全国自治体の85%が踏み込めていない病弱児の就労支援。チャーミングケアが進学・就労を下支えする活動プロセス記録アプリ「Qケアbase」ベータ版を提供開始
一般社団法人チャーミングケア
商標登録済みの独自メソッド「Qケア」をアプリ化。教育事業との協働で検証を進め、社会実装を目指す
一般社団法人チャーミングケア(大阪府池田市、代表理事:石嶋瑞穂)は、活動プロセスの定点記録アプリ「Qケアbase(キューケアベース)」のベータ版を提供開始しました。

総合型選抜と学校推薦型選抜による大学入学者が過半数(53.6%)を占め、進学でも就職でも「どんな経験を積んできたか」が問われる時代になりました。しかし、経験の場となる課外活動やボランティア、アルバイトは、その場に足を運び、対面で人と関わることを前提に設計されています。体力的な制約や通院スケジュールを抱える子ども、対面でのコミュニケーションに困難さのある子どもは、そもそも同じ条件で参加することができません。制度面でも、小児慢性特定疾病児童等自立支援事業における就職支援の実施自治体はわずか15%にとどまり、経験を積む機会そのものに構造的な格差があるのが現状です。
Qケアbaseは、この経験格差と制度の空白を埋める手段として設計しました。気持ちと状態を「こころ・からだ・家庭・環境」の4領域で定点的に記録し、その蓄積を活動証明書として発行することができます。チャーミングケアが2021年から積み重ねてきた支援実践をもとに開発した教育プログラム「Qケア」(商標登録第7015213号)を、誰でも使えるデジタルツールとして実装しました。
本アプリはベータ版として公開しており、機能・仕様・利用体験については、実際のご利用状況やフィードバックをもとに改善を継続していきます。
Qケアbaseは、単独で利用するアプリではなく、育成プログラム・研修・ワークショップなどのコンテンツやイベントと組み合わせて使うことを前提に設計しています。活動や学びのプロセスと記録がひとつながりになることで、変化の可視化と証明が意味を持ちます。
*この夏、Qケアを実際に体験できる3つの機会を後段で紹介します。
Qケアbase(ベータ版)の3つの機能
1. 簡単マルチ記録
4領域(こころ・からだ・家庭・環境)を、5色の感情タグと自由記述でいつでも記録できます。喜び・悲しみ・怒り・不安/恐れ・やすらぎの5色で、その瞬間の自分をそのまま残します。

2. 変化のグラフ化
蓄積された定点記録は、時系列の変化グラフとして自動生成されます。「参加前」「活動中」「一定期間後」と継続的に記録することで、自分の変化のプロセスを目で確認できます。

3. 活動証明書発行
継続して記録を積み重ねることで、自分自身の変化の軌跡が反映されたPDF証明書を発行します。証明書は、総合型選抜・AO入試の出願書類、就職活動の自己PR、リスキリングの実績証明などに活用いただけます。

2つの利用ルート
Qケアbaseには、目的に応じた2つの入り口があります。
育成プログラム参加者向け(継続記録):参加者コードでログインし、活動期間中の記録を積み重ね、修了時に活動証明書を発行します
ワークショップ参加者向け(匿名・1回):イベント参加者向けの体験ルートです。個人情報の登録なしで、その場でQケアの記録を試せます
ワークショップ機能の搭載により、イベント・研修・教育現場など、幅広い場面でQケアを体験いただける構造としました。

なぜQケアを作ったのか
文部科学省の調査(令和7年度)によれば、総合型選抜と学校推薦型選抜を合わせた入学者が大学入学者全体の53.6%を占め、一般選抜を上回りました。進学でも就職でも、「どんな経験を積み、何を考えてきたか」を語れることが問われる時代です。
しかし、ボランティアやアルバイトなどの活動は、どれだけ深く継続して関わっても、書類上は同じ「参加しました」という証明にしかなりません。1日の体験も1年間の継続も、書類一枚では区別がつかないのが現状です。
さらに、アルバイトなどの一般的な社会経験の多くは接客や立ち仕事が中心で、体力的な制約や通院スケジュールを抱える子どもたちにとっては、そもそも経験を積む機会自体が限られています。制度面でも、小児慢性特定疾病児童等自立支援事業における就職支援の実施自治体はわずか15%(PwCコンサルティング調査・令和7年3月)にとどまり、「相談は受けるが、就労には踏み込まない」という構造的な空白があります。
Qケアは、この経験格差と制度の空白を埋める手段として設計しました。活動のプロセスそのものが証明になる。「どのように変化してきたか」を可視化することで、文章だけでは可視化されてこなかった成長を証明します。
関連記事はこちら▶︎https://charmingcare.jp/q-care-top
なぜ、マーケティング・広報・国語(文脈読解)と組み合わせるのか
チャーミングケアは、Qケアを活用した学びの領域として、マーケティング・WEB解析・広報・国語(文脈読解)を選んでいます。理由は3つあります。
- 在宅で稼働可能な領域であること体力に制約があっても、これらのスキルを活かす職種は在宅で働けるものが多く、病気や配慮事項のある子どもたちの就労との親和性が高い領域です
- 学校で本格的に扱われないこと高校でマーケティングを正規科目として学べるのは商業科のみ(在籍者は全国の高校生の5.5%)。通常教科と違いスタート地点が遅いため、早期に学ぶことで体力や時間に制約のある学生でも優位性を確保しやすくなります
- AI時代の実務直結スキルであること文脈を読み、言語化する力は、AIに適切な指示を出すための基礎力です。マーケティング・広報・WEB解析も、AIと組み合わせて活用する場面が広がっている領域です。
進学から就労まで、一直線に接続する導線として、これらの領域を軸に検証を進めています。もちろん本人の希望が最優先ですが、親和性の高い領域の選択肢を早期に提示することが狙いです。
チャーミングケアだからできる、独自の検証構造
チャーミングケアでは現在、Qケアのメソッドを活用した学習伴走・メンタリング型の支援プログラムの構想を進めています。メンタリング支援は個別性が高く、支援者の育成にもコストがかかるため、Qケアという共通メソッドを土台に、教材化・体系化を進めていく計画です。
また、病弱児だけに対象を絞ると母数が限定され、一般との比較検証が難しいため、ハットランゲージアカデミーをはじめとする教育事業者との協働により、幅広い母集団でのデータ検証を行っていきます。今回公開したベータ版のQケアbaseは、その検証基盤としても機能します。
行政機関との連携、教育事業との協業、企業との協働を通じて、病気や配慮事項のある子どもたちの進学・就労を下支えする仕組みの構築を目指します。ベータ版から正式版への移行時期については、検証状況を踏まえて別途お知らせします。
この夏、Qケアを体験できる3つの機会

中学生向け無料ワークショップ「1分で伝える、自分のこと」日時:2026年8月8日(土)14:00~15:00
対象:中学1~2年生/定員25名/参加費無料
Qケアのすごろくと路線図マップを使い、4領域から最近の出来事を書き出し、最後に一人1~3分で自分のことを話します
https://peatix.com/event/5090240

学生と社会人のためのマーケティング・WEB解析・広報講座(短期)開催時期:2026年7月18日~8月30日/全3回完結
対象:高校生・大学生(保護者の同時受講オプションあり)・社会人
料金(税込):学生11,000円/一般22,000円/親子セット30,030円
運営:ハットランゲージアカデミー(チャーミングケアは事例提供・実践機会の提供で協働)
https://hat-language-academy.com/marketing-bootcamp/

Qケアbase体験会(無料)対象:支援者・教育関係者・医療福祉関係者・保護者・企業ご担当者
アプリの実際の操作と、支援・教育の現場での活用例を紹介します
https://charmingcare.jp/q-care/qcarebase
ベータ版としての位置づけ
Qケアbaseは現時点でベータ版として公開しており、以下の位置づけで運用しています。
機能・仕様・利用体験の改善を継続的に進める試験運用段階です
実際のご利用状況やフィードバックをもとに、機能追加や仕様の見直しを予定しています
利用規約・プライバシーポリシー等についても、運用状況に応じて随時見直します
現時点では育成プログラム参加者およびイベント参加者向けの体験用途を主眼としています
ご利用にあたってのご意見・改善提案は、チャーミングケアお問い合わせフォームよりお寄せください。
お問い合わせフォーム▶︎ https://charmingcare.jp/contact/
一般社団法人チャーミングケアについて

