注目記事
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摂取カロリーが自動で記録される「からだメイト Watch」を2週間使ってみた
シャープが7月9日に発売した「からだメイト Watch」を使っています。このスマートウォッチは、着けているだけで摂取カロリーを自動で測定し、記録する機能がほかにはない大きな特徴となっています。
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スマホ
シャープ「からだメイト Watch」
まじかよ!? 着けてるだけで摂取カロリー量がわかるスマートウォッチを1ヵ月使ってみた結果
シャープ「からだメイト Watch」は、食事による摂取カロリーを推定できる世界でも珍しいスマートウォッチです。独自のセンシング技術を活用し、食事後の体の変化を計測することで摂取カロリーを可視化。もちろん歩数や心拍数、睡眠など一般的な健康管理機能も搭載しています。
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スマホ
グーグルの画面のないスマートバンド「Google Fitbit Air」はiPhoneでも同じように使える
グーグルの画面を持たないスマートバンド「Fitbit Air」はAndroidスマホだけでなく、iPhoneとペアリングして使うこともできます。そこで、筆者が普段メインに使っているiPhone 16 Proと接続させて、Androidでの動作時との違いをチェックしました。
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注目の連載
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記事一覧
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画面のないスマートバンド「Fitbit Air」はAIコーチ機能が親切 AIフル活用で情報追加も簡単
画面がないスマートバンド「Fitbit Air」の連続レビューです。本製品で用いるアプリにはAIによるコーチ機能がありますが、特に便利なのが食事の記録。AIをフル活用するので、アバウトに口頭で伝えたり、食事の写真を撮るだけで自動で分析して記録。修正も容易です
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めっちゃカメレオンVRは偽物、買っちゃダメ というかめっちゃ酔いそう
擬態かくれんぼゲーム「めっちゃカメレオン」の作者LEMORION氏は、meta questにて予約受付中の「Meccha Chameleon VR」について、購入しないよう注意喚起を行った。
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ソニーサーモテクノロジー「REON POCKET PRO Plus」
毎年7月に売り切れるやつ!ソニーの「着るクーラー」が冷却2割増しで最長15時間も冷えるとか神機すぎ!「REON POCKET PRO Plus」
普段着やジャケット姿で夏を快適に過ごしたいが、冷却系はファンの騒音が気になる。そんな人にピッタリなのが、ソニーサーモテクノロジーの「REON POCKET PRO Plus」です。超人気製品のため早めにゲットしましょう!
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ソニー「REON POCKET PRO」
毎年7月には買えなくなるくらい人気! 在庫があるうちに入手したいウェアラブルクーラー、ソニーの「REON POCKET PRO」
ソニーの「REON POCKET PRO」は背中に装着するだけで、接触部を冷やしたり温めたりできるウェアラブルデバイス。旧シリーズと比較して冷却面積を2倍にするなど、大きなアップデートがされている。装着時に目立ちにくいデザインとカラーになっており、ビジネスシーンでの利用にも利用しやすい。
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画面のないスマートバンド「Google Fitbit Air」には欠かせないスマホ用アプリの出来はどう?
画面のないスマートバンド「Google Fitbit Air」をレビューしています。画面がないからこそ、アプリの使い勝手は重要です。そこでiOS/Androidに対応したスマホアプリ「Google Health」アプリを深掘りしました。
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「RingConn Gen 3」をレビュー
指に宿る、これが私の秘書。身体の調子を可視化するスマートリングが手放せない
これは賢いスマートリング。「RingConn Gen 3」は、身につけて生活するだけで睡眠や活動量、ストレスなどのバイタルデータを24時間自動で可視化してくれます!
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【欲しい】G-SHOCKがRobloxのゲーム内アイテムに タイム次第で数量限定モデルも
カシオ計算機は7月15日、耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」をメタバースプラットフォーム「Roblox」で展開した。アバターに着せることができる「DW-5600」「GA-2100」再現アイテム全12種を販売するほか、スケートボードで障害物コースに挑む公式ワールド「Challenge the Skate Obby : G-SHOCK」も同時公開。装着して訪れると特殊演出も発動する。
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画面がないのはメリット? デメリット? 「Google Fitbit Air」を使った
グーグルのスマートバンド「Google Fitbit Air」を連続レビュー。Fitbit Airは画面のないスマートバンドで、着けているだけで身体の状態がモニタリングされ、その結果はAndroid/iOS用アプリで確認できるという製品です。
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Apple Pencilとは別モノの魅力。「スタイラスツーウェイ」同じペン先でiPadにも紙にも書ける二刀流ガジェット
ゼブラとエレコムが共同開発した「スタイラスツーウェイ」は、ボールペンのペン先そのままに紙とiPadの両方に書ける画期的なスタイラスペンです。ガラス面ではインクが出ない「ツル抜け」現象を利用し、専用インクを開発。Apple Pencilとは異なり筆圧検知などはありませんが、シームレスな筆記体験が魅力です。
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新色ピンクに一目惚れ! プライムデーで絶対に狙いたいノイキャンイヤホン「Nothing Ear (3a)」
Nothingの新作「Ear (3a)」は、1万5800円ながら12mmドライバーとBluetooth 6.0を搭載し音質・接続性が向上したワイヤレスイヤホンです。最大の目玉はイヤホン単体での録音機能で、AIによる文字起こしや要約にも対応。新色ピンクも追加され、デザインと実用性を兼ね備えた1台です。
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シャオミ「Xiaomi Smart Band 10 Pro」
俺ならApple Watchよりコレ、1万円強で超スリム、21日もバッテリーが持つスマートウォッチだ!!
シャオミ「Xiaomi Smart Band 10 Pro」は1万円強で最長21日間駆動する高コスパ機です 。21.6gの軽量ボディに1.74型大画面やGPSを搭載 。FeliCa非対応ですが、充電の煩わしさがない最高の実用時計として初心者にオススメです 。
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1万円強のスマートウォッチ「HUAWEI Band 11 Pro」と6000円台の「HUAWEI Band 11」はどっちを選べばいい?
1万円強で買えるスマートウォッチ「HUAWEI Band 11 Pro」。GPSを搭載し、約2週間の電池持ちは魅力。満足できるデバイスですが、同シリーズにはGPS非搭載の標準モデルもあり、価格は6800円から。約5000円の価格差がある両機を使い比べて、どっちを選べばいいか考えました。
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jig.jp「SABERA」
これぞヤバメガネ! 視界に情報が浮かぶ「SABERAスマートグラス」が未来すぎる!
福井県鯖江市の老舗がデザインした約40gの軽量スマートグラス「SABERA」のレビューです。カメラ非搭載で普通のメガネに見えるのが特徴。スマホと連動し、右目の視界にナビやリアルタイム翻訳、AIからの回答などを緑色の文字で表示でき、日常を劇的に便利にしてくれます。
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ソニーサーモテクノロジー「REON POCKET PRO Plus」
毎年7月に売り切れるやつ!ソニーの「着るクーラー」が冷却2割増しで最長15時間も冷えるとか神機すぎ
普段着やジャケット姿で夏を快適に過ごしたいが、冷却系はファンの騒音が気になる。そんな人にピッタリなのが、ソニーサーモテクノロジーの「REON POCKET PRO Plus」です。超人気製品のため早めにゲットしましょう!
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人によってはやや物足りない!? ファーウェイのスマートバンド「HUAWEI Band 11 Pro」の運動記録機能をチェック!
ファーウェイのスマートバンド「HUAWEI Band 11 Pro」の連続レビュー3回目。使い始めてから3週間が経ちました。今回は運動を記録する機能を掘り下げてみました。
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ファーウェイの人気スマートバンド「HUAWEI Band 11 Pro」は安価でも健康管理機能は十分なの?
ファーウェイの1万円強で購入できるスマートバンド「HUAWEI Band 11 Pro」をレビューしています。こんな安価な価格でもヘルスケア機能は十分なのでしょうか。筆者の感覚では上位モデルとさほど遜色がない印象でした。
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ファーウェイ・ジャパン「HUAWEI WATCH FIT 5」
俺ならApple Watchよりこれ!2万円台で10日間充電不要な大人気シリーズ最新作が今年も出たぞ!
