トップストーリー
ITトピック
市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 6月6日~6月12日
VMware利用企業、8割近くが「他環境へ移行検討・実施」/データセンター電力消費が1年で26%増加、AI競争で「電力確保」重要課題に、ほか
今回(2026年6月6日~6月12日)は、VMwareのコスト負担増加や仮想化基盤への移行実態、AIボットによるインターネットトラフィックの急伸、“電力不足”を引き起こしつつあるAIデータセンター、AI業務活用で起きる「仕事に求められるスキル」への変化、会社員との“社会保険格差”を訴えるフリーランスについてのデータを紹介します。
デジタル
ベテランの記憶を“現場の行動”につなげた笹森産業の2年間のチャレンジ
74歳の職人技を“kintone×評価制度”で共有知に 「背中を見て覚えろ」から脱却する仕組みづくり
サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 nagoya」を開催。3番手で登壇した笹森産業の佐々木一恵さん、平山知佳さんが披露したのは、kintoneによる“共有とやる気アップ”の仕組みづくりが技術継承の第一歩になった話だ。
働き方・業務改善トピック
女性や外国人の塗装工を生み出すKMユナイテッドの仕組み作り
「一人前には10年」という常識を打ち破る新しい職人のキャリアパス
その会社にはその会社ならではの働き方がある。みんなの働き方改革・業務改善を追う連載「私たちの働き方カタログ」の第42回は大阪の塗装会社であるKMユナイテッド。職人の世界の常識を覆すキャリアパスや育成プログラムについて代表取締役社長 Founder/CEO 竹延幸雄氏に聞いた。
Team Leaders
2020年03月13日 09時30分元はがき職人の社長が始めたラジオが社内のみんなをつなぐ
経営者と社員同士の距離を埋めるのは社内ラジオ
「私たちの働き方カタログ」の第41回。経営者と社員同士の距離を縮める社内ラジオ「パネラジ」についてパネイル代表取締役CEOの名越達彦氏に聞いた。
Team Leaders
2020年01月08日 10時00分ビジネスクラウド活用
外出先でもテキスト編集、署名、スキャン、変換まで! スマホのAcrobat Readerアプリでここまでできる
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第171回は、Adobe Acrobat Readerモバイル版アプリを使ってPDFを編集する方法と、外出先でありがちな5つのケースの対応法を紹介する。
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2026年05月29日 12時00分
複数ファイルをAcrobatでひとつにまとめれば、共有も検索も楽々スムーズに
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第170回は、複数のファイルをひとつのPDFにまとめる方法と、その効果について紹介する。
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2026年05月27日 15時30分
契約書に潜むリスクも見逃さない! AcrobatのAIアシスタントなら文脈を理解したファイル比較が行える
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第169回は、AIアシスタントを活用した文脈や意味を理解した上での文書比較について紹介する。
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2026年03月30日 09時00分
自治体の給付金業務が滞るのを事前審査自動化で救う トヨクモクラウドコネクトの申請補助AI
今回は、必要資料の有無や基本的な申請内容の確認を自動的に判断し、形式的なチェック業務から職員を解放する、自治体向け審査業務支援ソリューション「申請補助AI」の実力をチェックする。
デジタル
2026年02月19日 09時00分
そのPDF、無防備すぎない? パスワードで「改ざん」を鉄壁ガードする方法
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第168回は、パスワードを設定し、情報改ざんからPDFを保護するについて紹介する。
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2026年02月06日 11時00分
Team Leaders 記事一覧
Zoomコミュニティリーダー・OTSUNAGI 茂木優弥氏
「ウェビナーにしか興味がない男」がZoom公認リーダーに コミュニティから始める“日本企業のウェビナー変革”
