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損害保険ジャパン株式会社が「代理店営業職」採用において、採用動画の新しいスタンダード『体験入社動画』を導入!

PR TIMES

株式会社体験入社
採用動画の最新トレンド。「従来の採用動画」では難しかった、入社後のリアルを『体験入社動画』で可視化。

株式会社体験入社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:松本聖司)は、この度、損害保険ジャパン株式会社(以下、損保ジャパン)が、「代理店営業職」採用におい当社の提供する採用動画サービス「『体験入社動画』を導入したことをお知らせいたします。この導入は、求人文章だけでは伝わりきらない「入社後のリアルな情報」を可視化し、損保ジャパンが求める「自社にマッチした人材」の獲得をサポートいたします。
◎体験入社が考える損害保険業界の採用課題
損害保険業界は今、デジタル技術の進化と共に大きな転換期を迎えています。リスクの多様化に伴い、業務内容はより高度で創造的なものへと進化していますが、多くの求職者にとって、損害保険業界には「伝統的」「堅実」といったイメージが先行しがちです。 一方で、実際は、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進による先進的なビジネス展開や、多様な働き方の推進など、時代に合わせた柔軟な環境づくりが進んでいます。この「求職者が抱くイメージ」と「現在の企業の実態」の間にある情報の非対称性を解消し、本来の魅力を正しく届けることが、採用における重要な課題となっていました。
◎損保ジャパン『体験入社動画』の導入背景
現在、採用動画のトレンドは、企業の魅力を一方的に伝える「アピール型」から、入社後の実態をありのままに伝える「職場体験型」へと変化しています。この最新トレンドをいち早く取り入れ、新スタンダード『体験入社動画』で採用課題を解決した損保ジャパン様の事例を紹介します。



損保ジャパンは、1888年の創業以来、日本最大級の損害保険会社として135年以上の歴史を有し、現在は世界約30カ国・地域に事業を展開しています。AI技術の活用や宇宙ビジネス支援など、常に新しい挑戦を続ける同社の先進的な企業文化と働きやすさを、従来の求人情報だけでは伝えきれませんでした。今回導入された『体験入社動画』では、「体験入社役のモデル」が実際に損保ジャパンに1日体験入社をして、従来の求人情報だけでは伝えきれなかった”入社後のリアル”をお伝えします。構成は以下の通りです。



1. 人事担当者が語る「会社・事業の強み」



体験入社モデルが、業界内での損保ジャパンの強みについて人事部採用グループ担当者へインタビュー。1888年創業の歴史と約2,000万人の顧客基盤に加え、海外事業やデジタル事業への挑戦、そして希望部署に応募できる「ジョブ・チャレンジ制度」など、自律的なキャリア形成を支援する制度について分かりやすくお伝えします。

2. 現場社員の「本音」に迫る座談会



中途入社した現場社員が、入社後のリアルな働き方について本音で語ります。気になる給与については「少々上がった」「前職と同水準」といったなどのリアルな回答に加え、「18時に退社し、子どもの送迎や趣味の時間を確保できる働き方」「地域限定職のため転勤がない安心感」「未経験でも安心な動画研修プログラム」など、求職者が知りたい情報を率直にお伝えします。



3. 損保ジャパンの「代理店営業の業務」をリアルに体験
体験入社モデルが営業担当者に密着し、実際の代理店との打ち合わせに同席します。単なる商品の説明にとどまらず、代理店の経営課題や「若手採用・育成の支援」に対して、AIを活用した教育プログラムを提案するなど、パートナーのビジョン実現に伴走するコンサルティング営業の現場を具体的に紹介します。



・損保ジャパン 代理店営業の『体験入社動画』
■1分でわかる!ショート動画