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「クーラーバッグに見えない」保冷バックパック。ファッションと機能を両立したBE-CooLがmachi-yaに登場。

PR TIMES

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保冷バッグ専門ブランドBE-CooLのクーラーバックパック。3色・数量限定、一般小売価格¥19,800のところ早割14%OFF ¥17,000。8月31日まで




「これ、クーラーバッグなんです。」と言うまで気づかれない。
合同会社ejp(東京都/代表:榎本秀和)は、ドイツ発の保冷バッグ専門ブランド「BE-CooL」(メーカー:WUNASIA)のクーラーバックパックを、クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて販売中です。URL:https://camp-fire.jp/projects/957289/view
見た目はシンプルなロールトップバックパック。コニャックブラウン・クリームホワイト・ベージュの3色は、アウトドアとも街とも距離を置いた、着こなしを選ばない落ち着いた色味です。しかしその内側には、第三者機関の実測で裏付けられた断熱・保冷の実力が静かに備わっています。



■ 室温35℃の環境で9時間後も23.4℃。第三者機関の実測データ
第三者機関による保冷性能試験では、室温35℃(±2℃)の環境下に2Lペットボトル・5℃の水を入れ、9時間の計測を実施。5時間後で内部16.8℃、9時間後で23.4℃にとどまるという結果が得られています。※試験条件下での測定値です。 朝入れた冷たいドリンクが夕方まで。仕事帰りに冷凍食品を買って帰る、その時間も想定内です。スペック表でも広告コピーでもなく、試験データで語れる保冷性能。この点がBE-CooLを他のバックパックと一線を画す理由です。



■ 7層の断熱構造。体温が背面から伝わることまで考えた設計
外装のPU素材はJIS規格スプレー試験4級の撥水性能を持ち、急な雨も弾きます。本体内部には最大7層の断熱材が重なり、表地と底面では4層、体温が伝わりやすい背面では7層構成とすることで、場所ごとに熱の遮りかたを変えています。内装は汚れに強い白EVA素材を採用。






■ 13.5Lから22Lへ広がるロールトップ。フロントポケットにはPC・タブレットを保護
天面のコの字ファスナーは間口が広く開き、10kgの米袋もすっぽり入ります。ロールを開けば容量は最大22Lまで拡張。フロントの縦型ポケットはPCやタブレットを断熱・クッション両面で保護します(25×18cm)。






■ PC・ガジェットを熱から守る、という使い方
断熱構造は飲み物のためだけではありません。多層断熱の内部は外気の影響を受けにくく、フロントの縦型ポケット(25×18cm)はPCやタブレットをクッション性のある層で保護します。移動の多い日の、大切なギアの置き場所になります。



■ 3色・数量限定。早割は14% OFF
早割14%OFF¥17,000は各色30個限定。その他通常割10%OFF¥17,800。ペア割16%OFF¥33,200。



■ プロジェクト概要
プロジェクト名:BE-CooL クーラーバックパック
掲載プラットフォーム:machi-ya(CAMPFIRE)
URL:https://camp-fire.jp/projects/957289/view
期間:2026年7月20日~8月31日
販売元:合同会社ejp
問合せ先:info@ejpcorp.com

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