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プログラミング関連記事

  •  エントリー締切迫る!PLATEAU作品コンテスト11/30まで【賞金総額100万円】

    エントリー締切迫る!PLATEAU作品コンテスト11/30まで【賞金総額100万円】

    国土交通省では、2020年度からProject PLATEAU(プラトー)として、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化に取り組んでいる。2022年度は、本格的な社会実装に向けて、これまでライトニングトーク、ハッカソン、ハンズオンワークショップ等のイベントを実施してきた。その集大成として開催されるのが開発コンテスト「PLATEAU AWARD 2022」だ。応募は11月30日まで。いったんWebサイトからエントリーすれば、12月の一次審査まで作品のブラッシュアップは可能だ。仕事や趣味でPLATEAUを活用している人は、まずは締め切りまでにエントリーしよう。

    2022年11月22日 18時00分

    • 行政の3D都市モデル活用を支援する三菱総研が語る「未来の課題」

      3D都市モデルPLATEAUは我々をどこに連れていくのか? 〔三菱総合研究所(MRI)編〕

      行政の3D都市モデル活用を支援する三菱総研が語る「未来の課題」

      国土交通省が推進する、3D都市モデル「PLATEAU」を活用したサービス/アプリ/コンテンツ作品コンテスト「PLATEAU AWARD 2022」が現在作品を募集中だ(応募締切:2022年11月30日)。本特集では、PLATEAU AWARD 2022を協賛する5社に、現在のProject PLATEAUとの関わりから、PLATEAUの先にどんな未来を思い描いているのかまでをインタビューしていく。

      2022年11月18日 11時00分

    初代グランプリは誰の手に?開発コンテスト「PLATEAU AWARD 2022」応募ガイド

    初代グランプリは誰の手に?開発コンテスト「PLATEAU AWARD 2022」応募ガイド

    賞金総額100万円の3D都市モデル開発コンテスト「PLATEAU AWARD 2022」の応募締め切りが11月30日に迫ってきた。PLATEAUを使用したものであれば、利用目的やジャンルを問わず、研究や学習、ゲーム、動画、アート作品、未完成の企画など、なんでもOKだ。PLATEAUとして初のアワード開催となる今回、初代グランプリをぜひ目指してほしい。

    2022年11月09日 09時00分

    都市にらくがきできるアプリ・ゾンビから逃げる防災ゲームが入賞。福岡開催PLATEAUハッカソン

    都市にらくがきできるアプリ・ゾンビから逃げる防災ゲームが入賞。福岡開催PLATEAUハッカソン

    国土交通省が主導する、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化プロジェクト「PLATEAU(プラトー)」のハッカソンシリーズ2022年度の第2弾として、福岡Engineer Cafeを舞台にPLATEAU Hack Challengeが開催された。

    2022年11月04日 18時00分

    都市計画、エリアマネジメントでのPLATEAU活用を目指す日建グループ

    都市計画、エリアマネジメントでのPLATEAU活用を目指す日建グループ

    国土交通省が推進する、3D都市モデル「PLATEAU」を活用したサービス/アプリ/コンテンツ作品コンテスト「PLATEAU AWARD 2022」が現在作品を募集中だ(応募締切:2022年11月30日)。本特集では、PLATEAU AWARD 2022を協賛する5社に、現在のProject PLATEAUとの関わりから、PLATEAUの先にどんな未来を思い描いているのかまでをインタビューしていく。

    2022年11月04日 11時00分

    学生のやる気が高まる3D都市モデル。テンションを保つ工夫とは?

    学生のやる気が高まる3D都市モデル。テンションを保つ工夫とは?

