メルマガはこちらから

PAGE
TOP

UPDF iOS版 2.5.3を公開|Handoff対応でAppleデバイス間のドキュメント受信をよりスムーズに

PR TIMES

Superace Software
iPhone・iPad・Macを使い分けるPDF作業環境に対応。iOS 26環境での利用を見据えた改善も実施。

Superace Software Technology Co., Ltd.が提供するPDF編集ソフト「UPDF」は、iOS版の最新アップデートとなるバージョン2.5.3を2026年5月20日に公開しました。

今回のアップデートでは、Handoffへの対応により、iPhone、iPad、Mac間でのドキュメント受信をよりスムーズに行えるようになりました。また、iOS 26に向けた対応準備も実施し、Appleデバイスを利用したPDF作業環境の利便性向上を図っています。

UPDF iOS版 2.5.3のアップデートイメージ。Handoff対応により、iPhone・iPad・Mac間でのPDF作業をよりスムーズに引き継げます。

Appleデバイス間でのPDF作業をよりスムーズに


ビジネス資料、契約書、学習資料、マニュアルなど、PDFを確認・編集する場面では、iPhone、iPad、Macなど複数のAppleデバイスを使い分ける機会が増えています。
外出先ではiPhoneで資料を確認し、移動中はiPadで注釈を加え、オフィスや自宅ではMacで作業を続けるなど、デバイスをまたいだPDF作業では、ドキュメントの受け取りや作業開始をスムーズに行えることが重要です。
UPDF iOS版 2.5.3では、こうした日常的なPDF作業をより快適に行えるよう、Appleデバイス間の連携を中心に改善しました。

UPDF iOS版 2.5.3の主な更新内容

1. Handoffによるドキュメント受信に対応
UPDF iOS版 2.5.3では、Handoffを利用したドキュメント受信に対応しました。
iPhone、iPad、MacなどのAppleデバイスを併用している場合でも、PDFファイルの受け取りをよりスムーズに行いやすくなります。資料確認、注釈、編集、共有など、日常的なPDF作業をデバイスに合わせて進めたいユーザーにとって、より快適な作業環境を提供します。
2. iOS 26に向けた対応準備を実施
本バージョンでは、iOS 26に向けた対応準備も行いました。
今後のiOS環境においてもUPDFを快適に利用できるよう、継続的な改善を進めています。UPDFでは、iPhoneやiPadでのPDF閲覧・編集・注釈・管理をより快適に行えるよう、今後もユーザー環境に合わせたアップデートを実施してまいります。

利用方法

UPDF iOS版 2.5.3は、App Storeより利用できます。
すでにUPDF iOS版をご利用中のユーザーは、App Storeから最新版へアップデートすることで、今回追加されたHandoff対応およびiOS 26に向けた対応準備を含む最新バージョンを利用できます。
UPDFは、iOS版のほか、Windows、Mac、Androidにも対応しており、複数デバイスを利用するユーザーのPDF作業をサポートします。

UPDFについて

UPDFは、Superace Software Technology Co., Ltd.が開発・提供するPDFソリューションで、世界中の個人・法人ユーザーに向けてPDF作業の効率化を支援しています。
Windows、Mac、iOS、Androidに対応し、マルチデバイス環境でも利用可能です。PDFの閲覧、編集、注釈、変換、OCR、ページ管理に加え、AIによる要約・翻訳・チャット機能などを備え、文書作業をよりスマートで直感的に行える環境を提供します。
<公式サイト・各種SNS>
公式サイト:https://updf.com/jp/
ダウンロード:https://updf.com/jp/download/

YouTube:https://www.youtube.com/@UPDF_Japan
X(旧Twitter):https://x.com/UPDF_Japan
Instagram:https://www.instagram.com/updf_japan/

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります