Amazonで“ずっと売れてるやつ”だけ紹介します! 第32回
Ryzen 7+16GBメモリで10万円以下! ASUS「Vivobook 15」が普段使いにちょうどいい
2026年06月01日 21時00分更新
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10万円以下でコスパ◎
「ASUS Vivobook 15」
Vivobook 15は、ASUSが販売するノートパソコン。Amazon.co.jp限定モデルとして、9万8800円(10%オフ)で販売されています(6月1日現在)。
10万円以下と低価格ながら、マルチタスクもこなせるスペックを搭載。CPUには「AMD Ryzen 7 170」、メモリ16GB/ストレージ512GBと十分です。ブラウザー、Office系ソフト、動画視聴、オンライン会議などをまとめてこなしやすい構成。
15.6型狭額ベゼルディスプレイは、ブルーライト軽減機能を搭載。長時間の作業でも、目に優しく大きい画面で快適に使用できるのが特徴。モバイル最優先の小型ノートより画面に余裕があり、メインPCとしても使いやすいバランスです。
「ASUS Vivobook 15」の特徴
日常使いに十分
CPUには信頼と実績のあるAMD Ryzen 7 170(8コア/16スレッド)を搭載。ウェブサイトの閲覧からファイルの整理、家計簿の記録などの日常使いならサクサクと動かせる、十分なスペックと言えるでしょう。
あると嬉しい設計がいろいろ
ノイズを排除して音声通話を円滑にするAIノイズキャンセリング機能や、物理的なカメラシャッター、ディスプレイを180度ペタンと倒せるレイフラットヒンジなど、「あると嬉しい」機能がいくつも付いているのはユーザーフレンドリーです。
充実のインターフェース
急速充電対応のUSB 3.2に加え、USB(Type-A/Type-C)、HDMI出力ポートも搭載。外部プロジェクターや2台目ディスプレイに繋いで作業領域を拡張できます。Wi-Fi 6にも対応しているので、ワイヤレス接続も高速です。
まとめ:ちょうどいい性能と値段のバランス
おすすめしたいのは、「安くてそこそこのPC」を求める人です。ウェブブラウザやレポート作成、調べものなどが主な使い方なら、十分快適に使えます。毎日使うノートPCとしての“ちょうどよさ”が詰まっている点が魅力ですね。
15.6型と大きめなので作業がしやすく、必要に応じて持ち運びもできる絶妙なサイズ感。「家や仕事でちゃんと使えるノートPCを、なるべく無理のない価格で選びたい」という人にはかなり現実的な1台重量も1.7kgとそこまで重すぎることはないので、ぜひPCの買い替えなどでご検討ください。
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