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スリムボディで、もっとアクティブに 「Xiaomi Smart Band 10 Pro」5月26日(火)16時より発売

PR TIMES

小米技術日本株式会社
小米技術日本株式会社(以下「シャオミ・ジャパン」、本社:東京都港区)は、人気ウェアラブルシリーズの最新モデルとして、9.7mmのスリムボディに最大21日間の長時間持続バッテリーを搭載し、専門睡眠機関と共同開発した精緻な睡眠・健康管理から、本格的なスポーツ機能までを網羅した「Xiaomi Smart Band 10 Pro」を、2026年5月26日(火)16時より日本で発売します。



「Xiaomi Smart Band 10 Pro」では、日々の健康管理をより正確にサポートするため、専門睡眠機関との共同開発により心拍数測定の精度が上昇しました。また、入眠・起床の判定精度を高める『睡眠アルゴリズム 2.0』を新たに導入するなど、睡眠を中心としたヘルスケア機能が大幅に進化しています。また、本格的なワークアウトのサポートとして、150種類以上の多彩なスポーツモードを搭載し、水中心拍数モニタリングやトラックモード、サイクリングモードといった専門的な機能も追加され、アクティブな毎日を多角的に後押しします。
■Xiaomi Smart Band 10 Proの製品特長
9.7mmのスリムボディと、日差しの下でも鮮明な大画面ディスプレイ
1.74インチの大型ディスプレイは、画面のフチを極限まで細くすることで、画面がより広く見やすくなっています。また、画面の明るさは最大2000nitsまで引き上げられ、明るい日差しの下でもくっきりと画面を確認できます。本体は厚さわずか9.7mmと前モデルよりさらに薄くなり、高強度なアルミニウム合金のフレームを採用。ディスプレイとシームレスに一体化し、スタイリッシュで軽量、かつ耐久性にも優れたデザインです。さらに今回から新たに登場した「セラミックエディション」は、どんなファッションにもマッチする、洗練されたラグジュアリーなデザインが特長です。



より正確な心拍数モニタリングで、毎日の健康と睡眠をより正確に記録
専門睡眠機関との共同開発によりHRV(心拍変動)のトラッキング機能を新たに追加したことで、より精度の高い包括的な睡眠トラッキングが可能になりました。さらに、進化した『睡眠アルゴリズム 2.0』を導入したことで、前モデルと比較して入眠・起床の正確性や睡眠ステージ判定の正確性が向上しています。より正確な心拍数モニタリングにより、毎日をより良いコンディションで始められるようサポートします。



スマホ不要の正確なルート記録と、最大21日間続く長持ちバッテリー
バッテリーは充電の手間を減らす省エネ設計で、ライトな使い方なら最大21日間、通常の使用でも約8日間使い続けることができます。また、5つの主要な衛星システム(GPSなど)に対応しているため、スマートフォンを持ち歩かなくてもバンド単体でランニングなどのルートを正確に記録できます。さらに、新機能として2台のスマートフォンからの通知を同時に受け取れる機能を追加し、大切なメッセージを見逃しません。



ランナーやサイクリストの要望に応える、本格的なスポーツ新機能を搭載
Xiaomi Smart Band 10 Pro は、150種類以上のスポーツモードにも対応します。高度な防水性能により、水中の心拍数も測れるようになったため、スイミング時の計測が可能に。また、ワークアウトを本格的に楽しむユーザーに向けて、専門的なスポーツ機能がさらに充実しました。ランニングトラック向けに最適化されており、コーナーでの位置ズレを補正して正確なルートを記録する「トラックモード」を新搭載。また、スマートフォンをサイクルコンピューターとして活用し、速度や心拍数をリアルタイムで確認できる「サイクリングモード」も追加されました。さらに、バンドで測定した心拍数データをBluetooth経由で手持ちのサイクルコンピューターや他社製のフィットネスアプリへ直接送信することも可能になり、より高度なトレーニング管理を実現します。



■Xiaomi Smart Band 10 Proの販売情報
 市場想定価格:ブラック / シルバー / ピンク 10,800円(税込)
        セラミックエディション 13,800円(税込)
 販売開始日 :5月26日(火)16時より発売
 
 販売チャネル:
  直営店:Xiaomi Store 各店、Xiaomi Service Center秋葉原店
  オンライン:
  Xiaomi公式サイト(mi.com) / Xiaomi公式 楽天市場店 / Amazon.co.jp /
  シャオミ・ジャパン公式TikTok Shop
■スペック概要



※1 高さ、幅、厚さの寸法はストラップや突出部を除いたものです。
※2 本製品とその機能は医療機器として設計されておらず、いかなる疾患の予測、診断、予防、治癒を目的としたものではありません。

Xiaomi Japanについて
小米技術日本株式会社(以下シャオミ・ジャパンと表記)は、Xiaomiの日本現地法人として、2019年12月に日本市場に参入して以来、グローバルで展開する最先端のスマートフォンやIoT製品を数多く販売しています。
シャオミ・ジャパンは、スマートフォンにおいては、SIMフリー市場に加え、2020年よりキャリア市場にも進出し、グローバルでの製品力に加え、ローカライズを推進。フラッグシップモデルからエントリーモデルまで幅広いラインナップにより、消費者のニーズに対応しています。
また、IoT製品においては、スマートバンドやスマートウォッチ、完全ワイヤレスイヤホンなどウエアラブル製品、Xiaomi TVなどAV製品、ロボット掃除機をはじめ、幅広いカテゴリーのスマートホーム製品を多数発売しています。

Xiaomi について
Xiaomi Corporation(以下Xiaomiと表記)は2010年4月に設立され、2018年7月9日(1810.HK)に香港証券取引所のメインボードに上場しました。Xiaomiは、IoTプラットフォームで接続されるスマートフォンとスマートハードウェアを核とした家電およびスマートデバイスを製造する企業です。
Xiaomiは「ユーザーの友となり、最もクールだと"心から"思ってもらえる企業になる」というビジョンを掲げ、イノベーション、高品質なユーザーエクスペリエンス、効率的な運営を追求しています。当社は、世界中の誰もが革新的なテクノロジーを通じてより良い生活を楽しめるように、適正な価格で優れた製品を製造し続けています。
Xiaomiは、世界をリードするスマートフォン関連企業の1つです。2025年12月、自社ファームウェアの月間アクティブユーザー数(MAU)は世界中で約7億5,410万に達しました。当社はまた、世界をリードするコンシューマIoT(AI+IoT)プラットフォームを確立しており、2025年12月31日時点で、10億7,920万台以上のスマートデバイス(スマートフォン、ラップトップ、タブレットを除く)が自社のプラットフォームに接続されています。2023年10月、Xiaomiは「Human×Car×Home」というコンセプトで、パーソナルデバイス、スマートホーム製品、電気自動車をシームレスに融合させるよりスマートなエコシステムを目指し、戦略をアップグレードしました。そして、Xiaomiは常にユーザーを大切にし、より包括的でシームレスな製品体験を提供します。
現在、Xiaomi製品は世界中の100を超える国と地域で販売されています。Xiaomiは2025年7月、7年連続で「Fortune Global 500」にランクインしています。

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