注目記事
-
スマホ
画面がないのが逆に◎なスマートバンド「Fitbit Air」をフォトレポ
画面を持たないグーグルのスマートバンド「Google Fitbit Air」が発売(価格は1万6800円)。編集部にもテスト機材が到着した。レビュー記事は後日掲載予定だが、今回はフォトレポをお届けしよう。
-
ウェアラブル
カシオ計算機「GBX-H5600」
俺も潮目が分かる男に!G-SHOCKなのに潮汐表示や心拍計までついてヘビロテ確定
夏のアクティビティーに最適なタフネス時計、G-SHOCKの「GBX-H5600」をレビュー!
-
ウェアラブル
ファーウェイ・ジャパン「HUAWEI Band 11」
スマートウォッチは6800円のこれで十分! バッテリー2週間持ち&安定動作の良品を見つけた
スマートウォッチに興味はあるけれど、高価なモデルには手が届かない……。そんな悩みを一発で解決するのが、高コスパのファーウェイ「HUAWEI Band 11」です!
|
注目の連載
|
|
記事一覧
-
21日間充電いらずで1万800円! コスパ最強の「Xiaomi Smart Band 10 Pro」で始める健康管理
シャオミは「Xiaomi Smart Band 10 Pro」を発売します。1.74型の極細ベゼル大画面を採用し、高級なセラミック版も追加されました。進化した睡眠・心拍計測や内蔵GPSを備え、最大21日稼働で価格は1万800円からです。
-
ガーミンの高級スマートウォッチ「Venu 4」はヘルスケア機能も優秀だった
Garmin(ガーミン)のスマートウォッチ「Venu 4」をレビューしています。Venu 4は健康維持や体力向上のための機能に加えて、電卓、レコーダーなどのアプリ、キャッシュレス決済機能まで備えたオールラウンダーなスマートウォッチです。
-
Android XR搭載スマートグラス「Project Aura」のメガネ型空間コンピューティングを体験して衝撃!
Google I/Oで展示されたXREALのスマートグラス「Project Aura」体験レポです。Android XRとGemini搭載で、処理部を分離し95g未満の軽量化を実現しました。直感的なジェスチャー操作や電子シェードを備え、スマホ不要の空間コンピューティングを可能にします。
-
秋発売! グーグルの「Gemini搭載オーディオグラス」のプロトタイプを体験してわかった「声」と「視線」で操作する未来
Google I/O 2026で発表された、Gemini搭載「オーディオグラス」の今秋発売情報とプロトタイプ体験レポートです。ディスプレイを省き、音声によるAI支援に特化したデザインが特徴で、iOSにも対応します。視覚や音声で状況を把握するAIの自然なサポートにより、スマホ画面を見ないハンズフリーな日常を実現します。
-
「聞こえ」の悩みを解決するヒアリングアシストイヤホン カシオ「ER-100」
カシオ計算機は「聞こえ」の悩みを解決する新ブランド「earU(イアユー)」を立ち上げ、第一弾となるオープンイヤー型ヒアリングアシストイヤホン「ER-100」を発表した。
-
GPS端末でおなじみのガーミン、でも「スマートウォッチは使いづらい」!? 最新のVenu 4を使ってみました
Garmin(ガーミン)のスマートウォッチ「Venu 4」を4回に分けてレビューします。日本ではスマートウォッチのイメージはそこまで強くないですが、昨年10月登場のVenu 4は心電図アプリやキャッシュレス決済機能も搭載するオールラウンダーです。
-
シャオミから、1万円台前半のGPS内蔵本格スマートウォッチ「REDMI Watch 6」
シャオミ・ジャパンは、スマートウォッチ新製品「REDMI Watch 6」を5月14日に発売した。価格は1万4800円。5月27日までの購入では早売り価格として、1万1980円で提供される。
-
約70万円でダイヤ99粒搭載! ファーウェイが放つ超高級スマートウォッチが異次元すぎた
