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「丸パクリされても構わない」オウンドメディア作りの全工程を公開するメディア「メディアの現場から」始動

PR TIMES

株式会社デジタルレトリバー
実際の制作現場をそのまま公開!AI時代に打ち勝つSEO記事の作り方8本を一挙掲載&制作ノウハウ資料を無料配布。AIプロンプト集も順次お届け

株式会社デジタルレトリバー(本社:東京都千代田区、代表取締役:上田 寛人)は、新Webメディア「メディアの現場から」を2026年7月17日(金)にローンチしました。

SEOやオウンドメディアの情報は、アルゴリズム解説やテクニック論ばかりで、実際の現場で何をしているのか--具体的な事例や泥臭い制作の中身--はほとんど表に出てきません。「メディアの現場から」は、その“実際のところ”をそのまま見せる媒体です。

デジタルレトリバーは、検索意図の分解や競合の読み込み、構成の議論、現場取材といった手間のかかる工程を省かずに続け、このAI時代でも検索流入とCVを伸ばしてきました。成功事例だけでなく、失敗や迷いの過程まで公開。「同じ現場で戦うオウンドメディア担当者はみんな仲間」という想いのもと、良いコンテンツを世に増やすため、そのやり方を惜しみなく共有していきます。



<新メディア「メディアの現場から」URL>
https://255255255.com/mediaretriever/
<株式会社デジタルレトリバー公式サイト>
https://255255255.com/

Webメディア「メディアの現場から」とは




「SEOのやり方」を語る記事は、世の中に山ほどあります。でも、「じゃあ実際の現場では、何を考え、どこで迷い、何をやっているのか」。その中身まで見せてくれるメディアは、ほとんどないのではないでしょうか。

「メディアの現場から」は、そこをまるごと開くメディアです。きれいにまとまった「べき論」ではなく、構成が議論でひっくり返る瞬間も、1本の記事を五稿まで書き直す執念も、ツールに「検索ボリューム0」と切り捨てられたキーワードを拾いにいく泥臭さも、ありのまま見せていきます。

生成AIで誰でも数分それっぽい記事が書ける時代。だからこそ弊社は、検索意図の分解、競合の読み込み、構成をめぐるガチ議論、現場に足を運ぶ取材といった“遠回り”を、一切省かずに続けてきました。効率とは逆を行くこのプロセスこそ、AI時代に検索上位を獲る最短ルートだと考えています。実際、検索流入もCVも伸び続け、記事は「わかりやすい」「面白い」「タメになる」と好評です。

正直、手の内を全部見せるのは怖い。でも、同じ現場で戦う人はみんな仲間です。だから成功も失敗も、隠さず公開していきます。

<概要>
メディア名:メディアの現場から
メディアURL:https://255255255.com/mediaretriever/
運営:株式会社デジタルレトリバー メディアレトリバー事業部

<所属ライター ※一部>
Kazumi Saito
紙・Web業界で約20年、数えきれない取材を重ねてきた元雑誌編集者のコンテンツマーケター。D2Cの運用型広告やオウンドメディア制作を通じて「人の心に刺さるコンテンツ」を追求。ユーザーインサイトの深掘りと分析を得意とする。

伊藤
IT・DX・HR・ヘルスケア、エンタメ領域などを中心に、BtoBコンテンツの企画・執筆・編集を行うライター・編集者。SEO記事、導入事例、インタビュー、ホワイトペーパーなどを多数制作。本業では事業会社で新規事業開発にも携わり、事業理解を踏まえたコンテンツ設計を得意とする。

深津
アパレル企業の生産管理を経てライター/編集へ転身。オウンドメディアの編集・ライティングを5年経験し、書店のECメディアで月100万PVを達成。現在はメディア立ち上げやSNS・編集ディレクションも手がける。

