国内最大級のグローバルフードテックサミット「SKS JAPAN 2026 -Global Foodtech Summit-」、3日間の40以上のセッションを公開
株式会社UnlocX
1,000名以上のチェンジメーカーとイノベーターが集まる3日間。国の成長戦略に位置づけられたフードテックを起点に、日本の各地から世界に広がる多様な産業の創造に挑む
国内最大級のグローバルフードテックサミット「SKS JAPAN 2026 -Global Foodtech Summit-」は、食の未来と新たな産業づくりを議論する各セッションのテーマや登壇者など、アジェンダを公式サイトで公開しました。
本イベントは、株式会社UnlocXと米国のフードテックメディアThe Spoonの共同主催により、2026年11月5日(木)から7日(土)までの3日間、東京・日本橋の室町三井ホール&カンファレンスで開催します。また、開幕前日の11月4日(水)には、招待制のプレイベントを実施します。

SKS JAPAN 2026 - Global Foodtech Summit - 11/5(木)- 7(土) PRE EVENT 11/4(水)開催
SKS JAPANとは
SKS JAPANは、食品、農業、外食から家電、IT、金融、行政、研究機関まで、幅広い分野のチェンジメーカーが立場を超えて集うグローバルフードテックサミットです。食の未来を議論するセッションや、食に関わる技術や商品を紹介する展示を通じて、最新動向に触れ、参加者同士が対話を深める場です。2025年は国内外から400社以上、1,000名以上が参加しました。
※参加企業数・人数は2025年実績、主催者集計。

SKS JAPANが大切にしていることは、企業、スタートアップ、研究者、投資家、行政、料理人、地域の事業者などが、業界や国を越えて共通の課題認識や未来像を持ち寄り、対話を重ね、具体的な協業やアクションにつなげることです。
2026年は「From Food Innovation to Next Industries」を掲げ、食の進化を個々の技術、商品、実証プロジェクトで終わらせず、新しい市場や産業へ発展させることを目指します。
参加者と共に日本の食の未来を描き、その先にどのような産業をつくるのか、日本は“世界に何を展開”し、“世界とどう協働していくのか”を議論します。
SKS JAPAN 2026 セッション ハイライト
今年のSKS JAPANでは、協賛企業をはじめとする国内外の多様な登壇者とともに、多様なセッションを展開します。主な見どころを紹介します。
国家戦略と日本の勝ち筋
日本成長戦略の17の戦略分野の一つに位置づけられたフードテックの現在地を捉え、今後の方向性と産官学の連携をいかに促進させていくか考えます。SKS JAPANコミュニティでは、Foodtech Venture Day NEOなどのイベントを通して、この議論を繰り返し行ってきました。何がボトルネックなのか、どうすれば突破できるのか、その糸口を探りながら、すでに挑戦している企業や若き起業家の取り組みを紹介します。
NEXT INDUSTRIESとしての食
食は人類だれもが毎日関わる営みながら、産業としては縦割りかつ中小企業が産業の9割を担う状況のため、自動車や半導体のような巨大産業とは捉えられてこないのが実情です。また日本に限れば少子高齢化で縮小市場に見えます。しかし、食が寄与できるテーマは、健康からウェルネス、観光やエンタメに至るまで幅広く、フードシステム自体は食料自給率の低下や生産の担い手の高齢化など産業として解くべき課題が山積しています。私たちが今取り組むべきなのは、産業を再定義、再構築、新たに創造していくことだと考えています。AIで食の何が変わるのか、食の新たな領域としてのLongevity(長寿食)や、フードロスの解決、リジェネラティブなフードシステム、植物生産産業など、新たな事業の発表などを通じて、食から生まれる産業の可能性を探ります。
グローバル化・世界市場の獲得
世界的に日本食は人気があり、日本への観光客が期待するのも日本の美味しい食です。抹茶はいまや世界的に大ブームになっています。しかしながら、日本の食は産品の輸出や一企業の現地展開にとどまることが多く、マクドナルドやスターバックスのようなグローバル巨大チェーンが生まれたり、日本ブランドという価値が日本の食産業に還流されたりという形にはなっていません。また、日本が得意としてきている発酵などの技術も、近年では北欧や韓国などがその存在感を向上させています。日本として、食のなにをグローバル化させるべきなのか、どこからグローバル化していくべきなのか。これからの食産業の勝ち筋としてのグローバル化を、各セッションの中で触れながら、その戦略を議論します。
