困ったこと、やりたいこと、調べたいことを、気軽に聞いてほしい
蓄積された業務課題を宝の山に変えるBacklog AIアシスタント。予想を超える実用度は試せばわかる
Interop Tokyo 2026の展示会場では、プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」を提供するヌーラボがAI機能「Backlog AIアシスタント」をアピール。「課題」という単位で登録された業務の履歴が新たな価値に生まれ変わる。そんなBacklog AIアシスタントへの期待と具体的な相談を抱えてブースを訪れるユーザーも多かったようだ。