【220万インプのバズから急展開】みえるクラウド(R)ログ×マネーフォワードが緊急共催!エヴァンジェリスト宮川大介氏が語る「AIマネジメントの未来」セミナーを7月10日に開催決定
セブンセンスマーケティング株式会社
~「記帳の自動化」の先へ。Xでの大反響を受け、AI時代の会計事務所経営のリアルを明かす~
PCログ管理クラウド「みえるクラウド(R)ログ」を提供するセブンセンスマーケティング株式会社(本社:静岡県沼津市、代表取締役:宮田昌輝)は、宮川大介氏(税理士・エンジニア)がエヴァンジェリストに就任したことをお知らせします。 また、就任直後に宮川氏が当社の「MCP連携機能」を紹介したX投稿が220万インプレッションを突破し、税理士業界を中心に大きな反響を呼んでいることを受け、この度、株式会社マネーフォワード(以下、マネーフォワード)との共催により、「AIマネジメントの未来」をテーマにした緊急オンラインセミナーを7月10日(金)に開催することを決定いたしました。

セミナー概要

宮川大介氏について
「税理士業界をDX×AIでオモシロくしたい」を掲げ、エンジニアと税理士の両方の顔を持つ、業界でも稀有な存在です。
筑波大学卒業後、スポーツのデータ分析を手がけるシステム会社にエンジニアとして入社し、プログラミングから上流工程・システムコンサルティングまでを経験。その後、経営に関わる仕事がしたいという想いから税理士業界へ転身し、働きながら税理士資格を取得しました。都内税理士法人では中小企業から上場会社までの税務を担当し、連結納税システム導入コンサルティングでは延べ100社以上に関与。sankyodo税理士法人ではCTOとして、Google Workspace・kintone・freeeなどを活用した会計事務所の業務改革を牽引してきました。著書に『会計事務所のDXの進め方』(中央経済社・共著)。
X(@miyagawadaisuke)では「DXガチ勢」として会計事務所のDX・AI活用に関する発信を続けており、税理士業界のDXを語るうえで欠かせない存在です。
就任直後、MCP連携の紹介投稿が220万インプレッションを突破
当社は2026年6月5日、「みえるクラウド(R)ログ」とAIエージェント「Claude」をつなぐMCP(Model Context Protocol)連携機能を、PCログ領域では国内初(※1)となる形でリリースしました。
「みえるクラウド(R)ログ」は、創業50年超の税理士グループ(セブンセンスグループ)監修のもと生まれたサービスです。税理士業界では従来から、テレワーク時に業務記録(ログ)を残すことが税理士法上求められており、「みえるクラウド(R)ログ」は「インストールするだけ」でこの要件をクリアできるツールとして会計事務所に導入されてきました。
さらにMCP連携により、ログを「とる」だけでなく、所員の工数分析・人事評価・採用要項の作成までAIに聞くだけで完結。リモートワーク管理とDXを同時に進めたい会計事務所にとって、これ以上ない相性を実現しています。
このMCP連携により、「A氏の4月の業務内容を教えて」とAIに話しかけるだけで、蓄積されたPCログから業務レポートが自動生成されます。総務担当者の管轄外の「営業支援」といった、上司から見落とされがちな隠れた貢献にも光を当てることができ、「データを見る時代」から「データに聞く時代」への転換を実現するものです。
参考:PRTIMES「日本初!PCログ領域でAIエージェントに接続するMCP連携機能をリリース」2026年6月5日
※1 2026年6月5日時点、自社調べ
税理士業界と「みえるクラウド(R)ログ」の相性 ── 宮川氏が語る「AIマネジメント」の未来

エヴァンジェリスト就任後、宮川氏はMCP連携リリースを受けてXに投稿。「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」と題したこの考察が、220万インプレッションを超える反響を呼びました。以下、投稿より一部を引用してご紹介します。
会計事務所は「見えない仕事」でできている
成果物は見える。申告書もある。決算書もある。試算表もある。 でも、その成果物ができるまでに何が起きていたかは本人の自己管理情報以外にはほぼ記録されていない。 (中略)こうした見えない仕事こそが事務所を支えている。 もしAIがそれを全部理解できるようになったらどうなるだろう。
「何時間働いたか」の時代が終わる
知りたいのは「なぜ時間がかかったのか」だ。 例えば月次処理に5時間かかったとしても、入力が遅いのか、資料回収が遅いのか、顧客対応が多かったのか、Excel操作が不慣れなのか、それによって打ち手は全く変わる。 (中略)これは効率化ではない。業務理解そのものが変わる。
一番面白いのは「業務のヘルスチェック(業務健康診断)」