ファーウェイが中国で発売した約70万円の超高級スマートウォッチの解説。元LVデザイナーと協業し、計99粒のダイヤやサファイアガラスを贅沢に配置。eSIM対応の機能性と圧倒的な高級感を両立し、量産品に物足りなさを感じる層へ向けた超ラグジュアリーなモデルです。
-
小型DUALサーモモジュールを搭載、冷温部温度従来比最大−2℃
猛暑到来前に入手しよう ウェアラブルサーモデバイスキット「REON POCKET 6」5月12日発売
ソニーサーモテクノロジーは5月12日10時、ウェアラブルサーモデバイスキット「REON POCKET 6(レオンポケット シックス)」を発売する。市場想定価格は2万5300円前後~。
-
ミニマルで画面無しが◎ Google製スマートバンド「Fitbit Air」が登場! 価格は1万6800円
グーグルはスマートバンドの新製品「Google Fitbit Air」を5月26日に発売。すでに予約受付を開始している。価格は1万6800円。
-
augment AI/GREEN FUNDING「wena X」
俺ならApple Watchよりこっち! 愛用の腕時計を最新スマートウォッチに変える神バンドを発見
お気に入りの機械式時計をスマートウォッチ化できる。時計ファン待望の正統進化モデル「wena X」をレビュー!
-
ワークマン「メディヒール」
【安すぎて心配レベル】ワークマンのリカバリーウェアでオジサンは本当に回復するのか検証してみた
ワークマンのリカバリーウェア「メディヒール」のレビューです。遠赤外線で血行を促進し疲労回復をサポートする一般医療機器ながら、約2000円という破格の安さが魅力です。着て寝るだけで睡眠の質向上や疲労ケアが期待できる、コスパ最強の部屋着としてオススメしています。
-
ポラール・エレクトロ・ジャパン「Polar Street X」
俺はApple Watchよりこっち! ミリタリーデザインなのにランニング機能満載でひと目惚れ
スマートウォッチと言えば、街で見かけるのは角の丸いApple Watchか、シンプルすぎて少し物足りないフラットなデザインばかり。「もっとギア感のある、相棒と呼べる時計はないのか?」と思っていた矢先、僕の目に飛び込んできたのが「Polar Street X」です。
-
定番スマートバンドにさらにオトクな製品! 「HUAWEI Band 11」発売
ファーウェイは、6800円とお手頃価格のエントリースマートウォッチ「HUAWEI Band 11」を発表。ECサイト限定で販売を開始した。カラーはブラックとパープルの2色。
-
ファーウェイ「HUAWEI WATCH GT 6」を連続レビュー
ファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」と上位モデルの「Pro」はどこが違うのか?
ファーウェイの人気スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」には、上位モデルとして「HUAWEI WATCH GT 6 Pro」があります。Proモデルは各部に高級素材が用いられているほか、機能もいくつか異なっています。違いを詳しく見ていきます。
-
Xiaomi「Mijia Smart Audio Glasses」
見た目は完全にただのメガネ、でも音楽聞けて通話・録音もできるよ
スマートグラス=野暮ったいという常識が変わる。Xiaomiの「Mijia Smart Audio Glasses」は、機能よりも「普通のメガネとしてどう見えるか」を突き詰めた一本。スマートグラスの正当進化は、「メガネをちょっと便利にする」が正解かもしれません。
-
ファーウェイ「HUAWEI WATCH GT 6」を連続レビュー
バッテリー持ちが売りのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」は、本当にスペックどおりに21日間も持つ?
ファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」を使っていて、最大の魅力と感じているのは電池持ちです。スペック上では通常使用で約21日間、ヘビーユースで約12日間とのことですが、実際のところはどうなのか、実利用シーンで試してみました。
-
ファーウェイ「HUAWEI WATCH GT 6」を連続レビュー
HUAWEI WATCH GT 6で対応したサイクリング機能は本当にすごいのか!? 実際に試した
HUAWEI WATCH GT 6のワークアウト機能は、ランニング、ウォーキングなどはもちろん、水泳、ゴルフ、スキー、登山などにも対応。メニューには「釣り」「ダーツ」「eスポーツ」という項目まであり、「自分が普段やるスポーツがない!」ということはまずないでしょう。
-
夜ラン勢、これ待ってたでしょ! フラッシュライト付き&バッテリー交換OKなポラールの新ランニングウォッチ
ポラールは4月2日、都市部のランナー向け新型ランニングウォッチ「POLAR Street X」を発表した。ブランド初のLEDフラッシュライトを搭載し、夜間走行時の視認性を向上。有機ELディスプレイやMILスペック準拠の耐久性を備えつつ、価格は4万3780円に抑えた。EU法規制に対応し、有償でのバッテリー交換にも対応する。
-
FutureModel/Makuake「Rokid スマートAIグラス」
これが未来のメガネだぜ!視界にAIが常駐する「Rokid スマートAIグラス」
未来のメガネ、ついに現実に!「Rokid スマートAIグラス」は、視界を邪魔せずに情報だけが浮かぶ新体験。翻訳や文字起こしもその場で完結。“AIが常駐する感覚”がここにあります。
-
ファーウェイ「HUAWEI WATCH GT 6」を連続レビュー
ファーウェイの新フラグシップスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」の健康一元管理機能が便利
昨年10月に発売されたファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」を2週間ほど使い続けて、個人的に気に入っているのが「ヘルスインサイト」という機能です。この機能を特に掘り下げたいと思います。
-
シャープ、着け心地軽々のVRグラス「Xrostella VR1」の支援者募集開始 19万9900円~
シャープは、昨年10月に開発を公表していたVRグラス「Xrostella VR1」について、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」での支援者募集を開始した。先着価格は40台限定の19万9900円から。
-
眼鏡市場「Linse」
本物のメガネ屋が始めたスマートグラスが超推せる︕カメラ・マイク搭載で普通にも使える
眼鏡市場の「Linse(リンゼ)」(Linse-01)は初めて目にした瞬間、普段づかいできそうなサングラスやんって思いました! 普段メガネユーザーの僕が、毎日使い倒したくなるこのLinseの魅力を、僕の「My推し」として全力&熱烈にレビューしていきます!
-
【決定版】激安スマートウォッチおすすめベスト5【2026年3月版】
気がつくと周りにも使っている人がすっかり増えたスマートウォッチ。実際使い始めるとその便利さ、すぐに実感できるはず。そこで本記事ではスマートウォッチ初心者向けに、特に1万円前後までのお手頃モデルをピックアップ。選び方とともに紹介します!
-
リコージャパン「RICOH Virtual Workplace」を建設コンサルのドーコンが採用
“施工後の修正コスト10倍”を防げ リコーのVRによる合意形成、東京・石神井川の護岸設計に導入
リコージャパンが、VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)を活用したバーチャル空間ソリューション「RICOH Virtual Workplace」の新たなユースケースを発表した。東京都建設局が推進する石神井川護岸整備事業において、河川管理用道路の設計業務に採用された。設計案を仮想空間上に再現することで、関係者間の情報共有や合意形成の迅速化に貢献する狙いがある。
-
春山シーズンに映える限定カラー Garminタフネスウォッチ「Instinct 3」4月1日発売
ガーミンジャパンは3月24日、タフネスGPSウォッチ「Instinct 3」シリーズに数量限定モデル「Alpine Rush(アルパインラッシュ)コレクション」を発表した。3月25日より予約を開始し、4月1日に発売する。
-
置き時計にウーファー!? 光と音が良すぎるバルミューダ「The Clock」
バルミューダは3月18日、新製品「The Clock」を発表した。アルミ削り出しボディにウーファーとツイーター搭載のステレオスピーカーを備え、75個のLEDで時刻を表示する。5万9400円で予約販売を開始した。



