「職業ウェビナーをする人」「ウェビナーにしか興味のない男」として、ウェビナー専門のプロ集団であるOTSUNAGIを率いる茂木優弥氏。ウェビナーが好きすぎるあまり会社を辞め、OTSUNAGIを立ち上げ、そして、2026年2月には、Zoom認定のコミュニティリーダーに任命された。
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2026年06月12日 11時00分Zoom Webinars Plus導入事例:OTSUNAGI株式会社
集客数が最大2.5倍に! ウェビナーのプロがおすすめするZoomの「疑似ライブ配信」活用法
「Zoom Webinars Plusの『疑似ライブ配信』を使えば、一度作成したウェビナーを繰り返し使って、商談につなげることができます」。ウェビナーのプロ集団、OTSUNAGI代表の茂木優弥氏は、疑似ライブ配信機能は優れた成果をもたらす、コストパフォーマンスの高いツールだと評価します。詳しく話をうかがいました。
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2026年06月11日 11時00分ロゴも一新した「Claris FileMaker 2026」の機能強化をまとめて紹介
「Claris FileMaker」のAI機能が今年も進化! 使いやすさと安定性を両立させた新版が登場
Appleの100%子会社であるClaris Internationalは、ローコード開発ツールである「Claris FileMaker(クラリスファイルメーカー)」の新版「Claris FileMaker 2026」を提供開始した。
ITトピック
2026年06月10日 10時00分生成AIへの入力が情報漏洩を招く!? 【要確認】ChatGPT、Gemini、Claudeへの入力内容を学習されない設定方法
本連載は生成AIをこれから活用しようとしている方たちのために、生成AIの基本やコピペしてそのまま使えるプロンプトなどを紹介。兎にも角にも生成AIに触り始めることで、AIに対する理解を深め、AIスキルを身に着けて欲しい。第61回は生成AIへの入力を学習に使われない設定方法を解説する。
Team Leaders
2026年06月10日 09時00分対話を通じてドキュメントの作成・削除が可能に
もう回答をコピペしなくていい! 「Backlog AIアシスタント」がドキュメント操作に対応
プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」の運用サポートAI「Backlog AIアシスタント」が、ドキュメント操作に対応した。
ビジネス
2026年06月10日 07時30分市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 5月30日~6月5日
AIによるソフト開発加速の裏で「未テストの本番投入」も増加/「AIで日常生活が変わった」まだ45%/企業のコンサルへの不満、ほか
今回(2026年5月30日~6月5日)は、コンサルティング会社に対してユーザー企業が不満に思うこと、AIで開発スピードが加速する裏で取り残される「品質管理」の課題、AIが生活や業務にもたらしたメリットとデメリットに関する32カ国調査、政府の“脱PPAP”指針が成長を後押しした国内メール誤送信防止市場についてのデータを紹介します。
ITトピック
2026年06月08日 08時00分第一弾はライフサイクル管理を仕組み化する「デバイス運用パッケージ」
少人数情シスを“仕組みの力”で救う!PFUがSaaSと実務代行を融合した「情シスのOTOMO」
PFUは、中堅企業の情報システム部門(情シス)向けに、SaaSと実務代行を組み合わせたパッケージ型IT運用サービス「情シスのOTOMO(おとも)」シリーズを立ち上げた。2026年6月3日には、その第一弾として「デバイス運用パッケージ」の販売を開始している。
Team Leaders
2026年06月05日 16時30分マイクロソフト、M365 Copilotで情報漏えいの脆弱性 最新版で対応済み
マイクロソフトは6月4日、「Microsoft 365 Copilot」の脆弱性情報を公開した。
AI
2026年06月05日 14時30分愚痴って、プロに相談して、泥臭く議論 そして全員で育てるシステムに
岸和田のおかんが語るkintoneの育て方 大事なのは「忍耐と根気」「現場の声」、そして「母心」
kintone hive 2026 Osakaの5番手に登壇したのは、地元大阪岸和田の型枠製造メーカーである高洋商会の天堀真紀子さんと稲田千保さん。利用が浸透しない社員たちに愚痴り、プロに頼って、現場と議論し、社内にkintoneを根付かせていく。そこには「なんとかしてあげたい母心」があった。
デジタル
2026年06月04日 07時00分サイボウズが語る2024年問題から2年経った建設業界の現状
ナンバーワンDX事例の後藤組に続け 建設業の残業削減を阻む「情報迷子」から脱却するには?