離職・品質低下・残業増加・顧客クレーム。こうした問題は突然起きるように見える。 でも実際は違う。必ず前兆がある。 コミュニケーションが減る。工数が偏る。修正が増える。レスポンスが遅くなる。 (中略)行動情報にリアルタイムにつなぐことができると客観的に状態を可視化することができる。まるで健康診断のように。
投稿ではさらに、管理職が「把握する仕事」から解放され意思決定・育成に集中できる未来や、ログから個人の弱点に合わせて学習内容を変える教育の個別最適化、そして採用・配置・教育・利益管理を横断支援する「AI COO(AI業務統括責任者)」構想にまで言及。そんな未来の入口が、意外にも「PCログ分析」という領域から始まっているのかもしれない。税理士業界の現場を知り尽くした宮川氏ならではのこの考察に、業界内外から大きな共感が集まりました。
引用:X 「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」2026年6月5日
220万インプの反響から急展開!マネーフォワードとの共催が決定
X上での「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」という宮川氏の投げかけは、業界内外で大きなパラダイムシフトを起こしました。 この大きな反響、そして、これまで「クラウド会計による記帳自動化」を推進してきたマネーフォワードがこの問題意識に深く共鳴したことから、今回の両社による緊急共催オンラインセミナーが決定いたしました。 本セミナーでは、220万インプレッションを突破したポストの裏側にある「AI×PCログ」がもたらす会計事務所の変革について、実際のデモを交えながら宮川氏自らが徹底解説。さらに、マネーフォワードを交え、「記帳の自動化」と「マネジメントの自動化」が合流した先に待つ、次世代の会計事務所経営のあり方をディスカッションします。
「みえるクラウド(R)ログ」について
PCにエージェントをインストールするだけで、業務履歴・スクリーンショット・アプリ利用時間を完全自動でクラウドに記録・分析。日報不要で「誰が・いつ・何をしていたか」が一目でわかります。累計導入250社超。月額50,000円(税込55,000円・50台まで)、MCP活用プランは月額10万円~。
サービスサイト:https://mierucloud.co.jp/log/
会社概要
会社名:セブンセンスマーケティング株式会社
代表者:代表取締役 宮田 昌輝
所在地:静岡県沼津市高島町15-5(沼津オフィス)/東京都中央区銀座8-18-3 銀座加藤ビル2F(銀座オフィス)
設立:2020年3月4日
事業内容:Webマーケティング支援、PCログ管理SaaS「みえるクラウド(R)ログ」の開発・提供
本件に関するお問い合わせ
セブンセンスマーケティング株式会社 みえるクラウド事業部 広報担当
E-mail:pr@ss-marketing.jp / Tel:03-4405-2977
筑波大学卒業後、スポーツのデータ分析を手がけるシステム会社にエンジニアとして入社し、プログラミングから上流工程・システムコンサルティングまでを経験。その後、経営に関わる仕事がしたいという想いから税理士業界へ転身し、働きながら税理士資格を取得しました。都内税理士法人では中小企業から上場会社までの税務を担当し、連結納税システム導入コンサルティングでは延べ100社以上に関与。sankyodo税理士法人ではCTOとして、Google Workspace・kintone・freeeなどを活用した会計事務所の業務改革を牽引してきました。著書に『会計事務所のDXの進め方』(中央経済社・共著)。
X(@miyagawadaisuke)では「DXガチ勢」として会計事務所のDX・AI活用に関する発信を続けており、税理士業界のDXを語るうえで欠かせない存在です。
就任直後、MCP連携の紹介投稿が220万インプレッションを突破
当社は2026年6月5日、「みえるクラウド(R)ログ」とAIエージェント「Claude」をつなぐMCP(Model Context Protocol)連携機能を、PCログ領域では国内初(※1)となる形でリリースしました。
「みえるクラウド(R)ログ」は、創業50年超の税理士グループ(セブンセンスグループ)監修のもと生まれたサービスです。税理士業界では従来から、テレワーク時に業務記録(ログ)を残すことが税理士法上求められており、「みえるクラウド(R)ログ」は「インストールするだけ」でこの要件をクリアできるツールとして会計事務所に導入されてきました。
さらにMCP連携により、ログを「とる」だけでなく、所員の工数分析・人事評価・採用要項の作成までAIに聞くだけで完結。リモートワーク管理とDXを同時に進めたい会計事務所にとって、これ以上ない相性を実現しています。
