このページの本文へ

働き方改革に最適 クラウド型デスクトップ仮想化サービス

2019年02月26日 10時00分更新

文● ラモス/ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 キャスターは2月25日から、リモートワークなど多様な働き方に最適とうたう、クラウド型のデスクトップ仮想化サービス「Caster Entry(キャスターエントリー)」を提供開始。利用は1人から可能で、初期費用は無料。

 クラウド上に利用者ごとの仮想マシンを割りあて、個々のパソコンに入ったアプリ・社内データ・セキュリティーソフト・OSを含むデスクトップ環境をクラウド上で一括管理。業務時にネットワークを通して利用者の端末にそれぞれのデスクトップを表示できる。

 パソコンやスマホなどのさまざまな端末で各端末にデータを残さずに、これまで使用するデスクトップと同じ環境にアクセス可能。利用者の利便性を落とさずに企業のコンプライアンス・セキュリティー対策を強化が可能。

カテゴリートップへ


注目の特集
ライトニングトーク
最新記事
  • アスキー・メディアワークス
  • 角川アスキー総合研究所
  • アスキーカード
  • アスキーの本と雑誌
  • 電撃オンライン - 電撃の総合ゲーム情報&雑誌情報サイト!
  • 電撃ホビーWEB - 電撃のホビー雑誌・書籍&ホビーニュースサイト
  • 電撃文庫 - 電撃文庫&電撃文庫MAGAZINEの公式サイト
  • 電撃屋.com - 電撃のアイテムを集めた公式ショッピングサイト!

STARTUP×知財戦略バナー

IoTイベント(300x100)

ASCII STARTUPウィークリー・レビュー登録フォーム

アスキーストア(300x100)

スタートアップお勧め動画

ピックアップ