「2024年問題」から2年が経過した建設業界。その対応のためにDXツールの導入が進んでいる一方で、サイボウズの調査ではまだまだ業務効率化には至っていない実態が浮き彫りとなっている。
デジタル
2026年06月02日 12時00分AIのヨイショでその気になるのは超危険! おべっかを抑え、AIを本音アドバイザーにするプロンプトの使い分け方
本連載は生成AIをこれから活用しようとしている方たちのために、生成AIの基本やコピペしてそのまま使えるプロンプトなどを紹介。兎にも角にも生成AIに触り始めることで、AIに対する理解を深め、AIスキルを身に着けて欲しい。第60回はAIのおべっかを抑えて、厳しい意見を出力するためのプロンプトを解説する。
Team Leaders
2026年06月01日 09時00分市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 5月23日~5月29日
SCS評価制度でセキュリティ投資「増額予定」が8割/大企業と中小企業のAI導入格差は2.7倍/情シスの3人に2人が「シャドーAI増加」実感、ほか
今回(2026年5月23日~5月29日)は、SCS評価制度の開始を前にした企業セキュリティの現状、情報システム担当者が感じる「シャドーAI」、大企業と中小企業の間に生まれたAI導入格差、数万円で購入できる攻撃手法で数億円もの被害を生むランサムウェア攻撃の実態、エージェント型コーディングの普及で生じる開発現場の変化予測についてのデータを紹介します。
ITトピック
2026年06月01日 08時00分外出先でもテキスト編集、署名、スキャン、変換まで! スマホのAcrobat Readerアプリでここまでできる
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第171回は、Adobe Acrobat Readerモバイル版アプリを使ってPDFを編集する方法と、外出先でありがちな5つのケースの対応法を紹介する。
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2026年05月29日 12時00分kintoneを用いて現場のプライドを守るチャレンジ
「そんなことも知らんで、介護やってるんですか?」 救急隊員の一言からkintone×AIの組織変革が始まった
kintone hive 2026 osakaの4番手として登壇したのは、神戸の介護事業者であるやないメディカルサービスの柳井寛之さん。「私はエンジニアではない。でも組織は変えられた」と語る柳井さんは、経営者の目線でkintoneの導入と浸透を語った。
デジタル
2026年05月29日 09時00分複数ファイルをAcrobatでひとつにまとめれば、共有も検索も楽々スムーズに
本連載は、Adobe Acrobatを使いこなすための使い方やTIPSを紹介する。第170回は、複数のファイルをひとつのPDFにまとめる方法と、その効果について紹介する。
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2026年05月27日 15時30分TOKIUM・マツリカ・ログラスが描くAI時代の成長戦略
SaaSは本当に死ぬのか 国産スタートアップ3社が示す“Beyond SaaS”への道
2026年に入り、Anthropicの「Claude Code」や「Claude Cowork」などのAIエージェントの登場を機に、「SaaSの死」をめぐる議論が再燃している。日本のスタートアップやベンチャーキャピタルは、この潮流をどう受け止めているのか。
Team Leaders
2026年05月27日 13時00分現場×産学連携で取り戻した“子どもと向き合う時間”
幼稚園教諭の「走り回る」仕事をkintoneとIoTでゼロに 業務改善のヒントは“ブロック遊び”にあった
サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 nagoya」を開催。2番手で登壇したくるみ幼稚園の谷井友亮さんが語ったのは、人が走り回ることでつないでいた業務を、kintoneとIoTで“子どもと向き合う時間”に変えた、現場×産学連携の取り組みだ。
デジタル
2026年05月27日 11時30分市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 5月9日~5月15日
AIセキュリティで必要な6つの対策/20代の半数が「検索エンジンを使わない」/生成AIツールはエンジニアの「業務インフラ」へ、ほか
今回(2026年5月16日~5月22日)は、AIエージェント時代に求められる新たなセキュリティ対策、重要インフラへの攻撃などを背景に伸びるDDoS攻撃対策市場、AI検索時代の検索エンジン利用状況、ITエンジニアに聞いた生成AIツール活用の現状についてのデータを紹介します。
ITトピック
2026年05月25日 08時00分AI利用状況の把握や追加購入の判断に