病気や障害のある子どもと家族のQOL向上を目的に、「まなぶ・はたらく・しる・かう・おうえんする」の5軸で事業を展開しています。
【企業概要】
会社名:一般社団法人チャーミングケア
設立:2019年7月
所在地:大阪府池田市新町1-4-池田西山ビル1F
代表理事:石嶋 瑞穂(いしじま みずほ)
E-mail: info@charmingcaremall.com
事業内容:福祉関連事業、EC事業、メディア事業、広告事業、雑貨企画販売事業
URL:https://charmingcaremall.com/
URL:https://charmingcare.jp/

3. 活動証明書発行
継続して記録を積み重ねることで、自分自身の変化の軌跡が反映されたPDF証明書を発行します。証明書は、総合型選抜・AO入試の出願書類、就職活動の自己PR、リスキリングの実績証明などに活用いただけます。

2つの利用ルート
Qケアbaseには、目的に応じた2つの入り口があります。
育成プログラム参加者向け(継続記録):参加者コードでログインし、活動期間中の記録を積み重ね、修了時に活動証明書を発行します
ワークショップ参加者向け(匿名・1回):イベント参加者向けの体験ルートです。個人情報の登録なしで、その場でQケアの記録を試せます
ワークショップ機能の搭載により、イベント・研修・教育現場など、幅広い場面でQケアを体験いただける構造としました。

なぜQケアを作ったのか
文部科学省の調査(令和7年度)によれば、総合型選抜と学校推薦型選抜を合わせた入学者が大学入学者全体の53.6%を占め、一般選抜を上回りました。進学でも就職でも、「どんな経験を積み、何を考えてきたか」を語れることが問われる時代です。
しかし、ボランティアやアルバイトなどの活動は、どれだけ深く継続して関わっても、書類上は同じ「参加しました」という証明にしかなりません。1日の体験も1年間の継続も、書類一枚では区別がつかないのが現状です。
さらに、アルバイトなどの一般的な社会経験の多くは接客や立ち仕事が中心で、体力的な制約や通院スケジュールを抱える子どもたちにとっては、そもそも経験を積む機会自体が限られています。制度面でも、小児慢性特定疾病児童等自立支援事業における就職支援の実施自治体はわずか15%(PwCコンサルティング調査・令和7年3月)にとどまり、「相談は受けるが、就労には踏み込まない」という構造的な空白があります。
Qケアは、この経験格差と制度の空白を埋める手段として設計しました。活動のプロセスそのものが証明になる。「どのように変化してきたか」を可視化することで、文章だけでは可視化されてこなかった成長を証明します。
関連記事はこちら▶︎https://charmingcare.jp/q-care-top
なぜ、マーケティング・広報・国語(文脈読解)と組み合わせるのか
チャーミングケアは、Qケアを活用した学びの領域として、マーケティング・WEB解析・広報・国語(文脈読解)を選んでいます。理由は3つあります。
- 在宅で稼働可能な領域であること体力に制約があっても、これらのスキルを活かす職種は在宅で働けるものが多く、病気や配慮事項のある子どもたちの就労との親和性が高い領域です
- 学校で本格的に扱われないこと高校でマーケティングを正規科目として学べるのは商業科のみ(在籍者は全国の高校生の5.5%)。通常教科と違いスタート地点が遅いため、早期に学ぶことで体力や時間に制約のある学生でも優位性を確保しやすくなります
- AI時代の実務直結スキルであること文脈を読み、言語化する力は、AIに適切な指示を出すための基礎力です。マーケティング・広報・WEB解析も、AIと組み合わせて活用する場面が広がっている領域です。
進学から就労まで、一直線に接続する導線として、これらの領域を軸に検証を進めています。もちろん本人の希望が最優先ですが、親和性の高い領域の選択肢を早期に提示することが狙いです。
チャーミングケアだからできる、独自の検証構造
チャーミングケアでは現在、Qケアのメソッドを活用した学習伴走・メンタリング型の支援プログラムの構想を進めています。メンタリング支援は個別性が高く、支援者の育成にもコストがかかるため、Qケアという共通メソッドを土台に、教材化・体系化を進めていく計画です。
また、病弱児だけに対象を絞ると母数が限定され、一般との比較検証が難しいため、ハットランゲージアカデミーをはじめとする教育事業者との協働により、幅広い母集団でのデータ検証を行っていきます。今回公開したベータ版のQケアbaseは、その検証基盤としても機能します。
行政機関との連携、教育事業との協業、企業との協働を通じて、病気や配慮事項のある子どもたちの進学・就労を下支えする仕組みの構築を目指します。ベータ版から正式版への移行時期については、検証状況を踏まえて別途お知らせします。
この夏、Qケアを体験できる3つの機会

