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東建コーポレーション株式会社が、採用動画の新しいスタンダード『体験入社動画』を導入!

PR TIMES

株式会社体験入社
採用動画の最新トレンド。「従来の採用動画」では難しかった、入社後のリアルを『体験入社動画』で可視化。

株式会社体験入社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:松本聖司)は、この度、東建コーポレーション株式会社(以下、東建コーポレーション)が、「営業職」採用において当社の提供する採用動画サービス『体験入社動画』を導入したことをお知らせいたします。この導入は、求人文章だけでは伝わりきらない「入社後のリアルな情報」を可視化し、東建コーポレーションが求める「自社にマッチした人材」の獲得をサポートいたします。

◎体験入社が考える建設・不動産業界の採用課題
建設・不動産業界は今、営業職の採用において「入社後に『思っていた仕事と違った』というギャップが生じ、早期離職につながる」ことが大きな課題となっています。従来のPR型採用動画では、イメージを重視した表面的な魅力のアピールにとどまりがちで、求職者が本当に知りたい情報が届いていませんでした。従来の採用動画では解決が難しかった情報の非対称性を解消し、実際の業務のリアルや組織のサポート体制をありのままに伝えることが採用における重要な課題となっていました。
◎東建コーポレーション『体験入社動画』の導入背景
現在、採用動画のトレンドは、企業の魅力を一方的に伝える「アピール型」から、入社後の実態をありのままに伝える「職場体験型」へと変化しています。この最新トレンドをいち早く取り入れ、採用動画の新しいスタンダード『体験入社動画』で採用課題を解決した東建コーポレーション様の事例を紹介します。



東建コーポレーションは、1974年の創業以来、賃貸マンション・アパートの企画・設計・施工から仲介・管理・経営代行まで、トータルソリューションを提供する東証プライム上場の総合不動産企業です。従来の求人情報だけでは「仕事の実態や組織の手厚いサポート体制」が求職者に十分伝わらないという課題を抱えていました。今回導入された『体験入社動画』では、「体験入社役のモデル」が実際に東建コーポレーションに1日体験入社をして、従来の求人情報だけでは伝えきれなかった"入社後のリアル"をお伝えします。構成は以下の通りです。



人事担当者が語る「会社・事業の強み」



従来の採用動画では「表面的な事業内容の紹介」にとどまりがちですが、土地所有者の税金や資産継承の悩みを解決するコンサルティングから、地震に強い建物の提供、自社の仲介管理部門(ホームメイト)による入居者募集・管理まで、すべてを任せられる一貫したサポート体制という具体的な強みを可視化しています。
現場社員の「本音」に迫る座談会



従来の採用動画では「仲の良さやイメージの演出」にとどまりがちですが、未経験からでも2~3年で前職の年収を超える評価制度、完全週休2日制(年間休日120日以上)や受注休暇を使った旅行といった働き方、さらには希望勤務地での転勤なしの働き方など、体験入社動画が明らかにしたリアルな社員の声を具体的に伝えています。



東建コーポレーションの「営業職の業務」をリアルに体験



従来の採用動画では「やりがいがあります」という言葉にとどまりがちですが、体験入社モデルが現場担当者に密着し、インターフォンの押し方から学ぶ手厚い同行支援、1日50件近い訪問から始まる飛び込み営業のリアル、そして実際の契約事例を学ぶスキルアップ研修まで、実際の業務の流れをリアルにお伝えします。

・東建コーポレーション 営業職の『体験入社動画』
■1分でわかる!ショート動画