最新ピックアップ
記事一覧
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
「こんな小せぇJeepがあるか!」本国アメリカ人も驚く極小ハイブリッドSUVが日本上陸
フィアット600ベースで欧州開発されたJeep最小のSUV「アベンジャー 4xe ハイブリッド」が登場。日本の道路に最適な全幅1775mmのコンパクトサイズに、スタックしたラングラーすら引ける大トルクの電動4WDと18.9km/Lの低燃費を両立した本格派です。
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地方活性
≒JOY(ニアジョイ) どらい部
雨の日でも120%楽しめる千葉ドライブ術! もふもふ動物&絶品ピザをニアジョイ逢田&小澤が満喫トリップ
≒JOYの逢田珠里依さんと小澤愛実さんが千葉県印西市へ日帰りドライブを満喫。雨でも安心の屋内動物園「Moff animal world」で動物たちとふれあい、里山レストラン「PIZZERIA OSOROKU」で本格ナポリピザを堪能する、癒やしたっぷりの旅行記です。
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デジカメ
ソニー「FE 100-400mm F4.5 GM OSS」
デカいのに軽い! ソニー新型望遠レンズの逆光でも優れた再現性をレース現場でガチ検証
ソニー「EF 100-400mm F4.5 GM OSS」レビュー。F4.5固定とインナーズーム化で前作から別物に進化。レース撮影で単焦点並みのボケ味、テレコンでも劣化しない高画質、逆光に負けないAF精度を実証。ワクワクする神レンズです。
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自動車
【2026年版】最新自動車おすすめベスト5
【決定版】200万円前後で買えるSUV5選!安いグレードなら意外と手が届く人気モデルたち【2026年7月版】
300万円超えも珍しくないSUVですが、ベーシックグレードなら200万円前後で購入可能です。価格重視のロッキーやライズ(170万円台〜)、総合力のヤリスクロス、広さと個性のクロスビーやWR-Vなど、予算を抑えて楽しめる高コスパな5台を厳選紹介します。
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自動車
アマチュア最高峰「S耐」に参戦するには何が必要? 28歳ジャーナリストが語る“縁と実績”のリアル
自動車ジャーナリストがS耐・富士24時間レースにGR86で参戦した体験記です。参戦に必要な「縁と実績」、スリックタイヤや夜間走行の難しさ、食事や仮眠などの舞台裏を解説。終盤のトラブル時に同ピットの名門IMPULから救いの手が差し伸べられ、耐久レースの真髄と感動を伝えます。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
見た目は同じでも中身は別次元。ダイハツ「eアトレー」が最強の“はたらくクルマ”である4つの理由
ダイハツの軽商用EV「eアトレー」「eハイゼットカーゴ」の試乗レポート。 積載量350kgやフラットな荷室はそのままに、EV特有の静粛性と低重心による安定した走りを実現しています。 全車標準装備のコンセントや充実の補助金制度により、実用性とコスパを両立した最強の仕事の相棒です。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
【実走テスト】ツルツル路面でも驚きのグリップ! 氷上性能に特化したダンロップ「ICE PRO」がもたらす究極の安心感
ダンロップの新型スタッドレス「ICE PRO」試乗レポート。オールシーズンタイヤの普及により、一部のライフ性能を譲って氷上性能へ特化しました。氷上ブレーキは従来比25%向上。北海道での実走テストでも滑り出しが穏やかで粘り強いグリップを発揮し、雪上や氷上で絶大な安心感を得られます。
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自動車
EVの不安を完全払拭するボルボの最適解。新型「ES90/EX90」は至高の北欧ラウンジだ
ボルボが新型フラグシップEV、SUVの「EX90」とクロスオーバー「ES90」を発売。価格は979万円から。新アーキテクチャーと大容量バッテリーで最大720kmの航続距離を実現。最新の乗員検知など高度な安全装備を搭載し、5年間の充電無料やメンテナンスも付帯する注目のEVです。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
【鼻血レベルの完成度】GRヤリスが「26式」へ進化! ステアリングとタイヤだけのためにここまでやる!?
