「隣で寝る人を起こさない。」特許取得AIがいびきを検知し自動アプローチ。SleepXが次世代いびき対策デバイスを発表
SleepX株式会社
睡眠専門会社SleepX、特許取得のAI技術を搭載した“いびきを止める新発想デバイス”を発表。CAMPFIREにてクラウドファンディング開始
\睡眠に革命を。/
睡眠医療・睡眠テクノロジー事業を専門に展開する SleepX株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役:長谷川耕平)は、特許取得のAI技術を搭載した次世代いびき対策デバイス「Sleep Flow NEO」のクラウドファンディングを、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて開始いたしました。SleepXは「睡眠に革命を。」をミッションに掲げ、睡眠医療とテクノロジーを融合した新しい睡眠DXソリューションの開発を進めています。

■開発背景
いびきは本人だけでなく、家族やパートナーの睡眠の質にも大きな影響を与える睡眠課題です。
しかし、
マウスピースは違和感がある…
CPAPはハードルが高い…
テープや枕では改善しない…
といった悩みを抱える方も少なくありません。
SleepXは、「もっと手軽に、もっと続けやすく、もっとスマートに睡眠課題を改善できないか」という発想から本製品の開発をスタートしました。創業者自身も長年睡眠課題に悩まされた経験があり、その実体験がSleepXの原点となっています。

■特許取得AI技術による新しいアプローチ
本製品最大の特徴は、特許取得済みのAI技術を搭載している点です。
AIが睡眠中の状態をリアルタイムで解析し、いびきの発生を検知。
従来の「寝る前に対策する」発想ではなく、
“いびきが発生した瞬間にアプローチする”
という新しい睡眠テクノロジーを実現しました。
装着時の違和感を最小限に抑えながら、自然な睡眠を妨げにくい設計を目指しています。

■SleepXが目指す未来
SleepXは単なる製品販売会社ではありません。
私たちは、
睡眠医療 AI・データテクノロジー 睡眠改善サービス
を融合し、睡眠課題を抱える方々に新しい選択肢を提供することを目指しています。
人生の約3分の1を占める睡眠。
その質を改善することで、一人ひとりの人生そのものをより豊かにすることができると考えています。




■クラウドファンディング概要
プロジェクト名:特許取得AI搭載|睡眠中のいびきに自動アプローチする次世代デバイス
実施期間:2026年6月17日20時~
プロジェクトページ:CAMPFIREプロジェクトページ
■会社概要
会社名:SleepX株式会社
事業内容:睡眠関連事業の企画・開発 睡眠課題に関するソリューション提供 睡眠支援サービスの運営 ヘルスケア領域における事業開発
公式サイト:SleepX株式会社公式サイト
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