このMCP連携により、「A氏の4月の業務内容を教えて」とAIに話しかけるだけで、蓄積されたPCログから業務レポートが自動生成されます。総務担当者の管轄外の「営業支援」といった、上司から見落とされがちな隠れた貢献にも光を当てることができ、「データを見る時代」から「データに聞く時代」への転換を実現するものです。
参考:PRTIMES「日本初!PCログ領域でAIエージェントに接続するMCP連携機能をリリース」2026年6月5日
※1 2026年6月5日時点、自社調べ
税理士業界と「みえるクラウド(R)ログ」の相性 ── 宮川氏が語る「AIマネジメント」の未来

エヴァンジェリスト就任後、宮川氏はMCP連携リリースを受けてXに投稿。「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」と題したこの考察が、220万インプレッションを超える反響を呼びました。以下、投稿より一部を引用してご紹介します。
会計事務所は「見えない仕事」でできている
成果物は見える。申告書もある。決算書もある。試算表もある。 でも、その成果物ができるまでに何が起きていたかは本人の自己管理情報以外にはほぼ記録されていない。 (中略)こうした見えない仕事こそが事務所を支えている。 もしAIがそれを全部理解できるようになったらどうなるだろう。
「何時間働いたか」の時代が終わる
知りたいのは「なぜ時間がかかったのか」だ。 例えば月次処理に5時間かかったとしても、入力が遅いのか、資料回収が遅いのか、顧客対応が多かったのか、Excel操作が不慣れなのか、それによって打ち手は全く変わる。 (中略)これは効率化ではない。業務理解そのものが変わる。
一番面白いのは「業務のヘルスチェック(業務健康診断)」
離職・品質低下・残業増加・顧客クレーム。こうした問題は突然起きるように見える。 でも実際は違う。必ず前兆がある。 コミュニケーションが減る。工数が偏る。修正が増える。レスポンスが遅くなる。 (中略)行動情報にリアルタイムにつなぐことができると客観的に状態を可視化することができる。まるで健康診断のように。
投稿ではさらに、管理職が「把握する仕事」から解放され意思決定・育成に集中できる未来や、ログから個人の弱点に合わせて学習内容を変える教育の個別最適化、そして採用・配置・教育・利益管理を横断支援する「AI COO(AI業務統括責任者)」構想にまで言及。そんな未来の入口が、意外にも「PCログ分析」という領域から始まっているのかもしれない。税理士業界の現場を知り尽くした宮川氏ならではのこの考察に、業界内外から大きな共感が集まりました。
引用:X 「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」2026年6月5日
220万インプの反響から急展開!マネーフォワードとの共催が決定
X上での「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」という宮川氏の投げかけは、業界内外で大きなパラダイムシフトを起こしました。 この大きな反響、そして、これまで「クラウド会計による記帳自動化」を推進してきたマネーフォワードがこの問題意識に深く共鳴したことから、今回の両社による緊急共催オンラインセミナーが決定いたしました。 本セミナーでは、220万インプレッションを突破したポストの裏側にある「AI×PCログ」がもたらす会計事務所の変革について、実際のデモを交えながら宮川氏自らが徹底解説。さらに、マネーフォワードを交え、「記帳の自動化」と「マネジメントの自動化」が合流した先に待つ、次世代の会計事務所経営のあり方をディスカッションします。
「みえるクラウド(R)ログ」について
PCにエージェントをインストールするだけで、業務履歴・スクリーンショット・アプリ利用時間を完全自動でクラウドに記録・分析。日報不要で「誰が・いつ・何をしていたか」が一目でわかります。累計導入250社超。月額50,000円(税込55,000円・50台まで)、MCP活用プランは月額10万円~。
サービスサイト:https://mierucloud.co.jp/log/
会社概要
会社名:セブンセンスマーケティング株式会社
代表者:代表取締役 宮田 昌輝
所在地:静岡県沼津市高島町15-5(沼津オフィス)/東京都中央区銀座8-18-3 銀座加藤ビル2F(銀座オフィス)
設立:2020年3月4日
事業内容:Webマーケティング支援、PCログ管理SaaS「みえるクラウド(R)ログ」の開発・提供
本件に関するお問い合わせ
セブンセンスマーケティング株式会社 みえるクラウド事業部 広報担当
E-mail:pr@ss-marketing.jp / Tel:03-4405-2977

