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最新AIピックアップ

およそ0.5秒で体温を測定

ソフトバンク、AI検温ソリューションを東京ドームに納入

東京ドームの主なゲートに試験導入。AIを活用した顔認識技術と赤外線カメラを使い、来場客の温度を所要時間およそ0.5秒で測定し、発熱の疑いがある人を検知する。

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ソフトバンク、AI検温ソリューションを東京ドームに納入

2024年度中の改善・予防スマートフォンアプリの実用化を目指す

KDDIが「スマホ依存」研究を開始、脳神経科学とAIを活用

KDDI総合研究所 、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、XNef(エックスネフ)との共同研究。今後は病院などの医療機関とも協力し、研究活動を拡大していく。

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KDDIが「スマホ依存」研究を開始、脳神経科学とAIを活用

AI記事一覧

独自に開発したアルゴリズム識別AIを使用

AIがウェブ上の画像の著作権侵害を検知するサービス「RighTect」

AIがウェブ上を巡回しコンテンツを自動収集し、不正使用を自動で検知する。写真画像、マンガ画像、記事(テキストコンテンツ)、動画など、幅広い種類のコンテンツに対応。

2020年07月07日 18時10分

AIがウェブ上の画像の著作権侵害を検知するサービス「RighTect」

エクサウィザーズとシチズン時計が共同開発

AIがユーザーに合ったシチズン腕時計をオススメする「AIウオッチレコメンド」

エクサウィザーズは7月7日、シチズン時計と共同開発した「AIウオッチレコメンド」のサービスを開始した。

2020年07月07日 14時15分

AIがユーザーに合ったシチズン腕時計をオススメする「AIウオッチレコメンド」

日本気象協会、AIを用いた「ダムの事前放流判断支援サービス」を運用開始

一般財団法人 日本気象協会はAIを用いた「ダムの事前放流判断支援サービス」を運用開始した。アンサンブル予測により15日先までの高精度化した降雨予測データを提供している。

2020年07月06日 15時30分

 日本気象協会、AIを用いた「ダムの事前放流判断支援サービス」を運用開始

フォトシンス、「Akerun入退室管理システム」とNECのクラウド型顔認証サービスをクラウド連携

フォトシンスは同社の「Akerun入退室管理システム」とNECが提供するクラウド型顔認証サービス「NeoFace Cloud」との連携ソリューションの提供を開始した。

2020年06月30日 17時30分

フォトシンス、「Akerun入退室管理システム」とNECのクラウド型顔認証サービスをクラウド連携

日本の縮図となる都市で、補助金200万円と手厚いサポート

200万円助成も実施 実証実験聖地を目指す浜松市がベンチャーを募集

世界的な企業を抱えるものづくりの街・浜松市が、今年も実証実験サポート事業の募集を開始する。浜松市がベンチャー支援に力を入れる狙いとは?

2020年06月27日 11時00分

200万円助成も実施 実証実験聖地を目指す浜松市がベンチャーを募集

一般学生向けAIカリキュラムの導入について講演

TSUKUMO、学校向け「深層学習ワークステーション Deep Station オンラインセミナー」に協力

Project Whitは、UEI主催の「Deep Station オンラインセミナー~一般学生向けAIカリキュラムの導入~」に協力すると発表。

2020年06月26日 19時30分

TSUKUMO、学校向け「深層学習ワークステーション Deep Station オンラインセミナー」に協力

QuickWork、AI営業サービス「Daniel」初期費用無料キャンペーンが継続

QuickWork、AI営業サービス「Daniel(ダニエル)」において、新規契約する企業の初期費用が無料になる「コロナ対策支援キャンペーン」を継続。

2020年06月25日 18時30分

QuickWork、AI営業サービス「Daniel」初期費用無料キャンペーンが継続

オルツ、世界初のAIクローンアンケート「Nulltitude」をアルファテスト公開

オルツは人間のライフログを学習して思考を複製し、アンケート調査に用いるシステム「Nulltitude」のアルファテスト公開した。

2020年06月24日 16時30分

オルツ、世界初のAIクローンアンケート「Nulltitude」をアルファテスト公開

素早く実行に移すための事業ビジョンや課題解決プロセスへのこだわりとは

AIにとらわれずデザイン思考ベースで医療現場の課題を解決する「Search Space」

Search Space株式会社は、2019年8月に設立された医療AIベンチャーだ。心電図判読支援アプリの開発や大腿部骨折の自動検出など、AIやデータサイエンスを活用した医療・ヘルスケア領域での研究開発に取り組んでいる。同社の特徴は、デザイン思考による課題解決へのアプローチと、基礎研究を素早く実装させる独自の開発プロセスだ。同社のCEOとディレクターに、事業ビジョンや課題解決プロセスへのこだわりについて伺った。

2020年06月24日 09時00分

AIにとらわれずデザイン思考ベースで医療現場の課題を解決する「Search Space」

オフィスの受付・取次業務の効率化や人件費の削減へ

ドコモ、音声やタッチ操作に対応したAI受付「おくだけレセプション」

NTTドコモは、タッチ操作だけでなく音声でインタラクティブかつ直感的に操作できるAI受付サービス「おくだけレセプション」を提供開始。

2020年06月23日 18時10分

ドコモ、音声やタッチ操作に対応したAI受付「おくだけレセプション」

開発環境プリインストール済み!!

