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「新規事業の孤独なギャンブル」を終わらせる。モンスターバンク、事業伴走プラットフォーム『Proofly』を刷新し、初期・月額ゼロの「完全リスクフリー型」支援を開始

PR TIMES

モンスターバンク株式会社
モンスターバンクは26年5月18日より、新事業支援「Proofly」で初期・月額費無料の伴走サービスを開始。リソース不足の中堅・中小企業を対象に、PoCから実行までを実質リスクゼロで支援します。




■ 背景:新規事業に立ちはだかる「コスト」と「不確実性」の壁
現在、多くの中小・中堅企業が「既存事業の衰退」や「DXへの対応」という課題を抱え、新規事業の創出を急務としています。しかし、専門人材の採用や外部コンサルティングには月額数十万~数百万円の固定費が発生し、その投資が実を結ぶ保証もありません。 結果として、「挑戦したいが、失敗した時のリスクが大きすぎる」という理由で、多くの優れたアイデアが実行に移されずに消えていく現状があります。



■ 本サービスの特徴:ビジネスの「試着」を可能にする独自モデル
モンスターバンクは、こうした「孤独なギャンブル」を「確信ある挑戦」に変えるため、以下の独自モデルを提供します。
初期・月額費用ゼロの「完全成功報酬型」伴走 着手金や月額のリテイナー料金は一切不要。成果(Go/No-Go判断の完遂や具体的なKPI達成)が出るまで費用が発生しないため、企業は財務リスクを負うことなく新規事業の検証を開始できます。
伴走型実行責任「EMO(Execution Managing Officer)」 「口を出すだけ」のコンサルティングではなく、現場に同席し、泥臭いタスク代行まで行う責任共有型のスタイルを採用。スピード感を持った事業推進を担保します。
データ可視化プラットフォーム『Proofly』による意思決定支援 主観や勘に頼らず、独自のアルゴリズムに基づき事業の成否をデータで可視化。今回の刷新により、金融機関が評価する「非財務情報」としてのレポート出力機能も強化しました。

■ 導入実績(2026年5月時点)
プロジェクト進行数: 120社超
コスト削減例: 外部プロ人材活用からProoflyへ移行し、月額150万円の固定費を削減(介護・福祉系企業)
スピード成長例: 立ち上げからわずか7ヶ月でM&Aによる事業売却を達成(IT・SaaS事業)

■ 代表取締役 鳥羽和真のコメント
「2,000円の服を買うときは何度も試着をするのに、なぜ数千万円のビジネス投資は試さずに決めてしまうのか。私たちは、すべての意思決定に『確かなものさし』を届けたいと考えています。今回の完全無料枠の提供により、日本の企業の『挑戦の数』そのものを底上げし、失敗の確率を最小限にする社会を目指します。」

■ モンスターバンク株式会社について
「ビジネスの孤独なギャンブルを、確信ある挑戦に変える」をミッションに、2025年創業。PoCプラットフォーム『Proofly』を通じて、データドリブンな意思決定と実行支援を統合した新しい商体験を提供しています。
社名: モンスターバンク株式会社
代表者: 代表取締役 鳥羽 和真
所在地: 東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi 8F
設立: 2025年7月
資本金: 3,100万円(2026年1月現在)
事業内容: PoCプラットフォーム「Proofly」の開発・運営、効果検証・新規事業コンサルティング
URL: https://monster-bank.jp/

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