「誰がどれだけAIを使った?」が即わかる BacklogのAIに“ユーザー別クレジット消費”の可視化機能
ヌーラボは、プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」に搭載された運用支援型AI「Backlog AIアシスタント」において、ユーザーごとの利用状況を可視化する機能を追加した。
ビジネス
2026年05月22日 15時00分ブラウザ操作もAIに丸投げ! 面倒なウェブ作業は「Claude in Chrome」にお任せ。さらなる時短テクも紹介
本連載は生成AIをこれから活用しようとしている方たちのために、生成AIの基本やコピペしてそのまま使えるプロンプトなどを紹介。兎にも角にも生成AIに触り始めることで、AIに対する理解を深め、AIスキルを身に着けて欲しい。第59回はClaude in Chromeでブラウザ作業を効率化する方法を解説する。
Team Leaders
2026年05月22日 09時00分海外駐在員の負担を軽減し、ワンチームへ kintoneは言語と文化の壁を越える「翻訳の魔法」
kintone hive 2026 osakaの3番手として登壇したのは、食品素材加工会社である不二製油グループ 海外人事課。海外駐在員を支えるべく、kintoneアプリを導入した結果、属人化された業務が仕組み化され、関係者が連携できるワンチームとなるまでの経過をRPG風プレゼンで披露してくれた。
デジタル
2026年05月21日 09時00分キャンペーンの受付期間は2026年7月1日まで
kintoneやAI機能が最大半年無料! サイボウズが埼玉県の中小企業向けに「本気のDX支援」
サイボウズは、埼玉県内に本社を構える中小企業を対象に、kintoneを最大6か月間無料で利用できるキャンペーン「売上・利益向上DX実践キャンプ」を開始した。
デジタル
2026年05月20日 11時00分“商談の風向きが変わった”を素早く捉えるAI活用術、「Zoom Experience Day」対談レポート
「仕事の6割はAIが代替」 営業マネージャーがAI時代を生き残るには“VPレベルの思考”が必要
近い将来、営業マネージャーの仕事の6割はAIが代替できるようになる――。そんなAI時代に、営業マネージャーがなすべき本質的な仕事とは何か。「Zoom Experience Day」では、「レベニューオペレーション(RevOps)の教科書」の著者である川上エリカ氏を招き、そんな議論が展開された。
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2026年05月19日 09時00分第一弾は「あの件どうなった?」を任せる、第二弾は「タスク遅延」を把握するプロンプト
「今日から使える」Backlog AIアシスタント 便利なプロンプトの紹介連載がスタート
プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」の公式ブログにて、運用サポートAI「Backlog AIアシスタント」のプロンプトを紹介する連載「Backlog AIアシスタント活用術」がスタートしている。
ビジネス
2026年05月18日 11時00分今井翔太氏、宮田裕章氏と探るAI進化の最前線と、AI Companion 3.0の実力 「Zoom Experience Day」レポート
“DXのパラドックス”を解く鍵は「会話の統合」 Zoomが目指す「AIがタスクを完結させる」ビジネスの未来
ZVC JAPANが4月に開催した年次カンファレンス「Zoom Experience Day」では、AIをテーマとした多数のセッションが催され、ZoomのAIプラットフォームが目指す進化の方向性や、最新のAI機能群が紹介された。またスペシャルセッションには、AI研究者の今井翔太氏、宮田裕章氏を招き、急速に進化し続けるAIがもたらす価値とリスク、AIをどうビジネス実装していくのかというテーマで議論が交わされた。
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2026年05月18日 09時00分市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 5月9日~5月15日
企業内“20代優遇”で30代が孤立/APAC政府で「ソブリンAI」投資意欲高まる/南海トラフ地震、企業の危機意識は高いが備えは低調、ほか
今回(2026年5月9日~5月15日)は、APAC各国政府の「主権AI(ソブリンAI)」に対する関心と投資優先度の高まり、南海トラフ地震に備える企業BCP(事業継続計画)の実態、高い成長を見せる国内人材管理システム市場、“20代優遇”の影で低下する30代の従業員エンゲージメント、ITフリーランスの案件倍率動向についてのデータを紹介します。
ITトピック
2026年05月18日 08時00分ChatGPT、Claude、Gemini(NotebookLM) 同じテーマでスライドを生成させたら、どの生成AIがいちばん使える!?
本連載は生成AIをこれから活用しようとしている方たちのために、生成AIの基本やコピペしてそのまま使えるプロンプトなどを紹介。兎にも角にも生成AIに触り始めることで、AIに対する理解を深め、AIスキルを身に着けて欲しい。第58回はChatGPT、Claude、Gemini(NotebookLM)の3つの生成AIでスライドを作成し、比較してみる。
Team Leaders
2026年05月15日 13時00分Zoom Webinars Plus導入事例:株式会社 LIVE BOARD
手間がかかるウェビナー自社運営 Zoom採用で稼働時間は「3分の1」、コストは「24分の1」に!
デジタルOOH広告配信プラットフォームを運営するLIVE BOARDでは、自社主催ウェビナーの開催頻度を増やすことを検討していました。しかし、ウェビナー運営に携わるスタッフの数が限られているため、その実現には運営にかかる工数の削減が必須でした。そこで「Zoom Webinars Plus」を導入。初めて開催したウェビナーで、大きな成果を挙げました。
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2026年05月14日 11時00分全工場のDXにつながった「配車アプリ」と見える化の文化を生んだ「生産実績アプリ」
紙と手書きの負のスパイラルを断ち切れ “苦い思い出”起点のkintoneアプリが老舗製造業を変えた
サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 nagoya」を開催。トップバッターを務めた興和工業所は、アナログ業務の“負のスパイラル”を断ち切った2つのkintoneアプリを披露した。
デジタル
2026年05月14日 09時00分リクルートのマネージャーから学ぶ、現場が動き出す「進め方のフレームワーク」
DXツールの定着あきらめてませんか? 一度は失敗したBacklog活用、現場定着の鍵は「推し活」だった
新しいツールを入れても現場に定着しない。正しいことを伝えているはずなのに、現場との距離感を感じる。現場と会社の方針との間で板挟みになっている。どれもDX推進担当者のよくある悩みだろう。
ビジネス
2026年05月13日 15時00分6月4日・5日開催「BoxWorks Tokyo」で、“現場の壁”の突破方法をテーマにセッション開催
Boxユーザー王者の“成功の鍵”と“本音”にアスキー大谷が迫る! 今年のBoxWorksの必見セッション
6月4日の「BoxWorks Tokyo“Day0”」では、Boxユーザーのオンワードホールディングス、塩野香料、北海道電力の3氏をゲストに招いたセッションが開催される(オンライン、参加無料)。Boxの導入や浸透、AI活用に立ちはだかる「壁」をどう突破してきたのか、業種も規模も異なる“三社三様”の成功の鍵に、TECH.ASCII.jp編集長の大谷イビサが切り込む。見逃せないセッションだ。
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2026年05月13日 08時30分市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 4月18日~4月24日
「AI導入で人員を減らしても収益は増えない」その理由/「専任情シス不在」中小企業の3社に2社/ユーザーアカウント流出が加速、ほか
今回(2026年5月2日~5月8日)は、AI導入による人員削減のもたらす影響、“専任情シス担当者”がいない中小企業とファイル管理の実態、世界と日本のユーザーアカウント流出が急増中、8割が「必要」と答える職場での気分転換についてのデータを紹介します
ITトピック
2026年05月11日 08時00分AIエージェントと社内データをフル活用した営業マンの日常
商談準備と後処理の時間が6分の1に!営業マンが実践する「AI×社内データ」フル活用術
SFA などのSaaSとAIを連携する「CData Connect AI」を提供するCData Software Japanでは、社員がAIエージェントのサービスであるClaudeをフル活用し、日常業務を大きく刷新している。その活用術を伺う記事の前編は、CData Japanの杉本和也氏が登場。CData Japan のセールスチームがAI エージェント・ClaudeとSFAなどのSaaSを組み合わせることで、どのように業務の精度と効率を高めているのか聞いてみた。