ウェブ面接・動画面接はAIで攻略!? すぐ開発に取り組める「AI CORE Xスターターキット」解説!

就活の場面では、ウェブ面接・オンライン面接、動画選考が一般的になりつつある。そこで、V-net AAEONから「AI CORE Xスターターキット」をお借りして、AI(ディープラーニング)を使った画像認識を試してみた。

2020年06月23日 11時00分

ウェブ面接・動画面接はAIで攻略!? すぐ開発に取り組める「AI CORE Xスターターキット」解説!

株式会社テンクー 代表取締役社長 西村 邦裕氏 インタビュー

次世代のがん治療を変える医療用ゲノム解析技術の現在

国内の臨床現場でのサービスの実施から、海外進出や大企業との提携へとビジネスを広げていくなか、目に見えないソフトウェアの知財をどのように守り、活用していくのか。株式会社テンクーの知財戦略について代表取締役社長の西村氏に伺った。

2020年06月19日 16時00分

次世代のがん治療を変える医療用ゲノム解析技術の現在

緊急性の高い相談から順番に医療相談を実施できる状況を目指して

小児科オンライン、事前問診から症状の緊急度を予測する機械学習手法に関する研究結果を発表

Kids Publicは、第34回「人工知能学会全国大会」において、スマホから小児科医に相談ができる遠隔健康医療相談サービス「小児科オンライン」の事前問診から相談の緊急度を予測する機械学習手法に関する発表をした。

2020年06月18日 12時00分

小児科オンライン、事前問診から症状の緊急度を予測する機械学習手法に関する研究結果を発表

IBMデータ&AIビジネスの中核をなすデータプラットフォーム製品、DXの“第二章”に重要な位置づけ

「IBM Cloud Pak for Data」最新版、“DataOps/MLOps”実現も支援

日本IBMは、統合データプラットフォーム製品の最新版「IBM Cloud Pak for Data V3.0」(6月19日リリース予定)についての記者説明会を開催した。データ/AI活用企業で求められる“DataOps”“MLOps”の実現など、同製品の新機能と合わせて今後の“DX第二章”におけるメリットと必要性が語られた。

2020年06月16日 07時00分

「IBM Cloud Pak for Data」最新版、“DataOps/MLOps”実現も支援

自然言語処理AIエンジン「KIBIT」を活用

FRONTEO、AI活用で児童虐待の予兆を早期に検知するソリューション

FRONTEOは、独自開発の自然言語処理AIエンジン「KIBIT(キビット)」を活用し、児童虐待の兆候を早期に検知するためのソリューションの提供を開始。

2020年06月12日 18時00分

FRONTEO、AI活用で児童虐待の予兆を早期に検知するソリューション

営業支援ツールSenses、OCR機能を提供開始

クラウド営業支援ツール「Senses(センシーズ)」は、AIを用いて画像から文字データを取り込むOCR機能を提供開始した。

2020年06月09日 14時00分

営業支援ツールSenses、OCR機能を提供開始

秘密保持契約書の締結を営業部で完結できる「AI-CON Pro for Sales」

GVA TECHは契約書レビューを支援するエンタープライズ向けサービス「AI-CON Pro」にて、秘密保持契約書の締結を営業部で完結できる機能「AI-CON Pro for Sales」の提供を開始した。

2020年06月08日 10時00分

秘密保持契約書の締結を営業部で完結できる「AI-CON Pro for Sales」

Elix、新型コロナウイルス感染症拡大抑止する密集度を把握するAIソリューションを開発

ディープラーニングに特化したスタートアップElixは画像認識を活用して群衆人数や人物同士の密集度合の計測を可能とするAIソリューションを開発したと発表した。

2020年06月04日 10時00分

Elix、新型コロナウイルス感染症拡大抑止する密集度を把握するAIソリューションを開発

ウェブ会議の音声を文字起こしできるアプリを開発

アドバンスト・メディア、AI音声認識を活用し、会議や商談、会見などの記録作成・議事録作成を効率化する文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice ScribeAssist」を開発。

2020年06月02日 19時00分

ウェブ会議の音声を文字起こしできるアプリを開発

自治体や医療機関向けに提供開始

AIがチャットで疾患リスクを教える「ObotAIヘルスケア」

ObotAIは、AIを活用して健康意識の向上、病気予防、メンタルヘルスの改善などを促す新サービス「ObotAIヘルスケア」の提供を開始した。

2020年06月02日 18時00分

AIがチャットで疾患リスクを教える「ObotAIヘルスケア」

デジタルキープラットフォームbitkey、顔認証に対応

ビットキーはデジタルキープラットフォーム「bitkey platform」において顔認証を正式に提供開始した。

2020年05月29日 16時00分

デジタルキープラットフォームbitkey、顔認証に対応

「行動分析技術 Actlyzer(アクトライザー) 手洗い動作認識」

富士通が「正しい手洗い」を判定するAI開発、食品事業の衛生管理に活用へ

富士通研究所と富士通研究開発中心有限公司(北京)は5月26日、カメラで撮影した映像から、複雑な手洗い動作を認識するAI「行動分析技術 Actlyzer(アクトライザー) 手洗い動作認識」を開発。

