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データレスキューセンター、データ復旧の累計受付件数が15万件を突破

株式会社アラジン
2021年08月12日

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株式会社アラジン
データレスキューセンターは、データ復旧サービスの累計受付件数が15万件を突破したことをお知らせいたします。


株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長濱慶直)が運営するデータレスキューセンターは、2021年7月末にデータ復旧の累計受付件数が15万件を突破いたしました。

■データレスキューセンター
https://www.rescue-center.jp/
データレスキューセンター ロゴ
データレスキューセンター、データ復旧の累計受付件数が15万件を突破
データレスキューセンターでは、「復旧できそうか?」といった簡易調査ではなく、お見積書とともに「データ復旧可能なリスト」を提出させていただく精密調査を実施しており、土日祝日も年中無休(年末年始除く)でデータ復旧の調査、復旧作業を行うことで、全国のお客様から高い評価をいただいています。

■データ復旧をご依頼いただいたお客様の声
https://www.rescue-center.jp/customer/

誤削除やフォーマット、リカバリ、ファイル構造情報の損傷等によりデータが読み出せない「論理障害」、HDD(ハードディスク)のヘッドや基盤の故障、 起動しないPC、認識しないSSD、SDカード/microSD、USBメモリ等、電気的・機械的に故障している「物理障害」にも対応しています。他社様やメーカー様で復旧不可能だった媒体や費用面でキャンセルされた媒体でもデータレスキューセンターにおまかせください。

■データレスキューセンターの特徴(選ばれる理由)
https://www.rescue-center.jp/merit/

■データ復旧の料金について
https://www.rescue-center.jp/price/

■データ復旧事例
【PC/外付けHDD復旧事例】https://www.rescue-center.jp/case/hdd.html
【SSD復旧事例】https://www.rescue-center.jp/case/ssd.html
【SDカード復元事例】https://www.rescue-center.jp/case/mc.html
【USBメモリ復元事例】https://www.rescue-center.jp/case/usb.html
【バッファロー製TeraStation復旧事例】https://www.rescue-center.jp/case/terastation.html
【バッファロー製LinkStation復旧事例】https://www.rescue-center.jp/case/linkstation.html
【RAID/RAID5復旧事例】https://www.rescue-center.jp/case/raid.html

また、データレスキューセンターでは安心してデータ復旧サービスをご利用いただくために、以下の3つのことをお約束いたします。

■3つのお約束
https://www.rescue-center.jp/3promises/
データレスキューセンター、3つのお約束
【その1】データ復旧が不可能だった場合に高額な費用を請求することはありません
弊社のデータ復旧サービスは成功報酬となっております。必ず調査後に「見積書」と「復旧可能なデータリスト」を提出いたしますので、データを復旧出来ない場合に高額な作業費を請求することはありません。もし、作業費や診断料といった名目で、復旧不可能だった場合にも数十万円といった高額な収益を得られるような契約であれば、事業者はデータ復旧作業を行う必要はなく、復旧不可能と報告すれば良いだけになってしまいます。データレスキューセンターは、お客様が著しく不利になるような契約はいたしません。

【その2】お客様からの明確なご承諾がない限り、HDDを開封することはありません
データ記録メディア、その中でも特にHDD(ハードディスク)の開封作業は外科手術と同じでありリスクが伴います。その為、弊社は初期調査にて開封処置が必要と判断された時点でその旨ご説明させていただき、お客様からの明確なご承諾がない限り、開封作業を実施することはありません。手術に際して適切な説明を行うように努めなければならないのと同じ理由です。データレスキューセンターは、お客様の理解・信頼を得られるように対応いたします。
※HDD以外のSSD、USBメモリ、SDカード等もご承諾がない限り開封作業を実施することはありません

【その3】過大なデータ復旧成功率を掲げて、お客様を困惑させたり、勧誘する行為はいたしません
データを削除した後、繰り返し上書き利用されたSDカードやHDDからデータを復旧出来る可能性は何%あるでしょうか?
プラッタ(磁気ディスク)が粉々になったHDD、折れてしまったmicroSDカードからデータを復旧できる可能性は何%あるでしょうか?
全ての調査依頼を集計の対象として「データ復旧が可能だった件数/全ての調査依頼数=復旧率」とした場合、データの完全削除や修復できない障害等、データ復旧が不可能なご依頼が一定数以上含まれる為、復旧不可能な依頼を対象外にする等の特殊条件下でない限り、復旧率9●%など異常に高い数値になることはありません。また、データ復旧が可能だった場合でも、元々保存されていたデータの80%や70%程度しか復旧できないケースも数多く存在します。
データレスキューセンターは、過大な復旧成功率を掲げ、まるでお客様が必要とするデータが必ず復旧できるかのように装う等、過度な表現でお客様を困惑させたり、勧誘する行為はいたしません。

■データ復旧のウソ?ホント?
https://www.rescue-center.jp/really/
データ復旧のウソ?ホント?
データレスキューセンターではお客様から日々、データ復旧に関する様々なご相談、お問い合わせをいただきます。データ復旧に関するウソ・ホントをQ&A形式でまとめてみました。ご依頼前の参考情報としてご利用ください。
1.データ復旧の宣伝で「復旧率9●%」「復旧率NO.1」ってすごいですよね、それってホント?
2.ある会社に調査を依頼したら「復旧できます!」と言われたので復旧作業までお願いしたのに、結局復旧できずに高額な作業費だけ取られました。復旧できなくても高い作業費がかかるのは当たり前なの?
3.ある会社に調査を依頼したら「急がないとデータが消える。ウチでしか復旧できない。●時までに返事をしてほしい」と急かされました。時間がたつと復旧できなくなったり、データが消えたりするの?
4.普通に使用していただけで、ぶつけたり落としたりもしたことないのに物理障害って発生するの?
5.HDDを開封しての作業はワンチャンスの可能性があるって言われたけど、それってホント?
6.データ復旧業者を選ぶ際のポイントってあるの?

今後もデータレスキューセンターは、PC、外付けHDD、SSD、NAS/RAID、SDカード/microSDカード、USBメモリ等のデジタル記録メディアからのデータ復旧において、「技術」「スピード」「サービス」「セキュリティ」の向上と「料金」の低価格化に努めてまいります。

■プレスリリース
https://www.rescue-center.jp/news/press20210812.html

■会社概要
・会社名:株式会社アラジン
・本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
・データ復旧サービス名称:データレスキューセンター
・登録商標:データレスキューセンター/データレスキュー/データレスキューサービス 等
・資本金:9,000万円
・設立:2002年5月31日
・代表取締役:長濱 慶直
・事業内容
データ復旧【データレスキューセンター公式】: https://www.rescue-center.jp/
データレスキューセンター【公式ツイッター】: https://twitter.com/DRC_JP
データレスキューセンター【データ復旧コラム】:http://blog.rescue-center.jp/
文字起こし・テープ起こし【データグリーン公式】: https://www.data-green.jp/
・加盟団体
一般社団法人日本データ復旧協会(常任理事)
一般社団法人文字起こし活用推進協議会(正会員)
福岡県弁護士協同組合特約店
・認証:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)

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