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  • 「あはは」も再現? 味気ないAIとのおしゃべりを豊かにする音声対話技術

    「あはは」も再現? 味気ないAIとのおしゃべりを豊かにする音声対話技術

    若手ディープテック研究者の育成を支援する産業技術総合研究所(産総研)の「覚醒プロジェクト」。この連載では、2023年度の覚醒プロジェクトに採択された研究者の研究内容を紹介する。今回は、今回は、表現力豊かな音声合成技術の開発に取り組む、東京大学大学院の中田 亘さん、関 健太郎さんのチームを取り上げる。代表の中田さんに話を聞いた。

  • プライムデー終了直前! 買っておけば必要になりそうな安価な電子機器関連グッズをピックアップ

    プライムデー終了直前! 買っておけば必要になりそうな安価な電子機器関連グッズをピックアップ

    プライムデーの終了を前に買い物忘れがないかチェックしよう。そこで本記事では、電子機器関連の中から、安価ながら、あれば確実に必要になりそうなグッズを探した。

  • VivaTech 2024に見る大企業とスタートアップの距離感

    VivaTech 2024に見る大企業とスタートアップの距離感

    世界最大級のオープンイノベーションのイベント、Viva Technology。イベントが始まった2016年の段階では、大企業は主役ではなく、あくまで場をオーガナイズすることに徹し、スタートアップが主役だった。その後、回を重ねるごとに大企業とスタートアップの展示のバランスや関係は変化してきた。2024年はどのような雰囲気であったのか、主要なフランス大企業のブースを中心に振り返ってみたい。

  • 現場エンジニアとの密な連携や情報共有を通じて知財を強化、ロボティクスで食産業の自動化に挑む

    現場エンジニアとの密な連携や情報共有を通じて知財を強化、ロボティクスで食産業の自動化に挑む

    第5回「IP BASE AWARD」スタートアップ部門奨励賞を受賞したコネクテッドロボティクス株式会社は、食産業向けロボットサービスを研究開発するスタートアップだ。2022年から社内に知財部門を設置し、競合他社の製品開発を先読みした知財ポートフォリオの補強など、競争優位性の構築などに知財を活用。ライセンシングなども視野に入れ、企業価値向上のための知財化を推進している点が受賞の決め手となった。代表取締役の沢登哲也氏と法務・知財統括の横山悠人氏に話を伺った。

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1997年

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