このページの本文へ

COMPUTEX TAIPEI 2026レポート 第24回

なんでも売ってそう。台湾の電気街が楽しすぎます

2026年06月01日 22時00分更新

文● ASCII 取材● KTU

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

見覚えのある、この感じ

 2026年6月2日〜5日、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催されます。

 今日、アスキーの現地取材班メンバーとして現地に到着したのは、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏。

 KTUは、さっそく台湾の秋葉原的なスポット「光華商場」を訪れ、その中心となるビルに入って散策。PC好きな方はこの感じ、落ち着きますよね。

 KTUも「秋葉原のガード下の雰囲気。異国にいながら謎の実家感。この手の店構えは既視感ありすぎる」と形容しています。

秋葉原の雰囲気に近いものがある

電気街といえば、こんな雰囲気

KTUの台湾取材記が読めるのはアスキーだけ!
アスキー編集部のXはこちら
 

 アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!

【関連サイト】

カテゴリートップへ

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事

注目ニュース

ASCII倶楽部

  • 角川アスキー総合研究所
ピックアップ

ASCII.jpメール アキバマガジン

デジタル用語辞典