中学生向け無料ワークショップ「1分で伝える、自分のこと」日時:2026年8月8日(土)14:00~15:00
対象:中学1~2年生/定員25名/参加費無料
Qケアのすごろくと路線図マップを使い、4領域から最近の出来事を書き出し、最後に一人1~3分で自分のことを話します
https://peatix.com/event/5090240

学生と社会人のためのマーケティング・WEB解析・広報講座(短期)開催時期:2026年7月18日~8月30日/全3回完結
対象:高校生・大学生(保護者の同時受講オプションあり)・社会人
料金(税込):学生11,000円/一般22,000円/親子セット30,030円
運営:ハットランゲージアカデミー(チャーミングケアは事例提供・実践機会の提供で協働)
https://hat-language-academy.com/marketing-bootcamp/

Qケアbase体験会(無料)対象:支援者・教育関係者・医療福祉関係者・保護者・企業ご担当者
アプリの実際の操作と、支援・教育の現場での活用例を紹介します
https://charmingcare.jp/q-care/qcarebase
ベータ版としての位置づけ
Qケアbaseは現時点でベータ版として公開しており、以下の位置づけで運用しています。
機能・仕様・利用体験の改善を継続的に進める試験運用段階です
実際のご利用状況やフィードバックをもとに、機能追加や仕様の見直しを予定しています
利用規約・プライバシーポリシー等についても、運用状況に応じて随時見直します
現時点では育成プログラム参加者およびイベント参加者向けの体験用途を主眼としています
ご利用にあたってのご意見・改善提案は、チャーミングケアお問い合わせフォームよりお寄せください。
お問い合わせフォーム▶︎ https://charmingcare.jp/contact/
一般社団法人チャーミングケアについて

病気や障害のある子どもと家族のQOL向上を目的に、「まなぶ・はたらく・しる・かう・おうえんする」の5軸で事業を展開しています。
【企業概要】
会社名:一般社団法人チャーミングケア
設立:2019年7月
所在地:大阪府池田市新町1-4-池田西山ビル1F
代表理事:石嶋 瑞穂(いしじま みずほ)
E-mail: info@charmingcaremall.com
事業内容:福祉関連事業、EC事業、メディア事業、広告事業、雑貨企画販売事業
URL:https://charmingcaremall.com/
URL:https://charmingcare.jp/
育成プログラム参加者向け(継続記録):参加者コードでログインし、活動期間中の記録を積み重ね、修了時に活動証明書を発行します
ワークショップ参加者向け(匿名・1回):イベント参加者向けの体験ルートです。個人情報の登録なしで、その場でQケアの記録を試せます
ワークショップ機能の搭載により、イベント・研修・教育現場など、幅広い場面でQケアを体験いただける構造としました。

