次世代産業インフラのLexxPluss、英Financial Times社「アジア太平洋地域の高成長企業ランキング2026」に選出
株式会社LexxPluss
アジア太平洋地域の成長企業トップ500社にランクイン

次世代産業インフラの構築を目指す株式会社LexxPluss(レックスプラス、本社:東京都大田区、代表取締役:阿蘓 将也、以下、LexxPluss)は、英・経済紙 Financial Times社と、独・統計調査会社 Statista社が共同で実施した「アジア太平洋地域における高成長企業2026(High-growth companies Asia-Pacific 2026)」に選出されたことをお知らせいたします。
LexxPlussはアジア太平洋地域全体で27位の評価をいただきました。
これからも、AIとロボティクス技術を組み合わせ、「持つ・運ぶ・作業する」を1台で自動化する「LexxMoMa」や自動搬送ロボット「Lexx500」、牽引アタッチメント「LexxTug」を通じて、日本のインフラを支える物流業・製造業へ、人に代わる新しい働く力を提供してまいります。
Financial Times「アジア太平洋地域の高成長企業ランキング2026」について
「アジア太平洋地域の高成長企業ランキング2026」(High-Growth Companies Asia-Pacific)は、英国の経済紙Financial Timesとドイツの統計調査会社Statistaが共同で実施する、アジア太平洋地域における急成長企業ランキングです。
2026年版では、2021年から2024年までの売上高成長率(CAGR)を基準に、アジア太平洋地域の14か国・地域(オーストラリア、中国、香港、インド、インドネシア、日本、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾、タイ、ベトナム)に本社を置く企業を対象として調査が行われました。
企業の売上成長率や公開情報、信頼性の高いデータをもとに、急成長企業上位500社が選出されており、アジア太平洋地域のビジネス成長を示す重要な指標の一つとして国際的に注目されています。
株式会社LexxPlussについて

LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をミッションに、日本のインフラを支える物流業・製造業の課題解決を目指すスタートアップです。AIとロボティクス技術を組み合わせ、「持つ・運ぶ・作業する」を1台で自動化する「LexxMoMa」や自動搬送ロボット「Lexx500」、牽引アタッチメント「LexxTug」、ロボット統合制御システム「LexxFleet」など、次世代の産業インフラ構築を支えるロボティクス製品を開発・製造・販売しています。
企業サイト: https://www.lexxpluss.com/jp/
X: https://x.com/LexxPluss
LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/lexxpluss/
Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=61577495098051

LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をミッションに、日本のインフラを支える物流業・製造業の課題解決を目指すスタートアップです。AIとロボティクス技術を組み合わせ、「持つ・運ぶ・作業する」を1台で自動化する「LexxMoMa」や自動搬送ロボット「Lexx500」、牽引アタッチメント「LexxTug」、ロボット統合制御システム「LexxFleet」など、次世代の産業インフラ構築を支えるロボティクス製品を開発・製造・販売しています。
企業サイト: https://www.lexxpluss.com/jp/
X: https://x.com/LexxPluss
LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/lexxpluss/
Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=61577495098051
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