エヴァンジェリスト就任後、宮川氏はMCP連携リリースを受けてXに投稿。「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」と題したこの考察が、220万インプレッションを超える反響を呼びました。以下、投稿より一部を引用してご紹介します。
会計事務所は「見えない仕事」でできている
成果物は見える。申告書もある。決算書もある。試算表もある。 でも、その成果物ができるまでに何が起きていたかは本人の自己管理情報以外にはほぼ記録されていない。 (中略)こうした見えない仕事こそが事務所を支えている。 もしAIがそれを全部理解できるようになったらどうなるだろう。
「何時間働いたか」の時代が終わる
知りたいのは「なぜ時間がかかったのか」だ。 例えば月次処理に5時間かかったとしても、入力が遅いのか、資料回収が遅いのか、顧客対応が多かったのか、Excel操作が不慣れなのか、それによって打ち手は全く変わる。 (中略)これは効率化ではない。業務理解そのものが変わる。
一番面白いのは「業務のヘルスチェック(業務健康診断)」
離職・品質低下・残業増加・顧客クレーム。こうした問題は突然起きるように見える。 でも実際は違う。必ず前兆がある。 コミュニケーションが減る。工数が偏る。修正が増える。レスポンスが遅くなる。 (中略)行動情報にリアルタイムにつなぐことができると客観的に状態を可視化することができる。まるで健康診断のように。
投稿ではさらに、管理職が「把握する仕事」から解放され意思決定・育成に集中できる未来や、ログから個人の弱点に合わせて学習内容を変える教育の個別最適化、そして採用・配置・教育・利益管理を横断支援する「AI COO(AI業務統括責任者)」構想にまで言及。そんな未来の入口が、意外にも「PCログ分析」という領域から始まっているのかもしれない。税理士業界の現場を知り尽くした宮川氏ならではのこの考察に、業界内外から大きな共感が集まりました。
引用:X 「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」2026年6月5日
220万インプの反響から急展開!マネーフォワードとの共催が決定
X上での「AIは記帳を自動化する前に、マネジメントを自動化するかもしれない」という宮川氏の投げかけは、業界内外で大きなパラダイムシフトを起こしました。 この大きな反響、そして、これまで「クラウド会計による記帳自動化」を推進してきたマネーフォワードがこの問題意識に深く共鳴したことから、今回の両社による緊急共催オンラインセミナーが決定いたしました。 本セミナーでは、220万インプレッションを突破したポストの裏側にある「AI×PCログ」がもたらす会計事務所の変革について、実際のデモを交えながら宮川氏自らが徹底解説。さらに、マネーフォワードを交え、「記帳の自動化」と「マネジメントの自動化」が合流した先に待つ、次世代の会計事務所経営のあり方をディスカッションします。
「みえるクラウド(R)ログ」について
PCにエージェントをインストールするだけで、業務履歴・スクリーンショット・アプリ利用時間を完全自動でクラウドに記録・分析。日報不要で「誰が・いつ・何をしていたか」が一目でわかります。累計導入250社超。月額50,000円(税込55,000円・50台まで)、MCP活用プランは月額10万円~。
サービスサイト:https://mierucloud.co.jp/log/
会社概要
会社名:セブンセンスマーケティング株式会社
代表者:代表取締役 宮田 昌輝
所在地:静岡県沼津市高島町15-5(沼津オフィス)/東京都中央区銀座8-18-3 銀座加藤ビル2F(銀座オフィス)
設立:2020年3月4日
事業内容:Webマーケティング支援、PCログ管理SaaS「みえるクラウド(R)ログ」の開発・提供
本件に関するお問い合わせ
セブンセンスマーケティング株式会社 みえるクラウド事業部 広報担当
E-mail:pr@ss-marketing.jp / Tel:03-4405-2977
サービスサイト:https://mierucloud.co.jp/log/
会社概要
会社名:セブンセンスマーケティング株式会社
代表者:代表取締役 宮田 昌輝
所在地:静岡県沼津市高島町15-5(沼津オフィス)/東京都中央区銀座8-18-3 銀座加藤ビル2F(銀座オフィス)
設立:2020年3月4日
事業内容:Webマーケティング支援、PCログ管理SaaS「みえるクラウド(R)ログ」の開発・提供
本件に関するお問い合わせ
セブンセンスマーケティング株式会社 みえるクラウド事業部 広報担当
E-mail:pr@ss-marketing.jp / Tel:03-4405-2977
E-mail:pr@ss-marketing.jp / Tel:03-4405-2977
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