なぜQケアを作ったのか
文部科学省の調査(令和7年度)によれば、総合型選抜と学校推薦型選抜を合わせた入学者が大学入学者全体の53.6%を占め、一般選抜を上回りました。進学でも就職でも、「どんな経験を積み、何を考えてきたか」を語れることが問われる時代です。
しかし、ボランティアやアルバイトなどの活動は、どれだけ深く継続して関わっても、書類上は同じ「参加しました」という証明にしかなりません。1日の体験も1年間の継続も、書類一枚では区別がつかないのが現状です。
さらに、アルバイトなどの一般的な社会経験の多くは接客や立ち仕事が中心で、体力的な制約や通院スケジュールを抱える子どもたちにとっては、そもそも経験を積む機会自体が限られています。制度面でも、小児慢性特定疾病児童等自立支援事業における就職支援の実施自治体はわずか15%(PwCコンサルティング調査・令和7年3月)にとどまり、「相談は受けるが、就労には踏み込まない」という構造的な空白があります。
Qケアは、この経験格差と制度の空白を埋める手段として設計しました。活動のプロセスそのものが証明になる。「どのように変化してきたか」を可視化することで、文章だけでは可視化されてこなかった成長を証明します。
関連記事はこちら▶︎https://charmingcare.jp/q-care-top
なぜ、マーケティング・広報・国語(文脈読解)と組み合わせるのか
チャーミングケアは、Qケアを活用した学びの領域として、マーケティング・WEB解析・広報・国語(文脈読解)を選んでいます。理由は3つあります。
- 在宅で稼働可能な領域であること体力に制約があっても、これらのスキルを活かす職種は在宅で働けるものが多く、病気や配慮事項のある子どもたちの就労との親和性が高い領域です
- 学校で本格的に扱われないこと高校でマーケティングを正規科目として学べるのは商業科のみ(在籍者は全国の高校生の5.5%)。通常教科と違いスタート地点が遅いため、早期に学ぶことで体力や時間に制約のある学生でも優位性を確保しやすくなります
- AI時代の実務直結スキルであること文脈を読み、言語化する力は、AIに適切な指示を出すための基礎力です。マーケティング・広報・WEB解析も、AIと組み合わせて活用する場面が広がっている領域です。
進学から就労まで、一直線に接続する導線として、これらの領域を軸に検証を進めています。もちろん本人の希望が最優先ですが、親和性の高い領域の選択肢を早期に提示することが狙いです。
チャーミングケアだからできる、独自の検証構造
チャーミングケアでは現在、Qケアのメソッドを活用した学習伴走・メンタリング型の支援プログラムの構想を進めています。メンタリング支援は個別性が高く、支援者の育成にもコストがかかるため、Qケアという共通メソッドを土台に、教材化・体系化を進めていく計画です。
また、病弱児だけに対象を絞ると母数が限定され、一般との比較検証が難しいため、ハットランゲージアカデミーをはじめとする教育事業者との協働により、幅広い母集団でのデータ検証を行っていきます。今回公開したベータ版のQケアbaseは、その検証基盤としても機能します。
行政機関との連携、教育事業との協業、企業との協働を通じて、病気や配慮事項のある子どもたちの進学・就労を下支えする仕組みの構築を目指します。ベータ版から正式版への移行時期については、検証状況を踏まえて別途お知らせします。
この夏、Qケアを体験できる3つの機会

中学生向け無料ワークショップ「1分で伝える、自分のこと」日時:2026年8月8日(土)14:00~15:00
対象:中学1~2年生/定員25名/参加費無料
Qケアのすごろくと路線図マップを使い、4領域から最近の出来事を書き出し、最後に一人1~3分で自分のことを話します
https://peatix.com/event/5090240

学生と社会人のためのマーケティング・WEB解析・広報講座(短期)開催時期:2026年7月18日~8月30日/全3回完結
対象:高校生・大学生(保護者の同時受講オプションあり)・社会人
料金(税込):学生11,000円/一般22,000円/親子セット30,030円
運営:ハットランゲージアカデミー(チャーミングケアは事例提供・実践機会の提供で協働)
https://hat-language-academy.com/marketing-bootcamp/

Qケアbase体験会(無料)対象:支援者・教育関係者・医療福祉関係者・保護者・企業ご担当者
アプリの実際の操作と、支援・教育の現場での活用例を紹介します
https://charmingcare.jp/q-care/qcarebase
ベータ版としての位置づけ
Qケアbaseは現時点でベータ版として公開しており、以下の位置づけで運用しています。
機能・仕様・利用体験の改善を継続的に進める試験運用段階です
実際のご利用状況やフィードバックをもとに、機能追加や仕様の見直しを予定しています
利用規約・プライバシーポリシー等についても、運用状況に応じて随時見直します
現時点では育成プログラム参加者およびイベント参加者向けの体験用途を主眼としています
ご利用にあたってのご意見・改善提案は、チャーミングケアお問い合わせフォームよりお寄せください。
お問い合わせフォーム▶︎ https://charmingcare.jp/contact/
一般社団法人チャーミングケアについて

病気や障害のある子どもと家族のQOL向上を目的に、「まなぶ・はたらく・しる・かう・おうえんする」の5軸で事業を展開しています。
【企業概要】
会社名:一般社団法人チャーミングケア
設立:2019年7月
所在地:大阪府池田市新町1-4-池田西山ビル1F
代表理事:石嶋 瑞穂(いしじま みずほ)
E-mail: info@charmingcaremall.com
事業内容:福祉関連事業、EC事業、メディア事業、広告事業、雑貨企画販売事業
URL:https://charmingcaremall.com/
URL:https://charmingcare.jp/
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