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記事一覧
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自動車
1分で読める乗り物コラム
残クレでクルマを買いたい! 契約前に絶対に知っておきたいメリットと落とし穴
残クレは数年後の残価を引いた分を分割払いするローンです。月々の返済額を抑え最新モデルに乗れる一方、走行距離の制限、残価分にかかる金利負担や資産になりにくい等のデメリットもあります。そのメリットとデメリットを解説します。
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自動車
1分で読める乗り物コラム
あなたの街は大丈夫? 交通事故データから読み解く“地域の危ないクセ”と身を守る防衛策
2025年の交通事故死者数ワーストは1位神奈川、2位東京と都市部が上位を占めました。都会は交通量や多様なモビリティ混在による件数の多さ、地方は速度超過による深刻度の高さが特徴です。地域特有の運転マナーやインフラの課題を把握し、「かもしれない運転」で自衛することが重要です。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
「ランクル250&レクサスGX」徹底比較! ディーゼルの無骨さ vs V6ツインターボの洗練!
兄弟車であるランドクルーザー250とレクサスGXを徹底比較。約500万円の価格差は、V6ツインターボの洗練された走りと静粛性、質感の高い内装や最新のインフォテインメント、そしてブランド料に現れています。クロカン感を残すランクルに対し、レクサスは欧州高級SUVにも匹敵する完成度を誇ります。
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自動車
40kgの重りも関係なし!? au TOM'Sが見せた衝撃の逆転劇でSUPER GT開幕2連勝!
SUPER GT第2戦富士3時間レースにて、au TOM'S GR Supra(坪井/山下)が優勝しました。40kgの重りを背負いつつ予選2番手を獲得し、決勝では絶妙なピット戦略と後半の猛追で14号車を逆転。見事な開幕2連勝を達成し、圧倒的な強さを見せています。
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自動車
日産「クリッパー バン/リオ」が進化 安全装備も内外装も“働く軽”がちゃんと今どきに
日産は「クリッパー バン」「クリッパー リオ」を一部仕様向上して発売した。内外装を刷新し、安全装備を充実。リオには新色も追加され、働く軽・遊べる軽としての使い勝手を高めている。
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自動車
電動パーソナルモビリティ「LAND HOPPER」も予告
ついに出た“ちょうどいいランクル”! トヨタ「ランドクルーザーFJ」発売
TOYOTAは5月14日、ランドクルーザーに新シリーズ“FJ”を追加し発売した。扱いやすいサイズとしつつ、ラダーフレームや2.7Lガソリンエンジンを採用。価格は450万100円。
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自動車
ロータス、1000PS超の新型V8ハイブリッドスーパーカー投入へ! 新戦略「Focus 2030」発表
ロータスは新事業戦略「Focus 2030」を発表した。ICE、PHEV、BEVを組み合わせるマルチパワートレイン戦略を掲げ、2028年には1000PS超のV8ハイブリッドスーパーカー「Type 135」を投入予定。
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自動車
新型トヨタ教習車も発表
カローラ、60周年で特別仕様に! 黒ホイール&専用サスのACTIVE SPORT登場
トヨタはカローラ誕生60周年を記念し、カローラ/カローラ ツーリングの特別仕様車ACTIVE SPORTを記念仕様にアップデートして発売。一部改良や新型トヨタ教習車も発表した。
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自動車
私→WRC
あの胸熱展開が再び! 新井敏弘×GC8インプレッサの欧州ラリー参戦プロジェクト始動
ウェルパインモータースポーツが新井敏弘選手を迎え、2027年のFIAヨーロッパヒストリックラリー選手権スポット参戦を目指す「A&A RE:CHALLENGE」を発表。名車スバル・インプレッサ(GC8型)のグループA仕様を新規製作し、伝説のタッグで欧州の舞台へ再挑戦する(予定)。
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自動車
トヨタ「ノア/ヴォクシー」に“泊まれる”5人乗り仕様! モデリスタのMULTI UTILITY登場
トヨタはノア/ヴォクシーのウェルキャブシリーズを一部改良し、あわせてMODELLISTA開発のコンプリートカー“MULTI UTILITY”を発売した。カーゴモードやベッドモードに対応する5人乗り仕様だ。
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自動車
これは大人も乗りたい! ヤマハの四輪バギー「GRIZZLY 110」、国内向けに登場
ヤマハ発動機販売は、国内向けATV「GRIZZLY 110」を11月25日に発売する。10歳以上を対象としたユースモデルで、112cmエンジンやCVT、ATV専用タイヤを採用。価格は60万5000円。
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自動車
日産「SAKURA」
国内EV市場の1/3を占める大ヒット作! 日産「サクラ」がマイナーチェンジで使い勝手を劇的向上
日産「サクラ」がマイチェンし今夏発売。AC100V電源追加や収納改善など使い勝手を大幅に高めつつ、最上位グレードは300万円を下回る価格に値下げされました。補助金活用で実質約186万円から買える圧倒的コスパで、50代を中心とした乗り換え需要をさらに牽引しそうです。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
「日本でも売って!」マツダの海外専売SUV&EVを試乗して見えた、仕向地ごとの見事な味付け
日本未発売のマツダ車3モデルに試乗しました。北米向けフラグシップ「CX-90」は全長5.1mの威風堂々とした走りと広さが魅力です。同じく北米向けの「CX-50」はトヨタ風の音を響かせる2.5Lハイブリッドを搭載。中国向けEV「EZ-60」は約390万円で先進装備満載の意欲作です。
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自動車
レース観戦の最新トレンドは「推し活」!? SUPER GTで現役アイドルが“推される側”から“推す側”になってみた
モータースポーツにも「推し活」の波が到来しています! 現役アイドルのゆみちぃ部長が、富士スピードウェイのSUPER GTで推し活を体験しました。手軽にオリジナルうちわやフェイスシールを作れる「推し活ブース」を活用し、親友のレースアンバサダーへのアピールは大成功です!