トヨタ「GRヤリス」が26式へ進化しました。操作性を極めた新形状ステアリングや専用開発タイヤを採用し、操縦性がさらに向上しています。また、オジエ選手の知見を反映した限定車と、ダウンフォースを高めた「モリゾウRR」も登場。特にモリゾウRRのしなやかで安定した走りは必見です。
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自動車
トヨタ「カローラクロス GR SPORT」
排気量アップでプラス38万円はバグ!? トヨタの良心「カローラクロス GR SPORT」がコスパ最強な理由
カローラクロス「GR SPORT」は単なる見た目重視のグレードではありません。プリウスと同等の2.0Lハイブリッドを搭載し、システム出力は199PSに向上。ボディ補強や専用サスまで備えながらノーマル比約38万円高という価格は、まさに「トヨタの良心」と言えるコスパ最強の1台です。
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PC
日本HP「HP Limited Edition Scuderia Ferrari AI PC」
【99万円で買えるフェラーリ】世界限定4999台! HP&フェラーリのノートPCはガジェット界の跳ね馬だった
日本HPが発表した「HP Limited Edition Scuderia Ferrari AI PC」は、Ferrari Design Studioと2年もの歳月をかけて共同開発した、まさに執念の結晶です。
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自動車
ダンロップ「WINTER MAXX ICE Pro」
【寿命より氷上特化】ダンロップ新型スタッドレス「アイスプロ」の潔すぎる決断
ダンロップの新型スタッドレス「WINTER MAXX ICE Pro」が8月より発売されます 。オールシーズンタイヤと役割を分け、氷上性能に特化 。新開発ゴムにより氷上ブレーキが25%向上し、4年後も効き目が持続します 。
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トピックス
コムテック「ZDR-880M」
こりゃ便利!「ミラー型ドラレコ」がバックミラー見ちゃう俺にビビッときたぜ!
コムテックのミラー型ドラレコ「ZDR-880M」のレビューです。バック時にミラーを見るクセがある人に最適で、フロントカメラがセパレート式のためミラーを動かしても録画方向がズレません。高感度センサーとHDR/WDRで夜間や白飛びに強く、GPS搭載で位置や速度も記録できる万能モデルです。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
補助金マジックで話題のホンダ「Super-ONE」は340万円払って買う価値はある!
今話題のホンダの小型EV「Super-ONE」 。車両価格は約340万円ですが、補助金と残価設定ローンを組み合わせると自己負担が大幅に減ります 。内装は軽ベースの印象も残りますが、SPORTモードの走りは往年のホットハッチのように楽しめます 。4年後も手放せなくなる魅力を持つ1台です。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
あのジムニーノマドより小回りが利く!? 街乗りに最適すぎるスズキのEV「eビターラ」
スズキ初のEV「eビターラ」は補助金活用で約270万円から購入可能。リン酸鉄リチウムイオンバッテリーで最大航続520kmを実現しました。ガソリン車のような自然な乗り味と抜群の小回り、本格四駆機能「ALLGRIPe」や充実の快適装備が魅力の高コスパモデルです。
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自動車
【2026年版】最新自動車おすすめベスト5
【決定版】150万円以下で買える軽自動車5選! 安さ重視ならこの5台のどれかで十分【2026年6月版】
「とにかく安く乗りたい」「動けば十分」という人向けに、150万円以下で購入できるコスパ重視の軽自動車を5台紹介します。100万円を切るダイハツ・ミライースをはじめ、燃費重視のスズキ・アルト、実用性に優れたムーヴ、デイズ、ワゴンRを厳選。賢い車選びの参考に!
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
日本で10番目に売れている輸入車がスウェーデンのボルボ「V60」って知ってた?
発売から約8年経つボルボのステーションワゴン「V60」が、なぜ輸入車トップ10に入るのかを検証 。ドイツ御三家より安価な価格設定 、ライバルにないPHEVモデル 、Google搭載の機能的で華美すぎない北欧デザインの内装 、そして驚異的にフラットな荷室 が、長く愛される理由です。
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自動車
ニアジョイどらい部番外編
ミニバンのオラオラ顔に疲れた人へ。フランスの癒やし系、ルノー「グランカングー」という選択肢
ルノー「グランカングー」は、人気カングーのボディーを拡大した7人乗りモデルです 。全長約4.9mの四角く広い室内は、シートを取り外して広大な荷室を作ることも可能 。国産の高級ミニバンとは異なり、道具感あふれる個性的なデザインと実用性の高さが魅力の1台です 。
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自動車
サッカー・スウェーデン代表の「鉄壁の守備」はクルマにも!? 乗る人の命を守り抜くボルボの安全への執念
スウェーデン代表の鉄壁の守備と重なる、自動車メーカー「ボルボ」の歴史と哲学を解説した記事です 。1959年に3点式シートベルトを開発・特許無償公開した安全への執念や、機能的で温かみのある北欧デザインが魅力です 。現在はSUVからEVまで多様なモデルを展開しています 。
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地方活性
≒JOY(ニアジョイ) どらい部
ニアジョイ・市原愛弓&大西 葵がタイムスリップ!? 霧の宝登山と昭和レトロなレストランを楽しむ!
≒JOY(ニアジョイ)の市原愛弓さんと大西 葵さんが秩父を日帰りドライブする企画です。大雨で真っ白な宝登山山頂の「SUSABINOキッチン」でおむすびを堪能後、昭和レトロな番場通りへ。創業99年の「パリー食堂」で昔ながらのオムライスを味わい、名物みそポテトやジビエを満喫しました。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
200万円台で狙えるアウトランダーPHEV(2代目) 現行型が出た今が大チャンス!?
