このページの本文へ

COMPUTEX TAIPEI 2009レポート 第15回

創立10周年のThermaltakeが見せた本気とは?

2009年06月08日 20時00分更新

文● 北村明弘/ASCII.jp編集部

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

フルタワーケース「Spedo」のバリエーションモデル。写真左はサイドパネルのアクリルをメッシュに変更したもの。写真右は水冷ユニット「Bigwater 770」を組み込んだもの

フロントパネルがメッシュ加工されたフルタワーPCケース「Element V」。価格は未定

ゲーマー向けモデルの「Element G」。価格は1万8000円前後になる見込み

静音に配慮した「Element M」。写真ではわかりづらいが、フロントパネルはプラスチックではなくゴムで出来ている。価格は1万円前後

Elementシリーズでは、この「Element M」にのみ両サイドパネルの内側に吸音材が貼られている

廉価モデルの「Element T」。価格は1万円前後

Micro-ATXケースの「SD200」(写真右)。8月発売予定で予価は1万3000円前後。写真左は日本でも発売中のMini-ITXケースの「SD100」

(次ページへ続く)

カテゴリートップへ

この連載の記事

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事
ピックアップ

ASCII.jpメール アキバマガジン

ASCII.jp RSS2.0 配信中