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ブライトコーブ 代表取締役社長兼本社シニアバイスプレジデントに川延 浩彰が就任

2019年09月02日 10時00分更新

文● ブライトコーブ

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ブライトコーブ
ブライトコーブ株式会社(所在地:東京都港区、以下ブライトコーブ)は、川延 浩彰(かわのべ ひろあき)が、2019年9月1日付けでブライトコーブの代表取締役社長兼本社シニアバイスプレジデントに就任しましたことを発表いたします。川延はチーフレベニューオフィサー(最高収益責任者)の直属となり、2014年からブライトコーブの日本と韓国のカントリーマネジャーを務めた伊崎 洋児の後任となります。伊崎は9月末まで在籍し、交代がスムーズにいくよう支援します。




川延 浩彰は、Brightcove Inc. (NASDAQ: BCOV) の日本国内におけるオペレーション全般を統括することとなり、動画業界における豊富な経験とリーダーシップをブライトコーブにもたらすことになります。

ブライトコーブ チーフレベニューオフィサー(最高収益責任者)Rick Hanson のコメント:
「川延氏は、動画とテクノロジーの情勢に関する深い知識を持った業界のベテランです。日本におけるブライトコーブの事業は、彼が我々の成長に重要な役割を果たしてきたことで、近年飛躍的に成長してきました。彼の専門知識と先見の明は、日本の顧客が動画に関する最先端のイノベーションに接する手助けになることは間違いありません。我々は、川延氏が日本と韓国の営業チームを率いて成功した経験に誇りを持っており、彼がブライトコーブの日本市場におけるビジネスを次のステージに導いてくれることを確信しております。」

川延 浩彰のコメント:
「ブライトコーブの代表取締役社長兼本社シニアバイスプレジデントの役割を引き受けることに責任と喜びを感じております。我々は、日本において強力で持続可能なビジネスを構築していけると自信を持っており、お客様、パートナー、従業員、本社経営陣と協力して、会社を次の成長ステージへと導くことを楽しみにしています。」

【川延 浩彰の経歴】
合計で15年以上のビジネス経験を有し、そのうち8年以上にわたり動画配信プラットフォーム事業に携わる。
ブライトコーブでは、マーケティング兼アカウントマネージャーとして入社し、ブライトコーブ株式会社第一号のアカウントマネージャーとして、日本のブランド並びにメディア企業の動画配信プロジェクトに従事。その後、2016年には、アカウントマネジメント統括としてブライトコーブ株式会社の既存ビジネスの総責任者に着任。2018年よりVice Presidentとして韓国事業並びに日本市場におけるセールスを統括。
下関市立大学国際商学部卒業。カナダビクトリア大学 Peter B. Gustavason School 経営学修士。


【ブライトコーブについて】

Brightcove Inc. (NASDAQ: BCOV) は、あらゆるインターネット接続機器に動画を配信し収益化するための強力なクラウドサービスをグローバルに提供するソリューションプロバイダーです。さまざまな機器における動画の公開、配信、測定、収益化に関連するコストと複雑さを軽減する、総合的な製品およびサービス群を提供しています。70 か国以上に及ぶ 5,500 社以上のお客様がブライトコーブのクラウドソリューションを利用し、あらゆる場所の視聴者に高品質な動画視聴エクスペリエンスを公開しています。詳しくは< https://www.brightcove.com >をご覧ください。

同様の内容は、 以下ブライトコーブ株式会社のプレスルームでも掲載しております。
< https://www.brightcove.com/ja/company/press/brightcove-appoints-hiroaki-kawanobe-senior-vice-president-country-manager-japan >

※ 本プレスリリースは、予測される目標、成長、製品やサービスの開発あるいは強化の予定など、将来の見通しに関する記述を含んでいます。そうした将来の見通しに関する記述は(特に)、「考えます」、「期待します」、「可能性があります」、「するつもりです」、「計画します」、「はずです」、「予測します」、その他、これらと同様の表現およびそれらの否定語を使って表記されていることにより識別することができます。これらの将来の見通しに関する記述は保証ではなく、リスクや不確定要素により、本文書に述べられている予測と大きく異なる実際の結果を発生する可能性があります。このようなリスクや不確実性に関する内容については、Brightcove Inc. が米国証券取引委員会に提出している書類(フォーム 10-K に記載している直近のアニュアルレポートを含む)にある「リスク要因」をご参照ください。ブライトコーブは、状況変化の有無にかかわらず本プレスリリースに含まれる将来の見通しに関する記述を更新する義務を負うものではなく、そのような記述は発行された日付現在のものです。

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