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次世代産業インフラのLexxPluss、「平和島自動運転協議会・フィジカルAI荷役ワーキンググループ」に参画

PR TIMES

株式会社LexxPluss
大手マテハン企業等が参画するワーキンググループでフィジカルAIを活用した荷役作業の自動化を目指します




次世代産業インフラの構築を目指す株式会社LexxPluss(レックスプラス、本社:東京都大田区、代表取締役:阿蘓 将也、以下、LexxPluss)は、東京流通センター(以下、TRC)を拠点とする「平和島自動運転協議会(以下、本協議会)・フィジカルAI荷役ワーキンググループ」に参画したことをお知らせいたします。

LexxPlussは本協議会への参画を通じて、大手マテハン企業や大手物流企業、自動運転スタートアップ等の会員企業とともに物流業界が抱える社会課題の解決を目指していきます。

 平和島自動運転協議会について

本協議会は、TRC構内を実証フィールドとして、自動運転技術の社会実装を目指す企業・行政・研究機関が連携するプラットフォームです。TRC構内では自動運転技術に関する実証実験を随時実施しており、会員同士が協調領域において連携しながらオープン・イノベーションを推進することに加え、実証実験の場を活用した個社毎の技術開発を通じて、自動運転業界の発展と物流業界が抱える社会課題の解決を目指しています。

詳細は下記の本協議会からのプレスリリースをご参照ください。
https://www.mec.co.jp/group_news/trc-inc260615/20260615_trc-kyougikai6.pdf

 株式会社LexxPlussについて




LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をミッションに、日本のインフラを支える物流業・製造業の課題解決を目指すスタートアップです。AIとロボティクス技術を組み合わせ、「持つ・運ぶ・作業する」を1台で自動化する「LexxMoMa」や自動搬送ロボット「Lexx500」、牽引アタッチメント「LexxTug」、ロボット統合制御システム「LexxFleet」など、次世代の産業インフラ構築を支えるロボティクス製品を開発・製造・販売しています。

企業サイト: https://www.lexxpluss.com/jp/
X:      https://x.com/LexxPluss
LinkedIn:  https://www.linkedin.com/company/lexxpluss/
Facebook:  https://www.facebook.com/profile.php?id=61577495098051

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