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フューチャーショップ、フィード作成/更新の自動化、フィードの一元管理が実現できる「DFOマネージャー」と連携を開始

株式会社フューチャーショップ
2020年01月28日

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株式会社フューチャーショップ
~futureshopに登録済みの商品情報からデータフィードを作成。広告施策を最適化~

SaaS型ECサイト構築プラットフォームfutureshopを提供する株式会社フューチャーショップ(本社:大阪市北区、代表取締役:星野 裕子、以下フューチャーショップ)は、ニフティネクサス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:藤田 由希子、以下ニフティネクサス)が提供するフィード作成/更新の自動化、フィードの一元管理が社内で実現できる「DFOマネージャー」との連携を開始いたしました。




DFOマネージャーとは、広告媒体やサービスにプロダクト情報を登録するために必要不可欠なフィードデータを、社内で簡単に作成することができるツールです。Google広告やCriteoを始めとした、様々な媒体・サービスに対応しており、それぞれ異なる媒体・サービスの仕様を把握する必要がなく、フィード最適化をスピーディに実施できます。

今回の連携により、futureshopをご利用中のショップ様は、自身が運営するECサイト上の商品データをDFOマネージャーに定期的に取り込むことができます。取込後はDFOマネージャーの管理画面から商品名の加工、効果測定パラメータの設定など、簡単にデータ加工できます。また、SKUが存在する商品もSKUごとに広告を出稿できるため、バリエーション豊かなアイテムも潜在顧客の目につきやすくなります。

なお、ご利用開始には、下記2つのお申込みが必要です。


ニフティネクサスとDFOマネージャーのお申し込み
futureshop管理画面より、DFOマネージャー連携オプションのお申し込み


サービス紹介は、下記ページをご確認ください。
DFOマネージャー
https://d.niftynexus.co.jp/dfo/manager

◆「futureshop」について

フューチャーショップが提供するfutureshop(https://www.future-shop.jp/)シリーズは、未来に向けたコマース戦略を創造するSaaS型ECサイト構築プラットフォームです。

国内向けfutureshopはCMS機能「commerce creator」で高いデザインカスタマイズの自由度と更新性を実現しているほか、ロイヤルティマーケティングに取り組める豊富な機能を有しています。オムニチャネル対応には実店舗とECの顧客統合を行い、さらにきめ細やかなデジタルマーケティングを目的とした、O2Oを実践するポイント統合、実店舗在庫表示機能も備えた「futureshop omni-channel」をご利用いただけます。越境EC・インバウンド対応時には同じオペレーションの「futureshop overseas」をご利用いただけます。

また、プラットフォーム自体の機能が充実しているだけでなく、他システムとも多数連携し、柔軟性や拡張性にも優れています。“売上を創るEコマースプラットフォーム”を目指し、プロユースに応える高機能であることにこだわり、事業者の「やりたいこと」にとことん、応えます。


◆フューチャーショップ会社概要


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