メルマガはこちらから

PAGE
TOP

金融・製薬・人材の3社から学ぶ「内製開発Conference」を7月28日に開催

PR TIMES

株式会社TECH PLAY-X
野村證券・塩野義製薬・マイナビが業界の課題や内製開発推進のポイントを共有

「TECH PLAYER / TECH COMPANYを増やす」をミッションに掲げる株式会社TECH PLAY-X(本社:東京都港区、代表取締役CEO:武藤竜耶、以下TECH PLAY-X)が運営する、エンジニア・IT人材向けメディアプラットフォーム『TECH PLAY』は、「金融・製薬・人材の3社から学ぶ「内製開発 Conference」 ~組織・プロセス・技術、内製化のリアル3事例~【野村證券/塩野義製薬/マイナビ】」を2026年7月28日(火)にオンラインで開催します。

本カンファレンスには、野村證券株式会社、塩野義製薬株式会社、株式会社マイナビの3社が登壇します。金融・製薬・人材という異なる業界で内製開発を推進する各社の事例を通じて、業界ごとに異なる課題やアプローチと、業界を越えて共通する内製化推進のポイントを共有いたします。

▼イベント内容詳細・参加お申込みはこちら
https://techplay.jp/event/997541



開催背景:なぜ、いま「内製開発」か

近年、事業環境や顧客ニーズの変化に迅速に対応するため、自社で開発を担う体制の構築に取り組む企業が増えています。その背景には、開発スピードの向上やコストの最適化にとどまらず、事業を深く理解したうえでプロダクトやサービスをつくり、エンジニアリングを事業成長や競争力の向上につなげるという戦略的な意図があります。

一方で、いざ内製化に踏み出すと、「どこから手をつければよいのか」「組織をどう変えていくか」「事業部門と開発部門がどのように連携するか」といった問いに直面し、手探りで進めている企業も少なくありません。

こうした課題に向き合う企業の取り組みや工夫を共有するため、『TECH PLAY』では、金融・製薬・人材の3社を迎え、本カンファレンスを企画しました。

イベント概要

本カンファレンスでは、野村證券株式会社、塩野義製薬株式会社、株式会社マイナビの3社が、それぞれの現場における内製開発の取り組みや、推進するなかで得られた知見を紹介します。

事業領域や規制環境、組織のあり方が異なる3社の事例を横断して聞くことで、各社ならではの課題やアプローチに加え、組織づくりや人材の採用・育成、事業部門との連携など、業界を越えて共通するポイントを捉えることができます。

本カンファレンスを通じて、参加者が自社の状況に応じた内製開発の進め方を考える視点やヒントが得られることを目指します。

<カンファレンス タイトル>
金融・製薬・人材の3社から学ぶ「内製開発 Conference」 ~組織・プロセス・技術、内製化のリアル3事例~【野村證券/塩野義製薬/マイナビ】

<登壇企業>
- 野村證券株式会社
- 塩野義製薬株式会社
- 株式会社マイナビ

<こんな方におすすめ>
- 内製開発の立ち上げ・推進に関わっており、他社の実例を参考にしたい方
- 内製化を検討しており、組織づくりや人材の採用・育成に課題を感じている方
- 事業成長を支えるエンジニアリング組織のつくり方に関心がある方

開催概要

今後の展望

TECH PLAY-Xは今後も、『TECH PLAY Conference』を通じて、変化の速い技術トレンドや、開発組織が直面する課題を継続的に取り上げてまいります。

さまざまな業界・企業の取り組みや、現場で得られた知見をTECH PLAYERに届けることで、一人ひとりが自身の仕事やキャリア、所属する組織の課題を考え、次の挑戦につなげられる機会を創出します。

こうした学びと気づきの積み重ねを通じて、テクノロジーを武器に変革を担うTECH PLAYERを増やし、その挑戦がTECH COMPANYや産業の変化につながる循環を生み出してまいります。


▼イベント内容詳細・参加お申込みはこちら
https://techplay.jp/event/997541

『TECH PLAY Conference』について

『TECH PLAY Conference』は、『TECH PLAY』が主催する大規模カンファレンスです。生成AI、UXデザイン、データなど、変化の速い技術トレンドや組織課題をテーマに、複数の企業が登壇し知見を共有します。TECH PLAYERにとっては最新技術を学び成長を加速させる場であり、TECH COMPANYにとっては自社の技術力や開発文化を発信する場として運営しています。

『TECH PLAY』について

https://techplay.jp/
『TECH PLAY』は、テクノロジーを武器に挑戦するTECH PLAYERに、今必要な学びと出会いを届けるメディアプラットフォームです。約32万人のエンジニア・IT人材が利用し、単なる情報提供を超えて、挑戦し続ける人々がつながり、共に成長できるハブとなることを目指しています。イベント・動画・マガジンとさまざまな媒体で今知るべき情報を届けるとともに、5,000以上の企業・個人/団体グループによる発信や、10年以上にわたり使われ続ける無料のイベント管理機能を提供し、エンジニアが学び・つながり・発信する場を支えています。

『TECH PLAY Branding』について

https://branding.techplay.jp/
『TECH PLAY Branding』は、エンジニア採用とマーケティングに特化した技術ブランディング支援サービスです。企業の技術力・開発文化・働くエンジニアの魅力を、エンジニアやIT人材が共感できるメッセージ・コンテンツとして言語化し、イベント・記事・動画・広告などを組み合わせながら、戦略の設計から施策の実行まで一気通貫でサポートします。

株式会社TECH PLAY-Xについて

https://techplay-x.jp/
株式会社TECH PLAY-Xは、ミッション「TECH PLAYER / TECH COMPANYを増やす」を掲げ、テクノロジーとメディアの力で社会をアップデートすることを目指す企業です。約32万人が利用するエンジニア・IT人材向けプラットフォーム『TECH PLAY』を運営し、学びとつながりの場を提供するとともに、企業の技術ブランディングや採用マーケティング支援を展開しています。国内有数のエンジニアコミュニティで培った会員基盤と知見を活かし、IT業界にとどまらず、製造・物流・医療など多様な産業において、テクノロジーを強みに変革を担う人と組織の創出を推進しています。


本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります