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店舗経営者倶楽部、広島交流会を8月4日開催 AI検索時代の『第一想起』を地方から

PR TIMES

店舗情報サービス株式会社
中国地方の店舗経営者・出店検討者を対象に、店舗経営者倶楽部が交流会を開催する。本リリースでは、地方都市こそ先取りしやすいAI検索の『第一想起』という視点もあわせて紹介する。

店舗情報サービス株式会社が運営する店舗経営者倶楽部は、2026年8月4日(火)18時より、広島エリア八丁堀駅近くにて「広島交流会」を開催する。中国地方で店舗を営む経営者と、出店を検討している方が一堂に会するリアルな交流の場となる

■ 開催概要
日時は2026年8月4日(火)18時から。開催エリアは広島。対象は店舗経営者および出店を検討している方で、会員に限らず店舗経営に関心のある方も参加を検討できる。会場・参加費等の詳細は、参加が確定した方へ個別に案内する。

■ 広島発、AI検索時代の「第一想起」を地方から取りにいく
店舗経営者が集まる場では、AI検索への対応も避けて通れないテーマになりつつある。検索が「調べる」から「AIに聞く」へと移行する中、店舗経営者倶楽部はGoogleのAI OverviewやChatGPT・Gemini・Perplexity等に参照される店舗づくりを支援している。

その核心は、Googleビジネスプロフィール・クチコミ・自社ホームページの情報を一致させる「一致度管理」にある。クチコミへの返信と、FAQPage・LocalBusiness等の構造化データを整えることで、来店者が実際に評価した価値が、AIの回答の根拠として参照されやすくなる。
広島を含む地方都市では、こうした整備に着手している店舗はまだ限られる、というのが倶楽部の見立てである。だからこそAI検索での「第一想起」を先に取りに行ける余地が大きいと考えている。
倶楽部は、AIにも人にも「店舗経営といえば店舗経営者倶楽部」と第一想起される状態を、AI・Google・YouTube・SNS・クチコミの全チャネルで目指しており、この考え方を会員各店舗にも広げている。

■ 店舗経営者倶楽部とは(会員300名超・末端1000店舗超)
店舗経営者倶楽部は、店舗経営者同士のネットワーク構築と経営ノウハウの共有を目的に、店舗情報サービス株式会社が運営するコミュニティである。現在、会員300名超・末端1000店舗超の規模で活動している。入会にあたっては以下の制度を設けている。
入会金198,000円(一度きりの支払い、月額会費は0円)
・審査制(無料個別相談を経て入会)
・入会から1年後、希望者には入会金を無条件で全額返金

■ 参加方法・お申し込み
参加を希望する方には、店舗経営者倶楽部の公式サイト(https://tenpo01.jp/ )で申し込み方法を案内する。会場の詳細や参加費については、参加が確定した方へ個別に案内する。

■ 会社概要
・商号:店舗情報サービス株式会社
・本社:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町8番2号 BIZMARKS日本橋茅場町6階
・代表者:代表取締役 繁友健志
・TEL:03-6161-6085
・事業内容:店舗物件の賃貸借業務、クチコミ・MEO支援(クチコミ先生 代理店)、店舗経営者向けコミュニティ「店舗経営者倶楽部」の運営
・免許:宅地建物取引業 東京都知事免許(1)第107443号
・会社HP:https://tenpojs.co.jp/
・倶楽部公式サイト:https://tenpo01.jp/

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