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デジタル
「JC-STAR」とは? ★1取得の進め方と通信の役割をざっくり解説
経済産業省とIPA(情報処理推進機構)が本格運用を開始したセキュリティラベリング制度「JC-STAR」。その★1(レベル1)の取得プロセスと要件について、分かりやすく解説します。
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デジタル
1NCE(ワンス)IoT SIMのAPIを使ってデータ残量をAWS QuickSightで可視化してみる
この記事では低容量IoT回線、1NCEのSIM回線のSIM管理プラットフォームで無償で使える1NCE APIを使って、各SIMカードの残量データをAWS QuickSight上で可視化する方法を紹介します。
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住宅用PPAの課題に取り組む、エナジー・ソリューションズ×あすかソリューション×ソフトバンク
「太陽光のゼロ円設置」を加速 住宅用PPAの普及を支える遠隔監視・運用の仕組みとは
一般住宅への太陽光発電設備設置を“初期費用ゼロ”で実現する「住宅用PPA」が急拡大しようとしている。そのビジネスを展開する事業者に欠かせないのが、各家庭の発電量と消費電力を正確に計測するEMS(エネルギー管理システム)とスマートメーター、そして通信回線である。導入コストも運用コストも低く抑えなければ成り立たないこのビジネスを、エナジー・ソリューションズ×あすかソリューション×ソフトバンクが支えている。
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IDOM CaaS Technology×TTS×ソフトバンクの協業で、社会課題に新たな解決策を作る
“車が必要なのに乗れない”人を救う「ノレル」 IoT×AIが実現した新たな自動車サービス
AIによる詳細なデータ分析で、従来の自動車ローンやリースの与信審査に通らない人々にも“車に乗れる”機会を提供する、IDOM CaaS Technologyの「ノレル(NOREL)」。社会課題を解決するこのサービスが実現した背景には、TTSが開発した車載IoTデバイス、そしてソフトバンクが取り扱う“最長10年間/一括2000円”の「1NCE SIM」の存在があった。
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IoTデータ連携やデバイス認証の機能を提供するプラットフォーム「1NCE OS」を知る
“10年間 2000円”のIoT回線「1NCE」なら、開発/管理ツールも追加コストなし
IoT製品やIoTサービスを開発するうえでは、通信回線/SIMの高いコストや管理の手間、ソフトウェア開発の工数といった、いくつもの足かせがある。そうした障壁をまとめて解消するのが低容量IoT向け回線の「1NCE IoTフラットレート」だ。認証やクラウドデータ連携といった、IoTソフトウェア開発で必要な機能群も、「1NCE OS」として追加コストなしで利用できる。
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デジタル
IoT基盤「BizStack」とソフトバンクの生成AI・ソブリンクラウド・法人基盤を融合
ソフトバンクと米MODEが「建設・製造現場」のAI×IoT活用を促進 “月50時間工数削減”の先行事例も
ソフトバンクとAI活用のためのIoT基盤「BizStack(ビズスタック)」を展開する米MODEは、資本・業務提携を締結したと発表した。両社で生成AIとIoTの活用による、建設・製造の現場における意思決定の高度化を目指す。
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デジタル
“作るだけ”のIoTはもう古い|差別化を実現した実践事例を公開【無料】
1NCE株式会社とカウベルエンジニアリングが共催する無料ウェビナーが4月23日に開催される。IoT製品の差別化事例を紹介し、実践的な知識を提供。
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デジタル
【製造業DX】コマツが自動運転レベル4導入、工場内搬送を無人化
製造業DXの最前線。コマツが自動運転レベル4の牽引車を工場に導入し、搬送業務を自動化。労働力不足への対応と安全性向上を実現する戦略とは。
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デジタル
1NCEとLEOTEK、AI対応スマート照明インフラをグローバルに展開
1NCEとLEOTEKがAI対応のスマート照明インフラのグローバル展開を発表。新ソリューションは街路灯をデジタルインフラに進化させ、世界中の都市の効率化を支援。
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デジタル
1NCE×ノルディックが無料IoTウェビナー開催 nRF9151と1NCE OSで開発・運用を解説
1NCEとノルディック・セミコンダクターが、IoTサービス開発と運用をテーマにした無料ウェビナーを3月26日に開催。nRF9151やnRF Connect SDK、1NCE OSを活用したIoT構築のポイントを解説する。
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デジタル
新たなインテリジェンス「1NCE Insights」
1NCE、IoT回線数4000万を突破 データ分析強化の新サービスでさらに可能性を広げる
1NCEは、同社IoTプラットフォームの接続回線数が4000万を超えたと発表した。世界170以上の国・地域で利用が拡大しており、AIとIoTを組み合わせた新たなデータ分析サービスや、企業向けサポート体制の強化も進めるとしている。
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iPhone
新型Apple Watchにも対応! ソフトバンク、次世代IoT通信「5G RedCap」のネットワーク対応を開始
ソフトバンクは今日10日、5G SA向けに、次世代のIoT通信規格である「5G RedCap」のネットワーク対応を開始することを発表しました。19日発売のApple Watchシリーズのセルラーモデルに対応します。