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2026年05月08日 11時00分SharePointコネクタだけでは実現できない処理も、APIを使えばできる
Power AutomateでSharePoint APIを使う ― SPOリストを自動作成するフローを作ろう
Power Automateには「SharePoint」コネクタが用意されています。ただし、この標準コネクタを使っても自動化できない操作(アクション)もあります。そんなときには、Power AutomateからSharePointのAPIを利用することで、そうした操作を含む処理を自動化できます。具体例を見てみましょう。
Team Leaders
2026年05月08日 11時00分クオリティが大幅向上した画像生成AI「ChatGPT Images 2.0」。ビジネスはもちろん、写真や漫画まで、そのまま試せる6つのプロンプト付き
本連載は生成AIをこれから活用しようとしている方たちのために、生成AIの基本やコピペしてそのまま使えるプロンプトなどを紹介。兎にも角にも生成AIに触り始めることで、AIに対する理解を深め、AIスキルを身に着けて欲しい。第57回は描写能力や日本語文字列の出力などが大幅に向上した「ChatGPT Images 2.0」について解説する。
Team Leaders
2026年05月08日 10時00分ド外道主人公による下剋上ファンタジー
理不尽な乙女ゲームの世界で成り上がる、毒舌主人公の逆転劇第2章7月スタート『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』
これまでアニメ新番組特集で紹介してきた数千に上るアニメ作品。その中から、いま観るべき作品をピックアップしてお届け。第6回は2022年に放送された『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』。
アニメ
2026年05月07日 18時00分天下を取り返す鬼ごっこの始まりですぞ
鎌倉奪還、7月から放送開始の第2期ではいよいよ具体的な計画を練る頃合い?『逃げ上手の若君』
これまでアニメ新番組特集で紹介してきた数千に上るアニメ作品。その中から、いま観るべき作品をピックアップしてお届け。第5回は2024年に放送された『逃げ上手の若君』。
アニメ
2026年05月06日 18時00分だけどその遺志は、決して死なずSeason2に繋がる。
死んだはずの名探偵シエスタとそっくりな容姿のノーチェスが登場するSeason2が7月から放送開始『探偵はもう、死んでいる。』
これまでアニメ新番組特集で紹介してきた数千に上るアニメ作品。その中から、いま観るべき作品をピックアップしてお届け。第4回は2021年に放送された『探偵はもう、死んでいる。』。
アニメ
2026年05月05日 18時00分魔法少女は夢じゃない。仕事だ。
新人を抜け出し、ここからが本番となる第2期、7月から放送開始『株式会社マジルミエ』
これまでアニメ新番組特集で紹介してきた数千に上るアニメ作品。その中から、いま観るべき作品をピックアップしてお届け。第3回は2024年に放送された『株式会社マジルミエ』。
アニメ
2026年05月04日 18時00分片田舎にいたのは“本物”の剣士だった
積み上げた強さは、静かに世界を変えていく。第2期が7月から放送開始の『片田舎のおっさん、剣聖になる』
これまでアニメ新番組特集で紹介してきた数千に上るアニメ作品。その中から、いま観るべき作品をピックアップしてお届け。第2回は2025年に放送された『片田舎のおっさん、剣聖になる』。
ゲーム・ホビー
2026年05月03日 18時00分第2期放送への備えは怠るべきではないし、怠ることなど不可能
7月に第2期放送決定!可愛い顔で戦場を支配する、異世界転生の皮をかぶった戦争アニメ『幼女戦記』に備えよう
これまでアニメ新番組特集で紹介してきた数千に上るアニメ作品。その中から、いま観るべき作品をピックアップしてお届け。第1回は2017年に放送された、悠木碧主演の『幼女戦記』。
ゲーム・ホビー
2026年05月02日 18時00分米国では成長10位ランキングの半分がセキュリティ系
Notion爆伸び、GoogleがMicrosoftに肉薄 日本の業務アプリ利用動向って独特すぎない?