このスマートウォッチ、なんと10日間も充電が持つの! 軽くて薄い、そしてスマホ並みに明るい2500nitsの画面なのに「10日間充電不要」とかマジで異次元の技術力すぎて頭が下がります!
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Meta「Ray-Ban Meta (Gen 2)」
Metaだがまともなスマート眼鏡 普通に買いなレイバンのサングラス型
「Ray-Ban Meta (Gen 2)」は、日常の風景をハンズフリーで撮影したり、音楽を楽しんだりできるメガネ型のウェアラブルデバイスです。フレームには超小型カメラやマイク、スピーカーが目立たないように内蔵されており、スマートフォンと連携することで多彩な機能を発揮します。
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【決定版】1万円以下! 激安スマートウォッチおすすめベスト5【2026年6月版】
スマートウォッチが初めての人向けに、特に1万円前後までのお手頃モデルをピックアップ。この価格帯での製品の選び方とともに編集部がおすすめするベスト5の製品を紹介します!
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震えて知らせる新スマートリング「RingConn Gen 3」予約開始
RingConnは新スマートリング「RingConn Gen 3」を6月16日に発表し、予約販売を開始した。振動フィードバックモーターを新搭載し、心拍の変動や座りすぎなどからだの変化をリングの振動で通知する。正式販売は7月2日、価格は5万9800円から。
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240Hz対応・ラグなしの428インチ巨大スクリーン! ゲーミングARグラス「ROG XREAL XR1」が登場
XREALとASUS ROGは6月15日、ゲーミングARグラス「ROG XREAL R1」の発表会を開催した。
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えっ、腕元で試合速報!? スマートウォッチがスコアボードに シチズンRiiiver×Facer文字盤を公開
シチズン時計のIoT基盤「Riiiver」がウォッチフェイスアプリ「Facer」と連携し、サッカーの試合情報をリアルタイムに表示する文字盤を公開した。応援するチームのスコアや試合状況を、Wear OS搭載スマートウォッチの腕元で確認できる。
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GPS搭載のスマートバンド「HUAWEI Band 11 Pro」を使って“いいね!”感じた5つのこと
スマートバンドは、スマートウォッチよりも軽量・スリムで、バッテリー持ちが良く、着けているだけで健康状態が記録されることが特徴ですが、最近ではGPSを搭載するなど、多機能化が進んでいます。今回レビューする「HUAWEI Band 11 Pro」もそんな製品です。
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HTC NIPPON「VIVE Eagle」
ウザい「スマホの出し入れ」がなくなるAIスマートグラス! 通知やメモに使ったら世界が変わった!
今、AIスマートグラスがとても盛り上がっており、各メーカーからさまざまなアプローチで新製品が登場しています。
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課金AIはもう不要!? 進化した「Siri AI」のヤバすぎる実力と、日本人が直面する“言語の壁”
WWDC 26で発表されたApple IntelligenceとSiri AIの進化を解説します。Google Geminiとの深い統合や、日本語対応の時期、無料で使える機能の制限について考察。iPhone 17や折りたたみ端末など、新ハードウェアでのAI体験の展望も紹介します。
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Garminのスマートウォッチ「Venu 4」は、Apple Watch/Pixel Watchから乗り換える価値はあるのか?
Garminのスマートウォッチ「Venu 4」。機能的にはApple WatchやGoogle Pixel Watchに競合するモデルと言っていいですが、価格は実はそれ以上。あえて乗り換える価値はある製品でしょうか。
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【決定版】3万円以下のスマートウォッチおすすめベスト5【2026年6月版】
スマートウォッチの便利さがわかっていても、5万円、10万円といった価格ではなかなか購入しにくいですよね。でも、基本機能ならよりお手頃な2万円台の製品でも大きな違いはありません。3万円以下のスマートウォッチの選び方とおすすめの製品を紹介します!



































