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動く試作で完成イメージを共有、AIが開発工程全体を支援。ブリューアス、AI駆動開発サービス「BrewAIze」を提供開始

PR TIMES

Brewus
~AIがプロジェクトの推進力を高め、各工程は人が確かめて決める。提案段階から操作できる試作で関係者の認識をそろえる~




株式会社ブリューアス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:安川 昌平)は、AI駆動開発サービス「BrewAIze(ブリューアイズ)」の提供を2026年10月より開始しました。
BrewAIzeは、提案から要件定義・設計・実装・テスト・リリースまでの開発工程全体にAIを組み込み、変化や試行錯誤にも素早く対応しながら開発を進めるサービスです。
各工程では人が成果物を確かめて判断・合意し、確かな進め方を保ちます。その手法の1つとして、提案段階から操作できる試作で完成イメージを共有できます。
新規サービス・アプリの開発から既存システムの改修まで、構想や要件を整理する段階からご相談いただけます。

■ 背景

システム開発は、最初に立てた計画どおりに進むとは限りません。進めるうちに必要な機能が見えてきたり、利用者の反応や優先順位が変わったりします。仕様が固まらない、完成イメージを関係者と共有しにくいといった理由で、判断に時間がかかることもあります。BrewAIzeは、AIの支援で各工程を素早く進め、人が要所で判断することで、こうした変化の中でも開発を止めずに進めるための開発サービスです。

■ BrewAIzeの特長

1. AIが開発工程全体を支援し、開発を素早く進める
提案・要件定義・設計・実装・テスト・リリースの各工程で、専門のAIが成果物づくりを支援し、
前後の工程との食い違いを確認します。変更や改善の要望が出たときも、同じ流れで素早く見直すことができます。
2. 各工程を人が確かめて決める
何をつくり、何を優先するかの判断、成果物のレビュー、お客さまとの合意は人が行います。
AIで速く進めながら、確かめた内容だけを次の工程へ引き継ぎます。

図1 BrewAIzeの進め方

3. 推進力を生む仕組み:動く試作で、認識をそろえる
提案の段階から操作できる試作画面で、完成イメージを確かめながら進められます。試作は限定公開のURLと閲覧キーで共有し、閲覧者は画面上の気になる箇所を指定してコメントを残せます。
コメントは開発チームが確認して修正に反映し、同じURLで最新版を確認できます。

図2 BrewAIze Prototype Viewer(説明用の模式図)

4. 新規開発から既存システムの改修まで
ウォーターフォール型・アジャイル型のいずれにも対応し、新規サービス・アプリの開発、PoC、既存サービスの機能追加、業務システムの構築・改修までご相談いただけます。

■ 会社概要

株式会社ブリューアス
所在地 :東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル
代表者 :代表取締役社長 安川 昌平
事業内容:デジタルサービス企画・開発事業
URL  :https://brewus.co.jp/

■ サービスページ

「BrewAIze(ブリューアイズ)」
URL:https://brewus.co.jp/BrewAIze

■ お問い合わせ

株式会社ブリューアス
E-mail:pr@brewus.co.jp

※記載の会社名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

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