現行モデル登場で中古価格が200万円台に下落し、今が狙い目の「2代目アウトランダーPHEV」を紹介。2.4Lエンジンと1500W電源を備える2018年式以降が特におすすめです。フルフラット化が可能な車内は車中泊にも最適で、圧倒的コスパを誇ります。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
3列シートで6人乗車も! 極上オーディオ完備のベンツ「GLE」が家族持ちにもぶっ刺さる3つの理由
メルセデス・ベンツ「GLE」の試乗レビューです。全幅2m超の大柄なボディーは都内の駐車場では苦労するものの、実用的な3列シートを備えます。静粛性に優れた3L直列6気筒ディーゼルエンジンの滑らかな走りと、ドルビーアトモス対応の極上オーディオ空間は1000万円超えの価値アリです。
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自動車
【快挙】「着せ恋」痛車が富士24時間を制す! 雨中の“タイヤ無交換”ギャンブルが劇的すぎた
富士24時間レースで「その着せ替え人形は恋をする」コラボのTKRIチームが総合優勝し、2連覇を達成しました。勝負の鍵は19時間経過時の雨。ライバルがレインタイヤに換える中、アマチュアのDAISUKE選手がスリックタイヤのまま濡れた路面を耐え抜き、プロへ繋いだ決死の作戦が勝利を呼び込みました。
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自動車
レースカーは走る実験室! マツダとIIJが富士で見せた「未来のクルマと通信」の全貌
富士24時間レースは各社の実証実験の場です。マツダは排ガスからCO2を回収する装置を搭載し、走行中のCO2貯蔵に成功、カーボンネガティブの可能性を示しました。また、IIJはローカル5Gや共用ネットワークを活用し、低遅延で大容量な通信環境の構築を実証しています。
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自動車
【価格破壊!?】299万円から狙える日産の新型キックス、第3世代e-POWERを初搭載で走りも燃費も進化!
日産自動車が新型コンパクトSUV「キックス」を発売。価格は299万9700円から。日本初となる「第3世代e-POWER」を搭載し、4WDモデルには高度なモーター制御技術「e-4ORCE」を初採用。ボタン式シフトやヴィーガンレザーの内装など、大人の遊び心を刺激する1台に進化しました。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
【驚愕】遺体は法律上「物」扱い!? 霊柩車が普通免許で運転できる意外すぎる理由
クラウンクロスオーバーをベースにした最新霊柩車から、ストレッチャーを積める寝台車、細い道に強い軽バン仕様まで、多様な霊柩車の世界を紹介します。ご遺体は法律上「物」扱いで普通免許でも運転可能といった豆知識や、ペットブームで需要が増している「移動火葬車」の仕組みも解説します。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
【ランクル250と何が違う?】約500万円高いレクサス「GX550」に乗ってわかった“価格差の正体”
ランドクルーザー250をベースにしたレクサスの本格オフローダー「GX550 OVERTRAIL+」の試乗レポートです。約1200万円という価格ながら、V6ツインターボによる怒涛の加速と、極上の乗り心地を実現。保冷機能付きドリンクホルダーや多彩な走行モードを備え、究極の安心感と所有欲を満たす一台です。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
限定70台! トヨタ紡織が本気で作った「クラウンのシート型デスクチェア」が快適すぎて仕事にならない!
トヨタ紡織から70台限定で発売された49.5万円の「“CROWN SEAT” Desk Chair」の体験レポです。クラウンの実車シートをベースに、電動パワーシートやヒーター、ベンチレーションを搭載。専用ECUとバッテリー駆動で極上の座り心地を実現した車好き必見のアイテムです。
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自動車
メルセデス・ベンツ「Sクラス」
【衝撃】メルセデスの新型SクラスはChatGPTとGemini標準搭載!? 「車と会話する」驚愕の未来
メルセデス・ベンツから新型Sクラスが発売されます。価格は1598万円から。部品の約50%を刷新し、大型イルミグリルを初採用。最大の特徴は3種の生成AI(ChatGPT等)を活用した独自OSによる高度な「知能化」です。外内装の完全オーダーサービスも開始します。
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自動車
メルセデス新型Sクラスが“AI全部入り”へ ChatGPT/Bing/Geminiを統合、内外装もデジタルも本気!
メルセデス・ベンツ日本が新型「Sクラス」の予約注文を開始。約2700点を刷新し、第4世代MBUXやMB.OS、MBUXスーパースクリーンを搭載する。
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トピックス
Honda「アイコンe:」
フル充電で81Km走れるだと? 最強なHondaの電動原付見つけた!ちょっとのお出かけにも最適
正直、最初は「電動原付って近所しか走れないんじゃないの?」と思っていました。ですが、アイコンe:の航続距離を見て驚きました。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
マツダが電撃発表! ロードスターに待望の新色と特別仕様車が追加も「ディーラーで聞いて」
マツダ「ロードスター」の軽井沢ミーティングで、新色「ジンクグリーンメタリック」の特別仕様車が公開されました。シルバーの幌や専用ホイールを採用。さらに騒音規制対応のマフラー変更や、足回りを見直す一部改良も発表されるなど、ファン必見の情報が満載です。