ほか、20名以上の多様なキャリアを持つライターが所属しています。

<株式会社デジタルレトリバー代表取締役・上田寛人 コメント>
「AIで記事が書けて、世に出ている情報もSEOやLLMOのテクニック論が大半な時代。『それよりも、ちゃんと面白いコンテンツが作りたいんだけど、どうすればいいの?』という素朴な疑問に答えてくれるメディアは意外に少ないと感じています。工程を全部見せる記事や資料を出すのは、正直怖い部分もあります。丸パクリされた上で、より質の高いものを出されてしまったら、僕らのお仕事がすべて横取りされてしまうかもしれません(笑)。でも、この過酷なAI時代に、オウンドメディアでよいコンテンツを作っていこうとしている人たちは、みんな仲間だと考えています。もちろん、僕たちのやり方が正解というわけではありませんが、同じように現場で戦っているオウンドメディア担当者の方に届いて、何かしらの助けになれば本望です」

ローンチ記念特集記事と無料ダウンロード資料について

今回のローンチに合わせて、弊社のノウハウを詰め込んだ「AI時代に打ち勝ったSEO記事の作り方」に関する記事を8本掲載します。成功事例だけではなく、失敗例や、現場の生々しい議論の様子なども公開。SEOやメディアに携わる人はもちろん、SEOに関する知識がない人でも楽しめる内容になっています。
また、実際の案件で制作した記事を題材に、ライターが何を考え、どこで迷い、どのような狙いで執筆したのかを解説した資料と、記憶に残る企業コンテンツの裏側をまとめたホワイトペーパーを公開しました。どなたでも無料でダウンロードしていただけます。

<「AI時代に打ち勝ったSEO記事の作り方」記事一覧>
- キーワード選定で狙った結果の7割出せる!ユーザー心理を突く泥臭いアプローチとは?

「LINE 未読スルー」がテーマの記事から、なぜ結婚相談所への入会が決まるのか? ツールに「検索ボリューム0」と切り捨てられたキーワード群にこそ、成果につながる"お宝ワード"が眠っています。その見つけ方を、実例で公開します。
https://255255255.com/mediaretriever/keyword-selection/

- AIライティングを舐めていた中年ライターの常識を変えた、記事制作フロー全公開

「AI記事なんて薄っぺらい」と疑っていた歴20年のベテランライターが、常識を覆されたデジレトの制作フロー。AIと人間の役割分担で"速くて濃い"記事を生む全5ステップを、包み隠さず公開します。
https://255255255.com/mediaretriever/ai-writingflow/

- 無機質なコメントが記事を殺す?デジレト流「バディ制」の衝撃――議論でコンテンツに魂を入れる

ライターが一人で書き、編集者が修正指示を返す。そんな"一方通行"の記事づくりに限界を感じていませんか? ライターとディレクターがガチで議論する「バディ制」を導入するデジレト。構成が激変するリアルな議論をお見せします。
https://255255255.com/mediaretriever/buddy-system/

- ライティングルールはメディアのキモ。3つの実在メディアが語る、独自色を出すための言語化戦略

「障がいを持つ」はNGで、「障がいがある」はOK。その理由とは? 「福祉SaaS」「結婚相談所」「ギフトカード」、3つの実在メディアのルールを比べると、そのメディアだけの"色"の作り方が見えてきます。
https://255255255.com/mediaretriever/writing-rules/

- オウンドメディア運用支援で失敗しないために。実際の発注経験者が語る「良い会社・悪い会社」の違い

「提案は完璧だったのに、運用が始まったら別人だった」。何度も発注してきた経験者が語る、実績や提案書では絶対に見抜けない"良い会社・悪い会社"の分かれ目とは。
https://255255255.com/mediaretriever/good-bad-agency/

- AI時代の「記憶に残る記事」はどう作るのか。オウンドメディア運用支援記事を、五稿まで改善した制作ドキュメンタリー

「SEO的には正しい。でも頭に入ってこない」。その一言から始まった、1本の記事を五稿まで書き直した全記録。何を削り、何を足したら“記憶に残る記事"になったのか。
https://255255255.com/mediaretriever/memorable-content/

- 本には載っていない、コンテンツマーケの記事作成戦略とは?現場の生々しい事例で解説&テンプレ付き!

上位10記事を真似た網羅的な構成は、ドメインが弱いメディアには逆効果かもしれません。1位を取れなくても選ばれる、“捨てる”ことで勝つ構成戦略を、そのまま使えるテンプレ付きで解説します。
https://255255255.com/mediaretriever/writing-strategy/

- 【監修付き】SEO記事制作をAIで効率化!成果を出す方法を4STEPで徹底解説」

AIを活用して、読まれる&CVに繋がるSEO記事を制作することは可能なのか? 第一線で活躍するSEOライターに取材を行い、クオリティを重視したAI記事の作り方を教えてもらいました。
https://255255255.com/mediaretriever/aiwriting-4steps/

<無料ダウンロード資料>
以下の資料は、無料の会員サービス「現場ともだち(https://255255255.com/genba-tomodachi/ )」に登録するとダウンロードできます(Gmailアドレスがあればすぐに登録可能)。

- 記事1本まるごと種明かし! ~結婚相談所 顕在記事編~(全38ページ)




実際に公開した記事を題材に、検索クエリの裏にある本当の不安の読み解き方から、自分ごと化する見出しづくり、構成議論までを工程順に公開。1本の記事ができるまでの思考を、まるごと種明かしします。
https://members.255255255.com/resources/f0640484-33b3-42a6-9aa1-b9b374712bd5/preview

- 記事1本まるごと種明かし! ~BtoB記事編~(全30ページ)




専門性の高いBtoB記事を「読まれる記事」に変えるには?一次情報のリサーチ、複雑な制度を表やシミュレーションでかみ砕く工夫、CTA設計まで、実際の記事を題材に工程順で種明かしします。
https://members.255255255.com/resources/33a91c66-780b-4d5b-b9a0-6142a9d7960c/preview

- 調査レポート Vol.1 記憶に残る企業コンテンツの秘密WP(全24ページ)




その記事、1週間後も覚えていますか?100人に聞いた「記憶に残るコンテンツの条件」を定量・定性で徹底調査。中長期のブランド形成につながる記事の本質を、読者のリアルな声から明らかにします。
https://members.255255255.com/resources/b1636cd0-8fd6-4034-bcb9-6386817cfabb/preview

今後の公開予定コンテンツ情報

本メディアでは、今回のリリースを皮切りに、4週連続で新コンテンツを公開していきます。制作したSEO記事のクオリティを無料で診断するツールや、100社限定の無料オウンドメディア設計診断、SEO記事制作に活用できるAIのプロンプト集など、記事以外のお役立ちコンテンツも満載です。

- 7月24日:AI時代の新しいSEO基準「デジレト5基準」解説+無料SEO記事診断ツール

AIで誰でも書けるのに、なぜ記事によって結果に差がつくのか。その答えは、"良い記事"の定義を持っているかどうかにあります。記事のヒートマップを見ながら抽出した、デジタルレトリバーが実務で使う独自の品質基準「デジレト5基準」を初公開! さらに、自分の記事を貼るだけでAIが7つの観点で採点し、「どこを直せば読まれるのか」まで具体的に教えてくれる無料診断ツールの提供を開始します。

- 7月31日:「こたつメディア」を脱するためのメディア設計書+限定30社のオウンドメディア無料設計診断

記事を出しているのに、成果につながっている実感がないという企業は多いはず。その原因は、記事の書き方ではなく"メディアの設計"にあるのかも。事業・顧客・ブランドから品質・体制・計測まで総点検し、どこが自社で回せていて、どこに伸びしろが眠っているのかを可視化する無料診断を、30社限定で実施します。併せて、「こたつメディア」から抜け出すためのメディア設計書も公開します。

- 8月7日:人間臭いSEO記事をAIで効率化するコツ+プロンプト集の無料DL

「記事作成をAIで効率化したいけど、AIっぽい薄い記事にはしたくない……」。その両立のカギは、“人間がどこに手を入れるか”にあります。デジタルレトリバーが現場で磨いてきた、AIの使いどころと、記事に体温を残すための編集の勘どころを解説。読まれる&CVにつながる記事を生み出すために実際に使っているAIプロンプト集を、無料でダウンロード提供します。

会社概要




会社名:株式会社デジタルレトリバー
所在地:東京都千代田区東神田1-6-4 ロイジェント東神田701号室
代表者:代表取締役 上田寛人
設立:2022年10月25日
事業内容:オウンドメディア支援、SEOコンサルティングほか
公式サイト:https://255255255.com/

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