「プロサッカー選手が、なぜ英語?」── 外国人選手との"コミュニケーションの壁"を経験したJリーガーが、英語スピーキング力向上アプリ『スピフル』のSNSタイアップパートナーに
ProFan
アスリートのリアルな成長ストーリーを発信|2026年5月よりSNS上にて挑戦スタート
株式会社ProFan(東京都港区、代表取締役CEO:八田凌雅、以下「ProFan」)は、プロサッカー選手・下澤悠太選手が、株式会社プログリット(東京都港区、代表取締役社長:岡田祥吾)の提供するスピーキング力向上に特化した英語学習アプリ『スピフル』のプロモーション活動を2026年5月より開始したことをお知らせします。
なお本取り組みは、ProFanのマネジメントサポートのもと実施されます。

下澤悠太選手が『スピフル』のSNSタイアップパートナーに就任
■ 取り組み概要
下澤選手は自身のSNSアカウント(Instagram・X・note・Facebookなど)を通じ、スピフルを活用したリアルな英語学習の過程を発信していきます。サービスの使い方から実際の上達体験まで、等身大のユーザー目線でコンテンツを届けることを目指します。

■ 取り組みの背景
ProFanは「アスリートが競技の枠を超えて社会と繋がり、新たな価値を発揮できる仕組みをつくる」ことを事業の軸としています。アスリートならではの挑戦精神や継続力をコンテンツに落とし込み、スポーツと社会の接点を広げる取り組みを推進しています。
下澤悠太選手は、Jリーガーとして活躍しながら、自己成長への強い意識とSNSでの積極的な情報発信で多くのファンから支持を集めてきました。「サッカー選手としてだけでなく、一人の人間として成長し続けること」を体現する同選手と、英語学習という「自分への投資」を軸に置くスピフルのコンセプトは高い親和性を持ちます。
プロアスリートのリアルな挑戦と成長のストーリーを発信することで、英語学習へのハードルを下げ、より多くの方がスピフルを体験するきっかけをつくることを目指します。
■ 下澤 悠太選手 コメント
まずはこのような機会をいただけたことに感謝申し上げます。
ピッチの上だけでなく、ピッチの外でも成長し続けることが自分のテーマです。英語はこれまで向き合いたいと思いながらも、後回しにしてきた課題のひとつでした。
過去に外国人選手とプレーした際、コミュニケーションがうまく取れないことでプレーに影響が出る場面を実感してきました。また、言語の違いが意思決定やプレーの質にどう影響するのかにも興味があります。
スピフルを通して英語に触れていく中で、そうした課題や感覚が自分の中でどう変わっていくのかを楽しみにしています。自分自身の挑戦として、正直な気持ちで発信していきます。
■ 下澤 悠太(しもざわ ゆうた)氏 プロフィール

■ 株式会社プログリット/スピフル について

■ 株式会社ProFan について

■ 本件に関するお問い合わせ

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