地域創生と街づくり
日本は世界的にみても、フードイノベーションにまちづくりが絡むという非常にユニークなモデルを構築しています。地域の伝統文化、地政学含めた固有性や、真正性の価値を大切にするところが日本の特徴でもあります。また、日本の各地域には、新しいことに挑戦しようとする老舗企業の後継者がたくさんいます。近年は行政もそうした地域のフードイノベーションクラスター構築に力をいれています。若い後継者の新たな発想と挑戦、地域企業から生まれるフードイノベーションが、それぞれの地域でどんな新しい産業を生み出すのか、その可能性を探ります。
産業創造を仕掛ける視点
産業はかつては国がその時代に必要とされていることを、技術革新や情報革新をうまく活用しながら、金融スキームも構築しながら産業として育成してきた経緯があります。国営で構築して民営化したり、民間企業がリードして形成された産業があったり様々です。昨今はデジタル技術もあいまって、指数関数的な速さでスタートアップ数社で新市場が形成されることもあります。食はあまりにも昔から存在する産業で、その産業創造について議論される機会は多くはありませんでした。SKS JAPANでは、食の産業創造はどういったプロセスで仕掛けていくべきなのか、共創を支えるエコシステムの形成や投資家の視点などを通じて、食産業を生み出す仕組みを探ります。
また、開幕前日の11月4日(水)に開催する招待制のプレイベントでは、フードテックのトレンドの紹介と解説、米国進出を狙う日本発スタートアップのピッチ、各企業による取り組みの発表も予定しています。
Day1:グローバル視点でのNext Industriesの在り方
日本成長戦略の17の戦略分野の一つに位置づけられたフードテック。Day1では、国内外の最新潮流を捉えながら、日本の食のイノベーションを次の産業へと発展させるための勝ち筋を考えます。産官学が連携して目指す方向性と、その実現に向けた道筋を徹底討論いたします。
また、世界各地からエコシステムビルダーが集結し、国と国、地域と地域とでお互いの持つ強みや課題を出し合いながら、日本とどのような産業創造ができるか、今動いている具体的なプロジェクトをご紹介します。さらに、米国や欧州の取り組みも取り上げ、世界の課題に応えるイノベーションを生み出すための共創の仕組みや、日本のフードイノベーションの海外展開について議論します。
産業創造にあたって見落としてはならない食の本質にも迫ります。世界は、SDGsの時代から、SWGs(Sustainable Well-being Goals)の時代に移りつつあります。日々を善く生きること(Well-being)、善き人生をおくること(Longevity)にとって、食はどうあるべきなのか。それを事業として、産業としてどう昇華させていくべきなのか。災害食から未来のプロテインまで、企業やスタートアップの取り組みを掘り下げます。
こうした食の可能性と新たな挑戦を通じて、自動車産業や半導体産業に続く産業を食から生み出せるのか、その実現に向けてどのような食産業を創造していくべきかを議論します。

昨年の様子(左:The Spoon CEO Michael Wolf氏、右:UnlocX 代表取締役CEO 田中宏隆)
Day2:産業創造を仕掛ける起点
Day2では、食の技術やアイデアを新たな産業へと育てるための起点と、その可能性の広がりに焦点を当てます。まず、AIを食産業にどのように活用し、食品開発や新たな価値の創造を加速させるのかを議論します。さらに、私たちがどんな産業を作っていくべきなのか、具体的な領域を示していきます。微生物インダストリー、植物生産産業、NEO外食産業など、これまでの産業区分を取り払い、企業の枠を超えて共創していくための道筋を示します。
また、近年、地域発のフードイノベーションクラスター構築が活発に進んでいます。四国、新潟、京都など、食を起点とした各地の実践や、街を舞台にした実証実験などを紹介します。地域の取り組みに加え、民間のデベロッパーが主導する動きも取り上げます。食を通じた文化づくりやまちづくりから、産業創造の可能性を探ります。
