ワイルドスピード新作公開記念! ワイスピガールが編集部で最新スマホを堪能!
できたてほやほやの予告編で大興奮!
ワイルド・スピードシリーズの魅力を漢字一文字で言うと、絆だという4名。清瀬さんは「あと私は高揚感が好きなんですよ。さぁ敵陣へ乗り込むぞ、というあの感じ」というと全員がうなづいていました。そんな高揚感を煽るように、インタビュー中、最新映像(最終予告)を視聴。
実はワイスピガールの4名も初めて見るという最終予告に、その場にいた全員が釘付け。視聴後、清瀬さんは「バイクアクションがめちゃくちゃ多かった! やっぱりトレーラーくぐりがあるんですね! しかも2台。あれはどうやってやっているんでしょう?」というと、星野さんは「でもできそうじゃない?」とコメント。その映像はぜひ予告編をチェックしてください。
さて、レースをはじめとしてクルマを知る彼女達に、クルマの魅力について尋ねてみました。森脇さんは「最初にサーキットに行った時は、音が凄かったですね。普通に生活していたら体験できない音でしたので、衝撃を受けました。これは映画でも体験できますから、ぜひ映画館に足を運んで、クルマを体験してほしいです」とのこと。
清瀬さんは「私も本当は音、なんですけれど、レースもワイルド・スピードも駆け引きの楽しさですよね。それが見ていてカッコいい。それを体験しに、映画館やサーキットに足を運んでほしいです」とのこと。
星野さんは「モータースポーツもワイスピも色々なクルマが出て、その違いが楽しいです。これは映画館とサーキットで感じてほしい。あと匂い。タイヤの焼ける匂いやエンジンの匂い。私、横浜ゴムの匂いわかりますよ!」と、SUPER FORMULAでキャンペーンガールをしていることをアピール。「こういった匂いをサーキットで体験してほしいですね。そして映画館でもポップコーンの匂いも(笑)」と画面だけでは伝わらない五感の印象を語ってくれました。
そして締めとして宮本さんは「同じ車でも塗装やチューニングでも全然違う車になりますよね。それはサーキットでもワイスピでも味わえます。ワイスピでもみんなでチューニングして、最初は遅い車でも速くなるところが描かれていたりするのですが、それはモータースポーツでも同じ。それが大好きなんです」とのこと。
この夏、迫力のカーレース観戦にサーキットへ、そして大迫力のカーアクション大作を観に、映画館に足を運んでみてはいかがでしょう。
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