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
トヨタ「ヤリスHV」で熊本〜東京1200km走破! リッター33km超えの驚異的燃費と引き換えに失ったもの
トヨタ「ヤリス(ハイブリッド)」で熊本から東京まで約1200kmの実燃費テストを実施しました。リッター33.7kmという驚異的な数値を記録し、燃料費を大幅に節約できました。しかし、シートが体に合わず長距離運転で全身がバキバキに。浮いたガソリン代がマッサージ代に消えるという過酷な結末をレポートします。
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自動車
2026年冬ごろ日本発売へ
レクサス初のBEV3列SUV「TZ」世界初公開 航続距離は620km、これはまさに“走るラウンジ”!
レクサスは新型「TZ」を世界初公開した。LEXUS初のBEV3列シートSUVで、コンセプトは「Driving Lounge」。日本発売は2026年冬ごろを予定し、航続距離は日本仕様で620kmの暫定値とされている。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
【働くクルマ】昔よく見た「宮型霊柩車」の知られざる架装費用と奥深い秘密を徹底解剖
激減傾向にある宮型霊柩車の解説です。日産プレジデントをベースに約1000万円かけて架装され、車重は500kg増加。装飾の意味や「バックNG」等のしきたりなど貴重な特装車の裏側を紹介します。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
後席も荷室も我慢しない! FIAT500の魂を受け継ぐ5ドアSUV「600(セイチェント)」がめちゃ優秀
生産終了のチンクエチェントに代わる新型コンパクトSUV「FIAT 600(セイチェント)」をレビュー。1.2Lターボのハイブリッド搭載で実燃費も優秀です。5ドア化により後席と荷室の実用性が大幅に向上しました。ポップな内装と驚きの高速安定性を兼ね備えた魅力的なイタリア車です。
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自動車
フォルクスワーゲン「ゴルフ ヴァリアント TDI」
カタログ値超えの実燃費! ゴルフ ヴァリアントで1000km走破に挑んでわかったディーゼルの強み
長距離ドライブにおけるディーゼル車の実力を検証すべく、VW「ゴルフ ヴァリアントTDI」で静岡〜大阪間の往復無給油チャレンジを実施。市街地や山道を寄り道しつつ1019kmを走破。実燃費23.68km/Lを記録し、ロングツーリングでの優位性を実証しました。
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あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
2060万円払って「不便」を買う!? ポルシェ「911 カレラT」が世界一ぜいたくな理由
ポルシェ「911 カレラT」の後期型レビューです。遮音材を減らし後席を排した軽量ボディに、新開発の6速MTを搭載(AT設定廃止)。オープンモデルも追加されました。2060万円という価格ながら、街乗りは苦行と言えるほどスパルタンですが、911を自ら操る歓びは「世界一ぜいたく」です。
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自動車
三菱自動車「トッポ」
新車の値上げに疲れたらコレ! 予算30万円台で買える三菱「トッポ」がコスパ最強すぎる件
予算30万円台から狙える高コスパな中古車、三菱「トッポ」のレビューです。eKスポーツと先代トッポBJを融合したような個性的なデザインが特徴です。大きな窓による開放的な室内や、車中泊も可能なシートアレンジを備え、お財布に優しく実用性の高い軽トールワゴンとして紹介しています。
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自動車
タイヤではなくルーを回せ!? ホンダ、トヨタ、スズキ、三菱の「カレー」に宿るメーカーの哲学
自動車メーカーが販売するカレーの食べ比べレビュー! ホンダは味変できるスパイスカレー、トヨタは王道で高品質な博物館カレー、スズキはインド人社員向けの本格ベジタリアン、三菱は本社で買える絶品テイクアウトと、各社の個性がクルマ作り同様に光る内容となっています。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
家族車=ミニバンはもう古い? あえてミニバンではなく「3列SUV」を選ぶ3つの理由
走りと荷室の実用性からミニバンより3列SUVを激推し !スーパーカー超えのパワーや優れた燃費など魅力は多数です 。3列目の狭さは弱点ですが 、使用頻度で選ぶべき 。未婚筆者の熱弁と知人の痛烈なツッコミという結末も必見です 。
