日本ネットワークイネイブラー 注目記事

JPNE、マンションISP事業者向けIPv6接続サービスの新メニュー提供開始

定額制のアカウント課金方式で、インターネット接続、サービスオーダなど4つの機能を利用可能

JPNE、マンションISP事業者向けIPv6接続サービスの新メニュー提供開始

日本ネットワークイネイブラー(JPNE)がマンションISP(インターネットサービスプロバイダー)事業者向けの新サービスメニュー「IPv6インターネット接続サービス(アカウント課金方式)」の提供を開始した。集合住宅での利用に適した定額制のアカウント課金方式で、4つの機能をローミング提供する。

内容を読む

快適なクラウド利用のための「インターネットブレイクアウト」

クラウドサービス/SaaSの業務利用増加によるトラフィックの課題を解消する

快適なクラウド利用のための「インターネットブレイクアウト」

オフィスネットワークを快適なものにしていくうえで、注目すべきことは業務上でのクラウドやSaaS利用の増加だ。そのトラフィックの増加が問題を引き起こしているケースもある。その解消に役立つのが「インターネットブレイクアウト(ローカルブレイクアウト)」である。

内容を読む

「FAVCUP2021 sponsored by v6プラス」、開催迫る!

「FAVCUP2021 sponsored by v6プラス」、開催迫る!

プロゲーミングチーム「FAV gaming(ファブゲーミング)」によるeスポーツ大会「FAVCUP2021 sponsored by v6プラス」が3月13日・14日に「ところざわサクラタウン」にて決勝戦が開催される。

内容を読む

中小企業インターネットアクセス回線のIPv6対応で必要なこと

最低限必要なのはISPの接続サービス契約変更とルーターの更新/設定変更のみ

中小企業インターネットアクセス回線のIPv6対応で必要なこと

中小企業の多くでは、NTT東日本/NTT西日本が提供するフレッツ光回線とインターネットサービスプロバイダー(ISP)の接続サービスを組み合わせたインターネットアクセス回線を利用しているだろう。その場合、IPv6対応のアクセス環境にグレードアップするのはそれほど難しくない。今回はその“ステップ1”を見てみよう。

内容を読む

日本ネットワークイネイブラー 記事一覧

  • マイクラをv6プラス環境で試す sako選手と八尋は出会えるのか?

    v6プラスで動かないゲームはないか? 最終回は定番ゲームにチャレンジ

    マイクラをv6プラス環境で試す sako選手と八尋は出会えるのか?

    v6プラスでオンラインゲームが動かないのは本当か? アスキー編集部、そしてeスポーツチーム「FAV gaming」、そしてJPNEがタッグを組んで、v6プラス環境でオンラインゲームをプレイする連載の最終回は、ど定番ゲームの「Minecraft(マインクラフト)」を試す。

  • 最大60人のパーティゲーム「Fall Guys」をv6プラスでプレイ

    v6プラスで動かないゲームはないか? 徹底検証企画の第4弾

    最大60人のパーティゲーム「Fall Guys」をv6プラスでプレイ

    v6プラスでオンラインゲームが動かないのは本当か? アスキー編集部、そしてeスポーツチーム「FAV gaming」、そしてJPNEがタッグを組んで、v6プラス環境でオンラインゲームをプレイする連載の4回目、今回は多人数パーティゲームとして有名な「Fall Guys」にチャレンジする。

  • なぜいま中小企業のネットワークに“IPv6対応”が必要なのか

    「インターネットアクセス回線」「SaaS」の変化に対応し、快適で業務効率の高いネットワークを作る

    なぜいま中小企業のネットワークに“IPv6対応”が必要なのか

    中小企業でも「Office 365」などのクラウド業務アプリケーション(SaaS)の利用が普及し、他方ではインターネットアクセス回線のIPv6対応が進みつつある。快適な業務ネットワーク環境を実現するためには、中小企業でもIPv6対応を進めるべきだ。本連載では、そのために考えるべきポイントや対応のためのノウハウを紹介していく。

