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Meta Osaka × Meta Heroes、パソコンが苦手な人のためのAIウェビナー「アナログ業務、自動化計画」を7月16日に開催

PR TIMES

株式会社Meta Heroes
紙・電話・手入力・メール・Excelなど、身近なアナログ業務からAI活用の第一歩を学ぶオンラインウェビナー




株式会社Meta Osakaと株式会社Meta Heroesは、AIウェビナー「アナログ業務、自動化計画|パソコンが苦手な人のためのAI活用術」を7月16日(木)14:00~15:00にオンラインで開催します。

本ウェビナーは、パソコンやITツールに苦手意識がある方、ChatGPTなどの生成AIに興味はあるものの仕事での使い方がまだ見えていない方、紙・電話・手入力・メール作成・議事録・Excel・資料作成などのアナログ業務に課題を感じている企業担当者に向けた内容です。
難しい専門知識や高度な自動化ツールの紹介に偏らず、日々の仕事を手伝う補助スタッフとしてAIをどう活用できるかを、経営者視点の実例紹介と講師による画面共有のミニ実演を通じてわかりやすく伝えます。
ウェビナーに参加する

■ パソコンが苦手な人に向けた、やさしいAI活用ウェビナー

AIや生成AIは、専門知識を持つ人だけが使うものと思われがちです。一方で、実際の現場では「毎回同じようなメールを書く」「会議メモを整理する」「Excelの関数がわからない」「提案資料のたたき台に時間がかかる」といった、身近な業務の中にもAI活用を試しやすい場面があります。
本ウェビナーでは、AIを難しいシステムとしてではなく、日々の業務を補助する存在として捉え、どのような仕事から試しやすいのかを整理します。参加者自身に操作してもらう形式ではなく、講師が画面共有でシンプルな実演を行うため、AIをまだ仕事で使えていない方でも活用イメージを持ちやすい構成です。

■ 紙・電話・手入力・メール・Excelなど、身近なアナログ業務をテーマに

今回扱うテーマは、不動産、店舗運営、士業、営業、バックオフィスなど、業界を問わず多くの企業に残るアナログ業務です。
たとえば、問い合わせ返信メールの作成、議事録や商談メモの整理、Excel・スプレッドシートの関数相談、提案資料や営業資料のたたき台作成、SNSやブログの告知文作成など、日々の仕事の中でAIが補助しやすい業務を取り上げます。
大きなシステム導入を前提にするのではなく、まずは身近な作業からAIに任せられる部分を見つけ、自社に合う活用の第一歩を考えることを目的としています。




Meta Osaka代表 毛利英昭氏が語る、経営者視点のAI活用株式会社Meta Osaka 代表取締役 毛利英昭氏が登壇します。
毛利氏のパートでは、Meta Osakaの事業紹介に加え、不動産会社でのAI活用経験や、アナログ業務の多い現場でAIを取り入れる際の考え方を紹介します。提案資料作成、顧客対応、コンテンツ制作、社内共有など、業務の中でAIを活用するイメージを、経営者の視点から共有します。
なお、具体的な成果数値や企業名の掲載は、公開前に関係者確認を行ったうえで判断します。



AIリスキリング研修講師 松山利基氏による、明日から試せるミニ実演AIリスキリング研修 講師 松山利基氏が登壇します。
講師パートでは、不動産業界に限らず、あらゆる業界で使いやすいアナログ業務のAI改善例を解説します。メール作成、議事録作成、Excel整理、資料作成、問い合わせ返信、自社業務をAI化しやすい順に整理する方法などを、画面共有でわかりやすく紹介します。
実演は、参加者がその場で操作する形式ではなく、講師が業務シーンを見せながら進める形式です。パソコンが苦手な方でも、AIに何を頼めばよいのかを具体的にイメージできる内容を予定しています。





こんな方におすすめ
- 中小企業の経営者、管理職、現場担当者
- 不動産会社、店舗運営、士業、営業、バックオフィスの担当者
- パソコンやITツールに苦手意識がある方
- ChatGPTや生成AIに興味はあるが、仕事での使い方がまだ見えていない方
- メール作成、議事録、Excel、資料作成などに時間がかかっている方
- 社員にAIを使ってほしいが、社内で教える方法に悩んでいる企業
- AI研修、企業向けリスキリング、業務改善相談を検討している企業

開催概要


無料で参加する

■AI研修・業務改善相談への案内

Meta Heroesでは、企業の業務内容や社員のITリテラシーに合わせたAI研修・生成AI活用支援を行っています。
「自社のどの業務からAIを活用すべきかわからない」「社員にAIを使ってほしいが、教え方がわからない」「紙・電話・手入力などのアナログ業務を見直したい」といった課題をお持ちの企業様は、ウェビナー参加後の個別相談もご活用ください。
業務内容、対象社員、現在のITリテラシー、導入目的を整理しながら、AI研修や業務改善の進め方を一緒に検討します。

【株式会社Meta Heroes】


株式会社Meta Heroesは「Society 5.0 × SDGs × HERO」をテーマに事業を展開。主にメタバース(XR)やAIを活用した開発やDX教育施設『Hero Egg』の運営、そして半年で15,000名を超えるAIの企業研修を行うと同時に教育・防災・地方創生など社会課題の解決に取り組む企業です。2025年5月大阪・関西万博のEXPOホールにて「メタバース・XR・AIアワード」および「防災万博」を主催し、成功を収めました。






設立: 2021年12月03日
代表取締役: 松石和俊
大阪本社: 大阪府大阪市北区堂山町1-5三共梅田ビル8F
DX教育スペース「Hero Egg」: 大阪府大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス1F eスタジアムなんば本店内
コミュニティスペース: 大阪府大阪市北区太融寺町8-17 プラザ梅田ビルB1F
オフィシャルサイト: [https://meta-heroes.co.jp]
X(旧Twitter)アカウント: [https://x.com/metaheroes_100]
公式LINEアカウント: [https://lin.ee/K9vdyLx]

【株式会社Meta Osaka】







会社名:株式会社Meta Osaka
代表者:毛利 英昭
所在地:大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ 27F
設立:2023年9月1日
事業内容:オリジナルメタバースの開発・制作/メタバース関連技術を活用した広告代理業務及びコンサル業務/デジタルツイン(リアルとメタバースを融合した)のイベント企画・運営/地方自治体や地域の課題解決や経済活性化のためのコンサル業務
公式サイト:https://www.meta-osaka.co.jp/

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