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有効商談数を保証する、大手企業向け営業代行『オオテトル』提供開始|500件のテストコールで実測してから、取れる数だけを約束

PR TIMES

ディーノ
部署直通架電・手紙・LinkedInの3チャネルと自社データベースにより、大手企業の決裁者への到達から商談創出までを一貫して支援。リリース記念として先着5社にテストコール500件を無償提供します。




株式会社ディーノ(代表取締役:太田大貴)は、大手企業への新規開拓に特化した営業代行サービス『オオテトル』の提供を開始したことをお知らせいたします。

本サービスの特徴は、有効商談数の保証にあります。ただし、事前の見込みだけで数値をお約束することはいたしません。まず500件のテストコールを実施し、お客様の商材が大手企業にどう届くかを実測したうえで、その数字にもとづいて保証数と条件を確定します。

アプローチは、部署直通架電・手紙(CxOレター)・LinkedInの3チャネルと、部署直通番号を含む自社データベースを組み合わせて行います。料金は月額固定・3か月契約とし、保証数に届かなかった場合は達成まで契約期間を延長いたします。

あわせて、サービス提供開始を記念し、先着5社限定で、通常10万円(税別)のテストコール(500件)を無償にてご提供いたします。

サービス詳細:https://deano.jp/ja/sales
背景|紹介で伸びてきた企業が、大手開拓で直面する課題
創業以来、お客様からのご紹介や既存取引の深耕によって成長してきた企業は少なくありません。しかし事業を次の段階へ進める際、多くの企業が大手企業との新規取引を目指し、そこで壁に直面します。

当社がこれまでご支援してきた企業からは、以下のような課題を多くうかがってまいりました。
- 受付で遮断される:代表番号にかけても、担当部署までつながらない
- 担当者止まりで決裁者に届かない:面談はできても、決裁権のない担当者との接触に終わる
- 「検討します」から動かない:大手企業特有の意思決定プロセスの中で、案件が止まってしまう
- 社内に新規開拓の経験者がいない:営業部門はあるが、既存顧客対応が中心で、開拓の型がない

これらは営業担当者の努力不足によるものではなく、大手企業へのアプローチに固有の構造的な課題です。
特徴1|有効商談数を保証する
「アポイントは取れたが、話にならない相手ばかりだった」--従来の営業代行に対して、こうしたご経験をお持ちの企業は少なくありません。

『オオテトル』では、役職・部署・商談内容の条件を事前に定義したうえで、有効商談数を保証いたします。件数単位での課金は行いません。数を追う動機が構造的に発生しない設計としています。

有効商談の定義は商材ごとに設定します。たとえば、以下のような条件です。
- 課長職以上であること
- 情報システム部門であること
- 課題感があり、提案した事例に興味を持っていること

料金は月額固定・3か月契約です。保証数に届かなかった場合は、達成まで契約期間を延長いたします。延長期間中の追加費用は発生しないため、実質的には成果報酬に近い形でご検討いただけます。
特徴2|500件のテストコールで、実測してから約束する
『オオテトル』は、次の3ステップで進みます。
- STEP1 テストコール(500件/通常10万円・税別)自社データベースの部署直通番号を用いて500件の架電を実施し、接続率・決裁者到達率・反応のあった訴求を実測します。今回のリリース記念プランでは、このSTEP1を先着5社に無償でご提供します。
- STEP2 保証数・条件の確定実測した数字にもとづき、有効商談の定義・保証数・料金を確定します。
- STEP3 本契約(月額固定・3か月)確定した条件で、部署直通架電・手紙(CxOレター)・LinkedInの3チャネルによる継続接触を開始します。

お客様のどの商材が、どの業界の、どの部署に、どのような伝え方で通るのか。事前の見込みではなく実測値にもとづいて約束するため、保証数と条件はSTEP2で初めて確定します。

テストの結果、現状の商材・訴求・価格では大手企業に通らないと判断した場合は、その旨をご報告いたします。訴求設計から改めてご一緒することも可能です。
特徴3|大手企業の「誰に、どの番号で」を特定する自社データベース
大手企業へのアプローチで最初に詰まるのは、代表番号での遮断です。当社は自社開発の企業データベース「Toppa」により、以下のデータを保有しています。
- 70万社以上の企業データ(従業員5人以上の企業をほぼ網羅)
- 200万件の部署直通番号データ(大手企業の主要部署をカバー)
- 30万人のキーマン情報(大手企業を中心に、公開情報にもとづき収集)

受付を経由せず、該当部署の担当者・責任者へ直接アプローチすることで、初期接触の効率を高めます。
特徴4|部署直通架電・手紙・LinkedInの3チャネルによる継続接触
単一チャネルでの一度きりのアプローチでは、大手企業の決裁者には届きません。

『オオテトル』では、部署直通架電・手紙(CxOレター)・LinkedInの3つのチャネルを組み合わせ、対象企業ごとに接触の順序と間隔を設計します。1社ごとに複数回・複数手段で接触することで、到達率を高めます。
提供者について
『オオテトル』の設計・運営を担う代表の太田は、前職において年間総額1,000万円以上となるマーケティングSaaSを扱い、複数部門の決裁を通した販売と、契約後の定着支援までを担当してまいりました。

「商談が取れること」と「案件が決まること」は別であるという実務上の認識が、本サービスの設計思想の基盤となっています。現在も代表自身が日々、大手企業へのアプローチを実行しています。
リリース記念|先着5社限定・テストコール無償提供
サービス提供開始にあたり、大手開拓のPoC(実証)プランとして、以下を無償にてご提供いたします。


お申し込み方法
下記サービスサイトのお問い合わせフォームより、「PoCプラン希望」と明記のうえご連絡ください。
https://deano.jp/ja/sales
今後の展開
当社は今後、大手企業開拓における実測データの蓄積を進め、業界別・企業規模別のアプローチ設計を体系化してまいります。
会社概要

本件に関するお問い合わせ
株式会社ディーノ 担当:太田
お問い合わせ:https://deano.jp/ja/sales

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