3代目ハリアーがオススメな理由 その4
運転席の居住性
3代目ハリアーがオススメな理由 その5
運転席の使い勝手
収納は必要な場所に必要最低限な分だけあるというイメージ。車内に生活感がまったくないから、ハリアーの上品さや高級感といったコンセプトを活かせるのが良いポイントです。
3代目ハリアーがオススメな理由 その6
後席の居住性・乗り心地
3代目ハリアーがオススメな理由 その7
後席の使い勝手
前席同様コンセプトで、生活感が出ないように必要最低限の仕様となっています。
3代目ハリアーがオススメな理由 その8
快適装備が充実
うれしいことに、3代目の2017年6月のマイナーチェンジ以降のモデルには、高速道路でのロングドライブがすごくラクになる、クルーズコントロール機能が全車装備されています。
さらにベースグレード以外のグレードには、ワンタッチで自動開閉するパワーバックドアが搭載されていて、重いリアゲートを力いっぱい閉める必要もありません。新型では、さらにハンズフリーで開閉できる機能が付いているなど快適装備は進化していますが、その機能がないことで「だいたい半分」くらいの金額で3代目が買えると考えると、魅力的ではないでしょうか?
ということで、今回はあえて3代目ハリアーを紹介しましたが、いかがでしたか? 新車で買うよりもちょっとお安く買えるし、やっぱりコスパは3代目の方がいいと思ったので、オススメしました。この記事では基本的に押さえておきたいポイントを、動画ではさらに詳しく解説&若干辛口コメントもしているので、よろしければご覧下さい。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります
この連載の記事
- 第642回
自動車
≒JOYも大絶賛の可愛さ! 見た目はレトロ、中身は最新EV「ID. Buzz」がミニバンの常識を変える - 第641回
自動車
「ランクル250&レクサスGX」徹底比較! ディーゼルの無骨さ vs V6ツインターボの洗練! - 第640回
自動車
国内EV市場の1/3を占める大ヒット作! 日産「サクラ」がマイナーチェンジで使い勝手を劇的向上 - 第639回
自動車
「日本でも売って!」マツダの海外専売SUV&EVを試乗して見えた、仕向地ごとの見事な味付け - 第638回
自動車
トヨタ「ヤリスHV」で熊本〜東京1200km走破! リッター33km超えの驚異的燃費と引き換えに失ったもの - 第637回
自動車
【働くクルマ】昔よく見た「宮型霊柩車」の知られざる架装費用と奥深い秘密を徹底解剖 - 第636回
自動車
後席も荷室も我慢しない! FIAT500の魂を受け継ぐ5ドアSUV「600(セイチェント)」がめちゃ優秀 - 第635回
自動車
カタログ値超えの実燃費! ゴルフ ヴァリアントで1000km走破に挑んでわかったディーゼルの強み - 第634回
自動車
2060万円払って「不便」を買う!? ポルシェ「911 カレラT」が世界一ぜいたくな理由 - 第633回
自動車
新車の値上げに疲れたらコレ! 予算30万円台で買える三菱「トッポ」がコスパ最強すぎる件




















