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Anker初のテレビCMを11月6日より関東エリアで放映開始!「充電には時間がかかる」という常識がAnkerの急速充電技術で覆る様子を表現

アンカー・ジャパン株式会社
2020年11月06日

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アンカー・ジャパン株式会社
2020年11月6日(金)よりAnker初のテレビCMを関東エリアで放映開始。バッテリーへの蓄電を、本企画のために特別に制作されたバッテリーの形状のバスタブにお湯が溜まる様子にたとえ、「充電には時間がかかる」という既成概念が【急速充電】によって覆る様子を迫力満点の映像と音楽で大胆に表現しました。


2011年の創業当初より先駆的にD2Cを採用し、米国・日本・欧州を中心にデジタル関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:井戸義経)は、“充電”のグローバル・リーディングブランド「Anker」において、アンカー・ジャパンとして初のテレビCMを2020年11月6日(金)より関東エリアにて放映致します。

スマートフォンやタブレット端末等のUSB機器と切っても切り離せない「充電」は、“気を配っておくべき”作業として仕事・勉強中、移動時、就寝時の行動に当たり前のように組み込まれ、私たちの日常生活の一部となっています。多くの方にとって「充電」は未だ時間がかかるものと認識されていますが、USB機器の充電規格の進化は日進月歩で進んでおり、より大きな電力をより速く機器へ供給する【急速充電】というテクノロジーも進化を遂げています。Ankerではより快適な充電環境の実現と提供を目指して2014年にPowerIQという独自の急速充電技術を発表し、継続的に研究開発を続けております。PowerIQが搭載されたモバイルバッテリーやUSB急速充電器等は、接続機器を自動で認識し、その機器に適した最大のスピードで充電を行うことができます。今回のテレビCMは【急速充電】という技術があること、そしてその利便性を今よりも多くの方に分かりやすくお届けすることをコンセプトに企画されました。

CMでの注目ポイントは、特別に制作されたバッテリーの形をしたバスタブ。バッテリーへの蓄電をバスタブにお湯が溜まる様子にたとえ、「充電には時間がかかる」というこれまでの既成概念が【急速充電】によって覆ることを、迫力満点の美しい映像と音楽によりシンプルかつ大胆に表現しています。

スマートフォンやタブレット端末、高性能カメラ、ノートPC等でのUSBの採用が広がり、充電ニーズが多様化する一方、最新のiPhone 12シリーズを含む直近のApple製品では充電器の同梱が廃止される等、充電シーンにおける選択の幅は現在大きく広がっています。【急速充電】が可能なAnker製品を選択することで変わる日常を、本CMをきっかけにご体験いただけることを期待しています。





テレビCM(概要) | 放映情報および見所

多くの方が無意識に当たり前のことと捉えている「充電には時間がかかる」という規制概念が、【急速充電】というテクノロジーによって覆ることを、バスタブにお湯が溜まる様子で視覚的に表現しました。









CMに登場する製品 | 超小型急速充電器「Anker PowerPort III Nano 20W」



500円玉サイズ(約45 x 27 x 27mm)&わずか30g(単3電池1本分程度)という世界最小・最軽量(※)設計ながら、最大20Wの出力が可能な急速充電器です。Anker独自の最新充電技術PowerIQ 3.0 (Gen2) を搭載したUSB Type-Cポートを備え、最新のiPhone 12シリーズを含むスマートフォンやタブレット端末等、幅広いUSB機器へのフルスピード充電が可能です。
(※)20W出力以上のUSB PD対応USB充電器として、プラグ部を除く / 2020年9月時点 Anker調べ

【製品詳細ページ】
https://www.ankerjapan.com/campaign/anker/powerport-iii-nano.html

【販売チャネル】Anker Japan公式サイト、Amazon、楽天市場、一部家電量販店、セブン-イレブン等


企業情報 | Ankerグループおよびアンカー・ジャパンについて

Ankerグループは「Empowering Smarter Lives」をミッションに、“充電”のグローバル・リーディングブランド「Anker」、オーディオブランド「Soundcore」、スマートホームブランド「Eufy」、スマートプロジェクターブランド「Nebula」等を米国・日本・欧州を中心とした世界100ヶ国以上で展開するハードウェアメーカーです。2011年の創業時より、時代に先駆けてD2C (Direct to Consumer) モデルを採用すると共に、お客様の声に基づいてスピーディーに製品の開発・改善を行うソフトウェア的発想のものづくりを実践し、安心のサービスと納得の価格で高品質のスマートデバイス周辺機器を提案し続けています。2020年8月には、グループ本社のAnker Innovationsが上場を果たしました。


アンカー・ジャパン株式会社(概要)
本社: 〒101-0063東京都千代田区神田淡路町2-101 ワテラスタワー9階
代表者: 代表取締役 井戸義経
設立: 2013年1月
資本金: 1億6,000万円
TEL: 03-4455-7823(アンカー・ジャパン カスタマーサポート
事業内容: デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerグループの日本法人)
公式サイト: https://www.ankerjapan.com


知的財産権について
- Anker、Soundcore、Eufy、Nebula、PowerPortおよびPowerIQは、アンカー・ジャパン株式会社または
その関連会社の商標または登録商標です。
- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。

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