後半のインタラクティブセッションでは、テーマごとに少人数グループをつくって対話を深めます。磯焼けが進む海洋課題をどう解くのか、フードロスのない食のバリューチェーンをどう構築するか、食品製造の価値創造など、日頃はなかなかできない企業や国籍の枠を超えてマクロからミクロな課題まで互いの知見を高めながら、次の挑戦につなげていきます。
最後には、参加者が誰でもショートプレゼンを行える「SHAREOUT」の時間を設けます。多様な参加者の発信が、思いがけない発見や新たな出会いにつながる機会です。

昨年のインタラクティブセッションの様子
昨年のSHAREOUTの様子
Day3:有事の日本がグローバルに仕掛けるべきアクションとは
Day3では、日本の強みとなる技術や食の多元的な価値を、海外の市場やニーズと結びつけ、どう産業化していくのか、そのために、今、どのようなアクションが求められるのかを議論します。
産業を構想しSingular Visionsをもつ、国内外のスタートアップ等の「パイオニアピッチ」から始まり、日本の発酵文化を活用した発酵プラットフォームや、抹茶に関する日本発の国際的なルールづくり、ガストロノミーの共創拠点づくりなど、日本の食の強みを世界につなげる取り組みを紹介します。グローバル動向として、中国市場の開拓の可能性や、欧州・MENA(中東・北アフリカ)市場の動きにも目を向けます。
最後に、産業創造という視点を見据えたときの経営者に求められるマインドセットやケイパビリティ、起業家をいかに育成していくか、食の価値をいかに適正な対価に変えていくのか、そのためのバリューチェーンの再構築も取り上げながら、3.5日間の総括として食の産業としてとるべきアクションをとりまとめていきます。

昨年のパイオニアピッチの様子
昨年の様子
■SKS JAPAN 2026 概要
開催日時:2026年11月5日(木) - 7日(土)
メインイベント:
- 5日(木) セッション&展示 9:00-19:00
- 6日(金) セッション&展示 9:00-19:00
- 7日(土) セッション&展示 9:00-18:00 / After Event 19:00-
- プレイベント:2026年11月4日(水) 13:30-18:30 (招待制)
カンファレンス・展示会場:室町三井ホール&カンファレンス(COREDO室町テラス3階)
住所:東京都中央区日本橋室町3丁目2-1
アクセス:地下鉄「三越前」駅、JR「新日本橋」駅直結
開催形式:会場・オンラインのハイブリッド形式 / 事前チケット購入制
街中展示:2026年11月5日(木)- 6日(金) 11:00-16:00 大屋根広場(COREDO室町テラス1階)にて
オンライン視聴:ウェビナー形式 2026年11月5日(木) - 7日(土)(プレイベントはオンライン配信無し)
イベントサイト:https://sks.unlocx.tech/2026/
チケット:イベントサイトよりお申込み (早割販売は2026年9月30日まで)
言語:日本語、英語(同時通訳)
主催:株式会社UnlocX、The Spoon
■パートナー企業一覧(2026年9月18日時点)
【プラチナパートナー】
三井不動産株式会社
【ヘッドラインパートナー】
株式会社フジワラテクノアート、池田糖化工業株式会社、株式会社リバネス、日清食品ホールディングス株式会社、四国経済産業局、東京建物株式会社
【ゴールドパートナー】
味の素株式会社、アサヒビール株式会社、江崎グリコ株式会社、KitchenTown、雪印メグミルク株式会社、株式会社Mizkan Holdings、エスビー食品株式会社、東洋製罐グループホールディングス株式会社、UR都市機構
【レギュラーパートナー】
FOOMA JAPAN / 一般社団法人 日本食品機械工業会、Future Food Fund株式会社、株式会社NTTデータ、オイシックス株式会社、ロート製薬株式会社
【ベンチャー/スタートアップパートナー】
株式会社ARK、クオンクロップ株式会社、ディーツフードプランニング株式会社、株式会社ファーメンステーション、株式会社フィット&リカバリー、浜弥鰹節株式会社、株式会社メタジェン、株式会社MISOVATION、株式会社プランテックス、株式会社リアセルズ、株式会社SEAM、Sustainable Food Asia 株式会社、トイメディカル株式会社、宇佐米粉製パン株式会社、株式会社ウェルナス、株式会社ゆうぼく
