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「補助金×AI×専門家連携」のトリブリッドSaaS「AI-Mindraft」5日間無料トライアルを開始

PR TIMES

株式会社Bright
断片的なメモから事業計画書・実績報告書の作成、添削、専門家相談までを一気通貫で支援。駆け出し士業・コンサルタントにとっては、顧客獲得・商圏拡大の新たな機会にも。

株式会社Bright(本社:熊本県熊本市、代表取締役:永田 雄大、URL:https://bright-kmt.jp)は、補助金申請に必要な事業計画書の作成・添削・実績報告書作成を支援するAIプラットフォーム「AI-Mindraft」の提供を2026年5月7日より開始しました。



 AI-Mindraftは、「補助金×AI×専門家連携」をコンセプトに、補助金申請における「考える」「書く」「整える」「相談する」をトータルで支援するサービスです。
 
 断片的なメモや口頭説明レベルの情報からでも、AIが審査項目に沿った事業計画書の草案作成、論点補完、文章の肉付け、添削・改善提案を行います。さらに、必要に応じて専門家へ相談・引き継ぎできる仕組みにより、一般事業者の申請準備と、士業・コンサルタントの支援業務をつなぎます。
 
 また、本サービスは補助金申請支援の現場知見をもとに開発された、特許出願済の申請支援プラットフォームです。現在、AI-Mindraftでは、5日間無料トライアルを実施しています。

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補助金申請の「書けない」「進まない」を、AIで前に進める

 補助金申請では、制度の理解、審査項目への対応、事業計画書の構成、売上計画や根拠の整理など、多くの準備が必要です。特に中小企業や個人事業主にとっては、本業の合間に申請書類を作成する負担が大きく、次のような悩みが生じがちです。
- 頭の中には構想があるが、文章にできない
- 何から書き始めればよいか分からない
- 審査項目に沿っているか不安
- 文章が薄く、説得力に欠ける
- 本業が忙しく、申請書作成の時間が取れない
- 専門家に依頼したいが、費用面で迷っている
- 採択後の実績報告書作成まで考えると負担が大きい


 AI-Mindraftは、こうした課題に対し、AIによる文章化・構成整理・添削・論点補完によって、補助金申請の初稿作成からブラッシュアップまでを支援します。