2020年05月26日 17時50分

富士通が「正しい手洗い」を判定するAI開発、食品事業の衛生管理に活用へ

iLect、Pythonのスキルをトレーニングできるアプリケーション「PyGrade Training」無償公開

AI人材育成サービス「iLect」はPythonのスキルをトレーニングできるアプリケーション「PyGrade Training」無償公開した。

2020年05月26日 16時30分

iLect、Pythonのスキルをトレーニングできるアプリケーション「PyGrade Training」無償公開

「ゲームエンジンをニューラルネットワークで置き換える」が目標のGameGAN、自動運転などへの展開も

NVIDIAのAI、「パックマン」のプレイ画像からゲームを“再生成”

NVIDIAが、研究機関のNVIDIA Researchが開発したAIモデル「NVIDIA GameGAN」を活用し、誕生から40周年を迎えたゲーム「パックマン」を、大量のゲームプレイ画像からゲームエンジンなしで“再生成”したことを発表した。自動運転などへの展開も見込むという。

2020年05月26日 08時00分

NVIDIAのAI、「パックマン」のプレイ画像からゲームを“再生成”

顧客体験管理にAIを簡単に導入可能

アドビ、AIサービス「Intelligent Services」を発表

アドビは顧客体験管理AIを導入できるサービス群「Intelligent Services」を発表した。

2020年05月25日 16時30分

アドビ、AIサービス「Intelligent Services」を発表

大量のテキストデータをAIが分析

レトリバ、テキストデータ分析AI「YOSHINA」の先行販売を開始

レトリバは5月22日、分析AI「YOSHINA」の先行販売を開始。テキストデータをアップロードするだけで、迷わず簡単に価値あるデータを抽出できるテキスト解析ツール。

2020年05月22日 11時00分

レトリバ、テキストデータ分析AI「YOSHINA」の先行販売を開始

〜医療AI 開発プロジェクトを成功に導くために〜 HACARUS 神戸オフィス開設記念イベント

大企業とベンチャーが共創する医療AIビジネスに必要なものとは?

HACARUS 神戸オフィス開設を記念して、パネルディスカッション「医療AI 開発プロジェクトを成功に導くために」が開催された。

2020年05月22日 09時00分

大企業とベンチャーが共創する医療AIビジネスに必要なものとは?

第1回IP BASE AWARD スタートアップ部門グランプリ 株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 石山 洸氏 インタビュー

技術のゴールは制度設計にある 現場ニーズにフィットするAI事業の開発手法

第1回IP BASE AWARD スタートアップ部門グランプリ 株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 石山 洸氏 インタビュー。

2020年05月19日 16時00分

技術のゴールは制度設計にある 現場ニーズにフィットするAI事業の開発手法

「Googleに行動を支配されている現状を変えたい」AIQ株式会社に話を聞いてみた

本当の好きを見つけるプロファイリングAIでサステナブルな世界を創る

AIQ株式会社は、InstagramなどのSNSに投稿された写真やテキストから趣味嗜好を解析するプロファイリングAI「LiveReal」を開発・提供する会社だ。嗜好性分析の精度が高まれば、いずれ産業構造は変わるかもしれない。同社CEOとCOOにLiveReal開発の経緯と今後の展開について伺った。

2020年05月13日 09時00分

本当の好きを見つけるプロファイリングAIでサステナブルな世界を創る

エネルギー業界、廃棄物処理業界などへ試験提供を開始

映像から設備の異常を検知する監視AI「DeepFire」ベータ版ローンチ

Ridge-iは、映像から取得した時系列データを活用し異常を検知する映像監視AI「DeepFire」のベータ版の提供を開始。

2020年05月12日 16時30分

映像から設備の異常を検知する監視AI「DeepFire」ベータ版ローンチ

ハイブリッドクラウドとAIが“コロナ以後”時代の重要技術に、「IBM Think 2020」基調講演

「コロナ禍は企業や社会のDXにとって『重大な転換点』」IBM CEO

オンライン開催された「IBM Think Digital 2020」の基調講演で、新CEOのアービンド・クリシュナ氏は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大がビジネスに大きな影響を及ぼし、未来の不確実性が高まるなかで企業ITに求められるもの、IBMとしての取り組みについて語った。

2020年05月11日 08時00分

「コロナ禍は企業や社会のDXにとって『重大な転換点』」IBM CEO

「日本でもオープンイノベーション推進中 3D空間を把握するシリコンバレー有力ベンチャー『3i INSITE』の実力」レポート

施設や現場を3D空間マッピング シリコンバレー発のVRベンチャー「3i」

急務の課題となっている、施設管理・現場調査のデジタル化。3D空間を把握する「3i INSITE」の実力とは。

2020年05月08日 09時00分

施設や現場を3D空間マッピング シリコンバレー発のVRベンチャー「3i」
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