現場Hub株式会社、「ICCサミット KYOTO 2026」に登壇!
現場Hub
建設業に特化したバーティカルAI「現場Hub」を提供する現場Hub株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:岡田光正、以下「現場Hub」)は、2026年9月1日~3日に開催される「ICCサミット KYOTO 2026」にて、スタートアップ・カタパルトに登壇することをお知らせいたします。

◆ICCサミットとは
Industry Co-Creation (R) (ICC) サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。 毎回500名以上が登壇し、総勢1,200名以上が参加し、参加者同士が朝から晩まで真剣に学び合い、交流します。
◆登壇概要
ICCサミットの幕開けを飾る名物セッション「STARTUP CATAPULT(スタートアップ・カタパルト)」では、スタートアップの創業者たちが7分間で事業の本質や社会への問い、自らの覚悟を伝えます。
ダイキン工業に入社しキャリアを積んでいた岡田が、なぜ現場Hubを創業したのか。
建設業の人材不足といった社会課題の解決に向けて現場Hubが提供する価値とは何か、
7分間のピッチでお伝えします。
◆現場Hub 代表取締役CEO 岡田光正のコメント

ICCサミット KYOTO 2026のスタートアップ・カタパルトに登壇の機会をいただき、大変光栄に思います。
建設業界は、深刻な高齢化と人手不足という課題に直面しています。現場Hubは「建設業の変革に伴走する」というミッションのもと、建設業に特化したバーティカルAI「現場Hub」を提供し、業務効率化や経営基盤の構築など、建設業界のDX化に貢献しています。
7分間のピッチで私たちの事業と思いを凝縮してお伝えできるよう、会社のメンバーやお客様にもご協力いただきながら全力で準備しています。楽しみにしていてください!
◆『現場Hub』プロダクトについて

現場Hubは、案件進捗、予定、写真、報告などのあらゆる現場情報を一元化し、AIによる自動化を実現する建設業に特化したバーティカルAIです。PCとスマートフォンで直感的に操作でき、ITツールに不慣れな方や年配の方にも安心してご利用いただけます。日々の業務効率を劇的に向上するとともに、現場情報の蓄積・活用によるスピード感ある顧客対応や保守・更新工事の提案による売上向上にも貢献します。
◆バーティカルAIについて
バーティカルAIとは、あらゆる業務に対応する汎用型のAIとは異なり、特定の業界や業務領域に特化して開発されたAIを指します。業界特有の専門用語や業務プロセス、商慣行を深く理解した上で設計されるため、現場の実態に即した精度の高い支援が可能になります。政府が策定した第2期AI基本計画でも、バーティカルAIは重点戦略分野として位置づけられており、官民での集中投資が進められています。
◆会社概要
会社名:現場Hub株式会社
代表者:代表取締役CEO 岡田 光正
本 社:東京都渋谷区神泉町8-1フォーラム渋谷神泉7階
事業内容:建設業に特化したバーティカルAI「現場Hub」の開発・提供
コーポレートサイト:https://gembahub.co.jp/company
プロダクトサイト:https://gembahub.co.jp/
採用サイト:https://gembahub.co.jp/recruit
<本プレスリリースに関するお問合せ先>
メールアドレス:press@gembahub.jp
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