■主催について
・株式会社UnlocXについて(https://unlocx.tech/)
株式会社UnlocXは、「日本と世界に眠る技術・技・文化・人財の可能性を開放(UNLOCK)し、世界に最高の価値でつなげ、日本、そして世界全体がよりよい状態になっていくことを目指す」という思いのもと活動しています。既存の枠組みにとらわれない自由な発想で、国内外のさまざまな産業をつなぎ、多様なステークホルダーが参画できる共創型の研究・事業開発の場を構築しています。
米国シアトル発のフードテックカンファレンスの日本版として「SKS JAPAN」を2017年に初開催。以降、世界最大の技術見本市CESや欧州最大のフードテックカンファレンス「Food 4 Future」など、国内外の舞台で発信を続けています。2024年には、フードテック関連技術の成長を支援するコンソーシアム「Next Prime Food」の設立を主導しました。また、創業メンバーの著書には『フードテック革命』(2020年、日経BP社)、『フードテックで変わる食の未来』(2025年、PHP新書)があります。
・The Spoonについて(https://thespoon.tech/)
最先端のフードテック・アグリテック等に関するインサイトを提供するメディアです。アグリフードテックやスマート・キッチンに関する研究、コンサルティングのスペシャリストであり、Smart Kitchen Summitの創設者であり、CESにおけるFood Tech ConferenceやFood AI Summitなど最先端のフードテックイベントを開催しています
■登壇、協賛、出展等に関するお問い合わせについて
株式会社UnlocX SKS JAPAN 2026事務局 お問い合わせフォームよりお願い致します
■メディア関係者の皆様へ
メディア関係者の皆様には、会期中のご取材のほか、次の取材機会・素材をご提供します。
11月4日(水) の招待制のプレイベントへのご招待
プレイベントでは、以下を実施予定です。
1.フードテックの現在地の解説
2.専門家による見立てを語るパネルディスカッション
3.米国市場進出を目指すフードテックスタートアップによるピッチセッション
4.SKS JAPAN 2026パートナー企業が語る最新フードテックの取り組みセッション
UnlocXを始めとするエコシステムビルダー、スタートアップや企業それぞれの視点から、フードテックの現在地と目指すSingular Visions(突き抜けたビジョン)が語られるイベントです。
SKS JAPAN 2026の見どころ解説セミナーへのご招待
本開催1週間前ごろをめどに、本イベントのハイライト、見どころをメディアの方々にご説明するセミナーをオンラインで開催予定です。取材のご準備にご活用いただけます
日程と参加お申し込みの受付について、後日ご案内いたします
SKS JAPAN 2026 会期中のご取材
- インタビュー取材相談(登壇者、出展企業、国内外のイノベーター等)
- メディアキットのご提供
取材、インタビュー、写真・映像素材、メディア参加に関するお問い合わせは、報道関係者お問い合わせ先までお願いします
三井不動産株式会社
【ヘッドラインパートナー】
株式会社フジワラテクノアート、池田糖化工業株式会社、株式会社リバネス、日清食品ホールディングス株式会社、四国経済産業局、東京建物株式会社
【ゴールドパートナー】
味の素株式会社、アサヒビール株式会社、江崎グリコ株式会社、KitchenTown、雪印メグミルク株式会社、株式会社Mizkan Holdings、エスビー食品株式会社、東洋製罐グループホールディングス株式会社、UR都市機構
【レギュラーパートナー】
FOOMA JAPAN / 一般社団法人 日本食品機械工業会、Future Food Fund株式会社、株式会社NTTデータ、オイシックス株式会社、ロート製薬株式会社
【ベンチャー/スタートアップパートナー】
株式会社ARK、クオンクロップ株式会社、ディーツフードプランニング株式会社、株式会社ファーメンステーション、株式会社フィット&リカバリー、浜弥鰹節株式会社、株式会社メタジェン、株式会社MISOVATION、株式会社プランテックス、株式会社リアセルズ、株式会社SEAM、Sustainable Food Asia 株式会社、トイメディカル株式会社、宇佐米粉製パン株式会社、株式会社ウェルナス、株式会社ゆうぼく
