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荒川区で自治体と住民をつなぐ双方向コミュニケーションツール「CHROMO」を導入

2020年12月03日 08時20分更新

文● HENNGE株式会社

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HENNGE株式会社



HENNGE株式会社(本社:東京都渋谷区、 代表取締役社長:小椋 一宏)は自治体と住民をつなぎ、スムーズな双方向コミュニケーションを実現する「CHROMO」が荒川区で導入されたことを発表します。

荒川区では2020年12月1日から学童クラブ・にこにこすくーるからのお知らせについて、新たに専用ポータルサイト「CHROMO」を導入します。これにより、電子メールのほかLINEでのお知らせ通知ができるなど、より効果的に保護者へ情報提供を行うことができます。さらに、「CHROMO」上でアンケートを実施しリアルタイムで集計ができることや、施設からの配布プリントをデータで保護者へ届けられるため印刷作業が不要になるなど、職員の事務負担の軽減にもつながると期待できます。

■「CHROMO」導入のメリット
・電子メールのほか、LINE の通信手段を用いて通知を送ることが可能
・アンケートを送付し、サービス上でリアルタイムに集計が行える
・学校からの配布プリントをPDF などのデータで配布できることで、いつでも閲覧することが可能

■「CHROMO」について
CHROMOとは自治体と住民をつなぎ、スムーズな双方向コミュニケーションを実現するSaaSです。

■「CHROMO」が解決する自治体の課題
・多様化する地域住民のニーズに対応できていない
・行政改革で人員は減ったが住民要望は増え業務負担が大きい
・個人情報漏洩や緊急時のシステムトラブルに不安を感じる

■「CHROMO」が利用可能な分野
・子育て
・教育
・健康福祉
・環境
・防災
・広報
・政策

■「CHROMO」詳細
以下のサイトを参照ください。
https://chromo.jp

■ HENNGE株式会社について
「テクノロジーの解放」を理念に、独自の技術や時代に即した新しいテクノロジーを探し出し、他社に先駆けて、テクノロジーと現実の間のギャップを埋めるサービスを開発しています。

会社名:HENNGE株式会社(証券コード 4475)
所在地:東京都渋谷区南平台町16番28号 Daiwa渋谷スクエア
代表者:代表取締役社長 小椋 一宏
URL:https://hennge.com/


<本リリースに関するお問い合わせ先>
HENNGE株式会社
Corporate Communication Office Division
Tel::03-6415-3660
Mail:info@hennge.com
担当:山本


本プレスリリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

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