「米国ではセキュリティへの投資が過熱」「日本ではNotionが急成長」「Google WorkspaceがMicrosoft 365に肉薄」。アイデンティティ管理を手がけるOkta Japanは年次の業務アプリ利用状況調査を披露。グローバルでの業務アプリの導入トレンドやAIへの対応、日本独自の傾向など、さまざまなインサイトを得ることができた。
ITトピック
2026年05月01日 18時00分「正しさより、使いたくなること」を追求したポータル作成で見えたもの
訪問看護を支えるスタッフの心を1つに kintoneアプリの改良で行き着いたそれってバイブコーディングでは?
kintoneのユーザー事例を共有する「kintone hive 2026 osaka」の2番手は、大阪を中心に訪問介護事業を手がけるテキックスの横山瞳さん。「正しさより、使いたくなること」を追求していたら、バイブコーディングにまで手を伸ばしていた。
デジタル
2026年05月01日 09時00分「情報はすべてBacklogにある」状態をつくりナレッジ活用の基盤にも
東急、会員250万人のポイント基盤刷新プロジェクト 合意形成の舞台裏にBacklog
ヌーラボは、東急におけるプロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」の事例を公開した。同社では20年ぶりとなる「TOKYU POINT」のシステム刷新プロジェクトにBacklogを導入している。
ビジネス
2026年05月01日 07時00分生成AI+AI-OCRからAI-IVR、AIリーガルチェック、クリエイティブAIまで
悩める中小企業の“特効薬”に 4つの領域で人の代わりに働く“AI搭載サービス”
大企業と中小企業におけるAI活用の“格差”が広がっている。人材不足・予算の壁や「効果が見えない」問題を解消するアプローチのひとつが、現場の局所的な課題からAI活用をスモールスタートさせ、その成功例を横展開していくことだ。
ビジネス・開発
2026年04月30日 12時00分市場トレンドやユーザー動向を「3行まとめ」で理解する 4月18日~4月24日
情シスが答えた“AI時代に生き残るSaaS”の条件/企業の「攻めのDX」シフトが鮮明に/老後の所得中央値は月額32万円、ほか
今回(2026年4月18日~4月24日)は、国内企業におけるDX推進やIT予算などの最新動向、情シス担当者に聞いたSaaSの見直し動向や「AI時代に生き残るSaaSの条件」、9割が「生産性向上を実感」するITエンジニアの生成AI利用実態、年金と企業給付による退職後所得の変化についてのデータを紹介します。
ITトピック
2026年04月27日 08時00分過去のコンテスト応募作品と類似した応募をAIで見抜く! 過去データを活用して人の目による精査時間を大量削減!
本連載は生成AIをこれから活用しようとしている方たちのために、生成AIの基本やコピペしてそのまま使えるプロンプトなどを紹介。兎にも角にも生成AIに触り始めることで、AIに対する理解を深め、AIスキルを身に着けて欲しい。第56回は参加型企画のコンテストなどでAIを使って過去の応募に類似した応募を発見する方法について解説する。
Team Leaders
2026年04月24日 13時00分Microsoft 365・kintone・Backlog・マネーフォワード・Zoomが搭載するAI機能【まとめ】
人気SaaSの“拡張AI機能”5選 中小企業の「業務ナレッジ」、どのサービスでAI活用する?
大企業と中小企業の間で“AI活用の格差”が広がっている。人材不足・予算の壁や、導入効果が見えない問題を解消するアプローチのひとつが、既に使っているサービスのAI機能を活用することだ。
ビジネス・開発
2026年04月24日 11時30分





















