■主催について
・株式会社UnlocXについて(https://unlocx.tech/)
株式会社UnlocXは、「日本と世界に眠る技術・技・文化・人財の可能性を開放(UNLOCK)し、世界に最高の価値でつなげ、日本、そして世界全体がよりよい状態になっていくことを目指す」という思いのもと活動しています。既存の枠組みにとらわれない自由な発想で、国内外のさまざまな産業をつなぎ、多様なステークホルダーが参画できる共創型の研究・事業開発の場を構築しています。
米国シアトル発のフードテックカンファレンスの日本版として「SKS JAPAN」を2017年に初開催。以降、世界最大の技術見本市CESや欧州最大のフードテックカンファレンス「Food 4 Future」など、国内外の舞台で発信を続けています。2024年には、フードテック関連技術の成長を支援するコンソーシアム「Next Prime Food」の設立を主導しました。また、創業メンバーの著書には『フードテック革命』(2020年、日経BP社)、『フードテックで変わる食の未来』(2025年、PHP新書)があります。
・The Spoonについて(https://thespoon.tech/)
最先端のフードテック・アグリテック等に関するインサイトを提供するメディアです。アグリフードテックやスマート・キッチンに関する研究、コンサルティングのスペシャリストであり、Smart Kitchen Summitの創設者であり、CESにおけるFood Tech ConferenceやFood AI Summitなど最先端のフードテックイベントを開催しています
■登壇、協賛、出展等に関するお問い合わせについて
株式会社UnlocX SKS JAPAN 2026事務局 お問い合わせフォームよりお願い致します
■メディア関係者の皆様へ
メディア関係者の皆様には、会期中のご取材のほか、次の取材機会・素材をご提供します。
11月4日(水) の招待制のプレイベントへのご招待
プレイベントでは、以下を実施予定です。
1.フードテックの現在地の解説
2.専門家による見立てを語るパネルディスカッション
3.米国市場進出を目指すフードテックスタートアップによるピッチセッション
4.SKS JAPAN 2026パートナー企業が語る最新フードテックの取り組みセッション
UnlocXを始めとするエコシステムビルダー、スタートアップや企業それぞれの視点から、フードテックの現在地と目指すSingular Visions(突き抜けたビジョン)が語られるイベントです。
SKS JAPAN 2026の見どころ解説セミナーへのご招待
本開催1週間前ごろをめどに、本イベントのハイライト、見どころをメディアの方々にご説明するセミナーをオンラインで開催予定です。取材のご準備にご活用いただけます
日程と参加お申し込みの受付について、後日ご案内いたします
SKS JAPAN 2026 会期中のご取材
- インタビュー取材相談(登壇者、出展企業、国内外のイノベーター等)
- メディアキットのご提供
取材、インタビュー、写真・映像素材、メディア参加に関するお問い合わせは、報道関係者お問い合わせ先までお願いします
■メディア関係者の皆様へ
メディア関係者の皆様には、会期中のご取材のほか、次の取材機会・素材をご提供します。
11月4日(水) の招待制のプレイベントへのご招待
プレイベントでは、以下を実施予定です。
1.フードテックの現在地の解説
2.専門家による見立てを語るパネルディスカッション
3.米国市場進出を目指すフードテックスタートアップによるピッチセッション
4.SKS JAPAN 2026パートナー企業が語る最新フードテックの取り組みセッション
UnlocXを始めとするエコシステムビルダー、スタートアップや企業それぞれの視点から、フードテックの現在地と目指すSingular Visions(突き抜けたビジョン)が語られるイベントです。
SKS JAPAN 2026の見どころ解説セミナーへのご招待
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SKS JAPAN 2026 会期中のご取材
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