  • 「FAVCUP2021 sponsored by v6プラス」、2021年3月にところざわサクラタウンにて開催

    「FAVCUP2021 sponsored by v6プラス」、2021年3月にところざわサクラタウンにて開催

    FAV gamingによるゲーミング大会「FAVCUP2021 sponsored by v6プラス」が2021年3月にところざわサクラタウンにて開催される。

  • v6プラス回線ならDead by Daylightの殺人鬼から逃げ切れるのか?

    v6プラスで動かないゲームはないか? 徹底検証企画の第2弾

    v6プラス回線ならDead by Daylightの殺人鬼から逃げ切れるのか?

    v6プラスでオンラインゲームが動かないのは本当か? アスキー編集部、そしてeスポーツチーム「FAV gaming」、そしてJPNEがタッグを組んで、v6プラス環境でオンラインゲームをプレイする連載の3回目、今回は大人気サバイバルホラー「Dead by Daylight」を試す。

  • セキュリティ機器の代名詞「FortiGate」がv6プラスに対応した理由

    企業ネットワークのIPv6化に向けてグローバルベンダーが動いた

    セキュリティ機器の代名詞「FortiGate」がv6プラスに対応した理由

    日本ネットワークイネイブラー(JPNE)が提供するIPv6/IPv4インターネットサービス「v6プラス」に、セキュリティ機器として対応するのがフォーティネットのUTM「FortiGate」になる。ワールドワイドでシェアの高いFortinet UTMがなぜ日本のv6プラスに対応したのか、v6プラスへの対応でなにが実現できるのかなどを聞いてみた。

  • v6プラスで「ストリートファイターV」をプレイ!sako選手はやっぱり強かった

    v6プラスで動かないゲームはないか? 編集部、FAV gaming、JPNEで徹底検証

    v6プラスで「ストリートファイターV」をプレイ!sako選手はやっぱり強かった

    v6プラスでオンラインゲームが動かないのは本当か? アスキー編集部、そしてeスポーツチーム「FAV gaming」、そしてJPNEがタッグを組んで、v6プラス環境でオンラインゲームをプレイする連載の2回目、前回は連載に至る前の経緯とプレイ環境について説明したが、今回はさっそく「ストリートファイターV」の対戦プレイを試す。なお、記事内容はすべて編集部で試した結果であることをご了承いただきたい。

  • 「IPv4/IPv6共存環境」の増加でWeb管理者/開発者が注意すべきこと

    “IPv4 over IPv6”環境下で通信ができない条件とはどんなものか

    「IPv4/IPv6共存環境」の増加でWeb管理者/開発者が注意すべきこと

    IPv6ベースのアクセスネットワークからIPv4コンテンツへのアクセス手段として“IPv4 over IPv6”が普及しつつある。従来のIPv4ネイティブ環境からのアクセスとは異なる点があるため、Webサイト管理者やアプリケーション開発者が注意すべき点もある。今回はMAP-Eを例にとり、注意点をまとめてみよう。

  • FAV gamingのsako選手と検証!v6プラスでオンラインゲームを試す

    FAV gamingのsako選手と検証!v6プラスでオンラインゲームを試す

    v6プラスでオンラインゲームが動かないのは本当か? その実態を探るべく、FAV Gaming所属のプロeスポーツプレイヤーであるsako選手とアスキー編集部でタッグを組み、v6プラスの通信環境でゲームプレイを試す連載をスタートする。まずは連載に至るまでの課題や検証環境について説明する。

  • サイト管理者や開発者が知っておきたい「IPv4/IPv6共存技術」

    IPv6化が進むNWインフラからのIPv4アクセスを可能に、「IPv4 over IPv6」が必要な背景

    サイト管理者や開発者が知っておきたい「IPv4/IPv6共存技術」

    現在のインターネットはIPv4とIPv6の“共存期間”にあたる。インターネットアクセスネットワークのIPv6化が進んでいるなかで、IPv6ネットワークからIPv4コンテンツへのアクセスを可能にする共存技術、「IPv4 over IPv6」が普及し始めている。そして、サイト管理者やアプリ開発者にもしっておいてほしい、従来のIPv4アクセスとは異なる特徴もある。

過去記事アーカイブ

2021年
01月
02月
03月
2020年
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2012年
02月
2011年
05月
07月
2010年
08月
09月