主役はミニバンやSUVだったオートサロン 2024で寺坂ユミがお気に入りを探索
◆大御所チューナーやプロドライバーに会う
北1~3ホールへ足を向けたゆみちぃ部長。クラッチやトルクコンバーターなどを製造するエクセディブースで、ASCII.jpが応援する「ウェルパインモータースポーツ」のGRヤリスとご対面。2023年のラリージャパン以来の再会となりました。
マフラーメーカーの大手、フジツボのブースにお邪魔。「こんなものもあるんですか!」と、首に巻くマフラーを発見したファッション部長。寒い日にはうれしいアイテムですね。ちなみにお値段は8500円とのこと。
RE雨宮では、昨年に引き続きロータリーエンジンの神様である雨宮さんとパチリ。「こんなおじいちゃんと一緒に撮って何が楽しいの?」と仰いながらも、笑顔で応えてくださいました。注目のクルマは「マツモトキヨシ RX7 TypeCS by RE雨宮」。最高出力450PSのチューンドカーで、なんとマツモトキヨシの社長さんのクルマなのだそう。カッコいいですね。
あわせて、D1に参戦する松井選手と、その愛車とパチリ。昨シーズンは後半から調子を上げてきただけに、今シーズンに期待です。
ゆみちぃ部長が「これカワイイ!」と声をあげたのが、トラストブースで展示されていたBMW M3(E36)。トラストはオーナーの好みにクルマをカスタムする「GReddy Factory」というサービスを行なっているのですが、このBMW M3(E36)は世界的に有名なカーデザイナー「Kyza(@the_kyza)」がデザインしたエアロを国内初採用した貴重な1台だとか。
ボディーワークはMOONTECH、エンジンはトラストと、お互いの得意分野を担当して仕上げた渾身の1台なのです。TD06タービンに大興奮する部員たち。「室内がとてもカワイイ!」という部長。見てみると、シーケンシャルっぽいミッションが! ちなみにHパターンだそうです。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります
この記事の編集者は以下の記事もオススメしています
アイドル
メイド水着も初披露! 葵 成美の2nd DVDは、温泉旅館でのイチャラブをテーマにした物語自動車
クルマ好きの心を離さない! 「まだガソリン車でワクワクできる!」を確信した東京オートサロン2026自動車
東京オートサロン2025はモータースポーツ推し! メーカー渾身のマシンを一挙紹介!自動車
消費は正義! 東京オートサロン 2024のイベント限定販売ミニカー爆買いレポート自動車
人気のグラドルやRQ、コスプレイヤーも! 東京オートサロン2023を彩った美女たち自動車
シビックのGTカーや最新GT-R、水素86まで! アイドルと巡るオートサロン2023自動車
東京オートサロン2022でSUV好きアイドルがスポーツカーに目覚めるまで自動車
今年は華麗に復活! 東京オートサロン2022のコンパニオンたち











