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CES2021、日経シリコンバレー記者がオンライン解説 テック「次の主役」はどこだ?

2021年01月05日 07時30分更新

文● 日本経済新聞社

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日本経済新聞社
大企業やスタートアップが業界の垣根を超えて最先端テクノロジーを発信する世界最大の見本市「CES」。その開催期間中に 日本経済新聞社のシリコンバレー駐在記者が独自の視点から解説します。1月14日(木)午後6時スタートです。


50年を超える歴史を持つ「CES」。コロナによりオールデジタル開催となった2021年はIT史、産業史に残るターニングポイントになりそうです。

駐在記者らがCES開催中に、テックの近未来を読み解きます。ポスト5G、ロボティクス、次世代コンピューティングなどについて、参加者からの質問にもお答えします。




日本経済新聞、電子版でのリアルタイムのニュース発信に加えて、記事で紹介しきれない情報をお届けします。GAFA、BATHなど米中のテックを巡る覇権争いで隠れがちな「次の主役や技術」を紹介します。

ソニーのEV、トヨタ自動車のスマートシティー……。2020年は「未来」を感じさせる技術もありました。これまでの日本勢のCESでの歩みを振り返ると、技術の栄枯盛衰が浮かびあがってきます。各社の出展や戦略からリベンジの可能性を探ります。

【概要】
日時:2021年1月14日(木)午後6:00~午後7:10(日本時間)
会場:オンライン開催(お申込み後にURLをお知らせします)
定員:500名
参加費:無料
申込締切:2021年1月13日(水)
https://eventregist.com/e/nliveces2021

【プログラム】
⑴CES 2021からみえたテックの近未来
⑵日本勢のリベンジは?
⑶Q&A

【登壇者】
佐藤浩実(Hiromi Sato)
企業報道部、日経ビジネス(雑誌)を経て、2017年10月からシリコンバレー支局。エンターテインメントからエンタープライズまで取材・執筆しています。趣味はドライブ。

奥平和行(Kazuyuki Okudaira)
シリコンバレー支局長。企業報道部、名古屋支社、シリコンバレー支局、編集委員・論説委員などを経て2019年10月から再びシリコンバレー駐在。著書に「メルカリ 希代のスタートアップ」など。趣味はラーメン食べ歩き、その食レポ。

田中暁人(Akito Tanaka)
編集委員 兼 論説委員。2006~10年に米シリコンバレー支局でテクノロジー業界全般を担当。その後、企業報道部にてエレクトロニクス業界や自動車業界の取材チームを統括。 19年4月より編集委員として、テクノロジー業界全般をカバーする。


◇本件に関するお問い合わせ
日本経済新聞社 広報室 03-3270-0251(代表)

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