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ファンケル・PLAZA・QVCジャパンがモバイルアプリを活用したマーケティング戦略について語るイベント『アプリの虎 Vol.4』 の開催が決定

2019年04月15日 10時30分更新

文● Repro

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Repro
世界59か国6,000以上の導入実績を持つマーケティングプラットフォーム「Repro(リプロ)」を提供するRepro株式会社は、FROSK株式会社、株式会社ロケーションバリュー、株式会社モンスター・ラボの3社と共同で、自社ビジネスにおいてモバイルアプリを活用したいと考える企業の担当者に役立つ情報の発信を目的としたイベント「アプリの虎 Vol.4 ~有名企業のアプリ活用最前線~」を5月15日(水)に開催いたします。



本イベントでは、すでにアプリを自社のビジネスに活用している企業(株式会社ファンケル、プラザスタイル株式会社、株式会社QVCジャパン)に登壇いただき、アプリ制作に踏み切った背景、開発・運用体制や、マーケティングにおけるアプリの役割やその効果を事例を交えてお話しいただきます。


【イベント概要】
イベント名:「アプリの虎 Vol.4 ~有名企業のアプリ活用最前線~」
開催日時 :2019年5月15日(水) 18:30 - 21:30 (受付開始 17:50)
会場   :ヤフー株式会社 イベントスペース
      (東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー11F)
対象   :・自社ビジネスにモバイルアプリの導入を検討されている企業様
      ・アプリを開発したものの、DL数やユーザーの利用率やストア評価にお悩みの企業様
参加費  :無料
定員   :150名 ※集客状況によって増席します
主催   :Repro株式会社(https://repro.io/jp/
      FROSK株式会社(https://smrtbeat.com/
      株式会社ロケーションバリュー(https://moduleapps.com/
      株式会社モンスター・ラボ(https://monstar-lab.com/
参加方法 :https://manage.doorkeeper.jp/groups/repro/events/90154 よりお申し込みください。
受付締切 :2019年5月14日(火)10:00まで ※状況により募集を早めに終了する場合があります


▼登壇者・講演情報
ーー講演者1.
株式会社ファンケル(アプリ名:FANCLお買い物アプリ)
通販営業本部 販売企画部 サイト管理G 萩山 智也氏
講演タイトル
未定
講演内容
ファンケルの通信販売は、自社ECサイト、外部モール(楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピング・LOHACO)での販売を行っている。
ECサイトがあるのに、何故ECアプリが必要なのか。顧客はECアプリに何を求めているのか。実際に行った施策を交えご紹介します。

ーー講演者2.
株式会社スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイルカンパニー(アプリ名:PLAZAアプリ)
マーケティング本部 テクノロジー推進室 担当課長 佐々木 透氏
講演タイトル
「ライフスタイルストア『PLAZA』がアプリをリニューアルした背景と運営のコツ」
講演内容
スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイル カンパニーは、コスメや輸入雑貨を取り扱うライフスタイルストア「PLAZA」「MINiPLA」を全国に展開し、コミュニケーションツールの主な手段として、Twitter、Facebook、Instagram、公式アプリを活用。
2013年に公開したアプリは5年間の運用を経て、昨年11月に全面リニューアルを実施。 今回リニューアルに至った背景、リニューアル時の重要ポイントを実例を交えながらご紹介します。

ーー講演者3.
株式会社QVCジャパン(アプリ名:QVCアプリ)
eコマース&カスタマーマーケティング マーケティングプランナー 平瀬 真子氏
アシスタントマーケティングプランナー 奥原 真理子氏
講演タイトル
「マーケターができる今のアプリの改善方法とは」
講演内容
1.QVCアプリについて (ユーザー層・チャネルとしての立ち位置、重視しているKPIなど)
2.エラー管理ツールをいれる前と後の変化 ~アプリの品質向上のために~
3.QVCアプリのこれから


■Reproについて
「Repro」は2015年にリリースしたweb・モバイルアプリ向けのマーケティングプラットフォームです。世界59か国6,000以上(2018年11月時点)のサービスで利用されています。
web・アプリユーザーの属性・行動情報を分析し、分析結果からワンクリックでプッシュ通知・アプリ内メッセージ・webメッセージ・広告配信などのマーケティング施策を一気通貫して実行することができます。
また、AI・機械学習を活用した機能の研究開発チーム「Repro AI Labs」では、マーケティングの自動化に向けた実証実験と開発を進めており、AIがアプリユーザーの行動を約90%の精度で予測することに成功。同年12月にはこれらの商用化を実現しました。
Reproは「世の中のあらゆるデータをマーケティングに活用できる世界を創っていく」というミッションのもと、Web・アプリのみならず、新たな領域のデータを連携させ、世の中のサービスとユーザーが最適なコミュニケーションを図ることのできる世界を創ってまいります。

社名  :Repro株式会社
所在地 :東京都渋谷区代々木1-36-4 全理連ビル6F
代表者 :平田 祐介
設立  :2014年4月
事業内容:モバイルアプリ・Web向けのマーケティングプラットフォーム「Repro」の開発・提供
Twitter :https://twitter.com/reproio
Facebook:https://www.facebook.com/reproio

アプリの成長を支援するメディア「グロースハックジャーナル」:https://growthhackjournal.com/
Twitter:https://twitter.com/GrowthHackJnl
Facebook:https://www.facebook.com/growthhackjournal/

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