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自動車
ホンダ「STREAM」
予算100万円で3列シートが手に入る! ホンダ「ストリーム」は中古車市場の隠れたコスパ最強ミニバン
100万円以下で買える7人乗りとしてホンダ「2代目ストリーム」を紹介します。全高1545mmで立体駐車場に対応しつつ、実用的な3列シートと広い室内空間を確保。スポーティーなデザインや多彩なシートアレンジも魅力で、コスパ重視で家族用の車を探している方に最適な1台です。
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自動車
マツダ「CX-60 PHEV」
超低燃費のディーゼルか、静粛性とAC電源のPHEVか。マツダ「CX-60」で1200km走って見えた選び方の正解
マツダ「CX-60」のPHEV版で東京〜大分間往復2400kmをテスト。1200kmを無給油で走破したディーゼル版に対し、PHEV版は片道2回の給油が必要で、高速充電はコストが見合わないことが判明しました。一方でEV走行の滑らかさやAC電源は魅力的であり、自宅充電メインの近距離運用に最適と言えます。
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自動車
メルセデス・ベンツ「V 220 d EXCLUSIVE long Platinum Suite」
快眠必至! ニアジョイも驚いたメルセデスVクラスが最高峰の「極上おもてなし空間」と言える3つの理由
メルセデス・ベンツの最上級ミニバン「V 220 d EXCLUSIVE long Platinum Suite」のレビューです。マッサージ機能等を備えた2列目エグゼクティブシートや高い静粛性が極上の空間を提供します。一方で、約1400万円の価格や日本の道路には大きな車体、開かない2列目窓など注意点も解説しています。
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自動車
マセラティ“漆黒のSUV”が日本13台限定で登場、価格は1235万円
マセラティは、SUV「グレカーレ モデナ」をベースにした日本限定の特別仕様車「グレカーレ モデナ ネロ・インフィニート」を発売。創業111周年を記念し、国内13台限定で導入する。価格は1235万円。
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自動車
日産、中国NEV攻勢をさらに加速! 「テラノ」復活のPHEVコンセプトも登場
日産は北京モーターショー2026で、アーバンSUV PHEVコンセプトとテラノPHEVコンセプトを世界初公開。市販モデルは1年以内に発表予定で、中国をイノベーションと輸出の重要拠点と位置づける。
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自動車
フィアットの限定車、今度は“カフェラテ味”!? 200台限定「600 Hybrid La Prima Caffelatte」発売
フィアットは、コンパクトSUV「600 Hybrid」の限定車「600 Hybrid La Prima Caffelatte」を200台限定で発売。限定色にホワイトアクセントを組み合わせ、価格は439万円。
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自動車
シビック e:HEVに“走りのRS”追加へ! ハイブリッドなのにシフト感あり、Honda S+ Shift搭載
Hondaは、2026年6月に追加予定の「CIVIC e:HEV RS」を先行公開。PRELUDEに続き「Honda S+ Shift」を搭載し、RS専用サスペンションなどで走りの一体感を高める。
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自動車
あのクルマに乗りたい! 話題のクルマ試乗レポ
「こ、こいつ…動くぞ!」限定300台の「シャア専用オーリスII」の作り込みがオタク心をえぐりすぎる件
2015年に限定300台で発売された「シャア専用オーリスII」のレビューです。架空企業「ジオニックトヨタ」により開発され、アシンメトリーな外装や専用アンテナを装備しています。シャアの音声やザクのアイコンが動く伝説の専用ナビ、MSのドア開閉音など、ファンの心を熱くする圧倒的な作り込みを初代と比較解説します。
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自動車
究極の「BRZ」爆誕! 4WD×2.4Lターボ×6速シーケンシャルに進化したラリーマシンがヤバイ
スバルは全日本ラリー第3戦から、BRZベースの新車両「SUBARU Boxer Rally spec.Z」を投入します。2.4LターボエンジンとAWDを搭載し、新井敏弘選手がドライブ。ツイスティなコースでの勝負を見据えた究極のラリーマシンです。