    アカデミア発の研究成果やゼミ学生への教育として、ゲームエンジンを使った都市空間シミュレーションを多数制作している文教大学情報学部情報システム学科の川合康央研究室。後編では、川合康央教授に、現在の取り組みやPLATEAUを使って今後やってみたいこと、そして、これからはじめるひとへのアドバイスを聞いた。

    2022年10月26日 12時00分

    自治体こそ頼るべきオープンデータ可視化。問われるのは活用のセンス

    自治体こそ頼るべきオープンデータ可視化。問われるのは活用のセンス

    ゲームエンジンを使った都市空間シミュレーションを多数制作している文教大学情報学部情報システム学科の川合康央研究室。川合康央教授に、PLATEAUを使ったプロジェクトの実際、そして、ゲームエンジンで活用する際のポイントについて聞いた。

    2022年10月25日 12時00分

    ゲームエンジンで変わる都市空間シミュレーション

    ゲームエンジンで変わる都市空間シミュレーション

    アカデミア発の研究開発・教育でゲームエンジンを使った都市空間シミュレーションを多数制作し、PLATEAUを活用する文教大学の川合康央教授に、その魅力について話を聞いた。

    2022年10月24日 12時00分

トーク@プログラミング+

U-22で経済産業大臣賞など4冠の中学生上原直人(15歳)さんに聞いた

U-22で経済産業大臣賞など4冠の中学生上原直人(15歳)さんに聞いた

10月20日、秋葉原で第40回「U-22プログラミング・コンテスト2019」の最終審査会が行われた。今年の同大会の話題をさらったのがプログラミング言語「Blawn」で、経済産業大臣賞(総合)を受賞した開成中学在学中の3年生上原直人さんだった。

2019年11月14日 09時00分

教育研究家とケンカして作った子どもプログラマー向けキーボードとは?

教育研究家とケンカして作った子どもプログラマー向けキーボードとは?

GHELIA株式会社の清水氏が、子どもがプログラミングで使うためのキーボードを作ったという。アルファベットは大文字と小文字を刻印。さらに、特殊キー、機能キーも含めてほとんどのキーにカナの読みがある。このキーボードを作った思いとAI教育の今後について語ってもらった。

2019年08月16日 17時00分

初級・中級入門@プログラミング+

Go言語とコンテナ

Go言語とコンテナ

本連載の最終回。この連載ではプログラムがコンピュータ上で動くときに何が起きているのかをGo言語のコードを通して覗いてきました。今回はその締めくくりとしてコンテナについて紹介します。

2017年06月21日 17時00分

Go言語のメモリ管理

Go言語のメモリ管理

ソフトウェアにとってメモリは不可欠です。 実行する命令も、メモリにロードしなければ実行できません。今回は、Go言語のプログラマーが作成するプログラムの下で、どのようにメモリが管理され利用されるかを探ります。

2017年06月07日 21時30分

キッズ・教育@プログラミング+

ユタ・ティーポットで午後のティータイムはいかが?

ユタ・ティーポットで午後のティータイムはいかが?

CG(コンピューターグラフィクス)の世界では3Dモデリングされた標準データとして誰もが見たことがあるはずなのが「ティーポット」。その歴史は1970年代の米国ユタ大学に発するということで「ユタ・ティーポット」と呼ばれるわけだが。

2022年10月06日 09時00分

コラム・情報@プログラミング+

ユタ・ティーポットで午後のティータイムはいかが?

ユタ・ティーポットで午後のティータイムはいかが?

CG(コンピューターグラフィクス)の世界では3Dモデリングされた標準データとして誰もが見たことがあるはずなのが「ティーポット」。その歴史は1970年代の米国ユタ大学に発するということで「ユタ・ティーポット」と呼ばれるわけだが。

2022年10月06日 09時00分

プログラミング from ASCII倶楽部

SceneKitの物理現象シミュレーションとアニメーションをARKitに持ち込む

SceneKitの物理現象シミュレーションとアニメーションをARKitに持ち込む

この連載ではiPad版の「Swift Playgrounds」を利用してSwiftプログラミングを学んでいきます。最終回となる今回もSceneKitを使ったプログラムを扱います。

2018年08月03日 17時00分

「物理学体」と「物理学場」を設定して物理現象をシミュレーション

「物理学体」と「物理学場」を設定して物理現象をシミュレーション

この連載ではiPad版の「Swift Playgrounds」を利用してSwiftプログラミングを学んでいきます。今回もSceneKitを使ったプログラムを扱います。

2018年08月01日 17時00分

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