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DX・生成AI活用を全社員へ。クオークが業界相場の約1/3、1名10万円で実務直結のリスキリングeラーニング研修を提供

PR TIMES

クオーク
合計10時間36分・全5章の研修カリキュラム。受講進捗管理から修了証の自動発行まで対応し、人事担当者の管理工数を削減


eラーニング研修 『生成AI時代のDX』

クオーク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:前川 英之、以下「当社」)は、LMS(学習管理システム)を提供する「Qualif」のサービスラインアップとして、DX・生成AI活用の推進を担う、または将来担うことが期待されるすべての社員を対象としたeラーニング研修『生成AI時代のDX』の販売を2026年5月22日より開始します。
本研修は、合計10時間36分23秒のeラーニング動画教材と学習管理システム(LMS)をセットで提供する、低価格(1名10万円・税込)の実務直結型プログラムです。プログラミングやシステム開発の知識・経験を前提とせず、資料作成・情報収集・分析・会議資料作成など、日常業務での生成AI活用を体系的に学ぶことができます。
eラーニング『生成AI時代のDX』提供の背景
多くの企業でDXは「IT部門だけの取り組み」ではなく、各部門での業務改善として推進されています。一方で、人材育成の現場では次のような課題が共通して聞かれます。
- 一般的なリスキリング研修は1名30~40万円と高額で、対象者を絞らざるを得ない。
- AIを業務に活かしたいが、長期間の集合研修にあてる時間的余裕がない。
- 自学自習型の研修では、社員が本当に学習を進めているかを把握しづらい。

当社は、これらの課題を解決し、現場の事務職員・バックオフィス担当者をはじめとする全社員がDXの担い手となる環境を整えるため、低価格・実務直結・管理機能セットの三拍子を揃えた本研修を開発しました。
eラーニング『生成AI時代のDX』の特長

低価格(1名10万円・税込)

一般的なリスキリング研修(30~40万円)の約1/3以下の価格を実現。研修費用の負担を大幅に軽減し、より多くの社員への教育投資が可能になります。

実務直結のOFF-JT

資料作成、情報収集・分析、会議資料作成など、日常業務に最新の生成AIツールをどう活かすかを学びます。すべての社員の方が自分の業務のDX化や生成AIの活用に取り組めるようになることを目指します。

訓練実施を証明する管理機能セット

LMSとセットで提供し、受講進捗率や学習時間、修了日のCSV出力に対応。受講完了時には修了証が自動で発行され、人事担当者の管理工数を大幅に削減します。

DXの理解から組織変革までを全5章で体系化

「DXと生成AIを理解する」「生成AIを活用するスキルを身に付ける」「ビジネスの変革に応用する」という流れで、業務効率化からビジネスモデルの変革までを“自分事”として推進できるDX人材を育成します。
カリキュラム構成
- はじめに
- 第1章 DXの再定義と生成AIの衝撃
- 第2章 生成AI活用実践
- 第3章 ビジネスモデル変革と価値創造
- 第4章 組織内でのDX推進
- 第5章 まとめ

提供形式:動画型eラーニング(全10時間36分23秒)/PC・スマホ・タブレット対応/LMSに搭載した状態でご提供/受講履歴管理機能、修了証自動発行機能付き
ご利用の流れ
- 資料ダウンロード/無料相談
- デモアカウントお試し(2週間)
- お申込み・受講料のお支払い
- ID/パスワード発行
- 受講開始

料金体系
受講費用:1名 100,000円(税込)
提供形態:動画型eラーニング+LMS(学習管理システム)/受講履歴管理機能・修了証自動発行機能付き
提供開始日・申込方法
提供開始:2026年5月22日
申込:特設ページ(https://qualif.jp/campaign/lp/dx_generativeai/)より資料DLまたは無料相談へ。
特設ページへ
資料DLまたは無料相談はこちら

助成金の活用について
本研修は、人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の対象訓練としてご活用いただける可能性のある研修プログラムです(合計訓練時間10時間以上の要件を満たすOFF-JT形式のeラーニング)。当社のeラーニング研修は、同コースにおける支給決定の実績があります。

また、有期雇用労働者の方が人材開発支援助成金の特定の訓練を修了した後、正社員に転換された場合、キャリアアップ助成金「正社員化コース」における重点支援対象者(注)の一類型に該当し、2期目の申請も可能となります。中小企業の場合、重点支援対象者以外では1人あたり40万円(1期分)のところ、重点支援対象者では1人あたり80万円(40万円×2期分)が助成額として設定されており、非正規社員のリスキリングから正社員化までを一体で進められる企業様にとって、より手厚い助成活用が視野に入ります。

なお、人材開発支援助成金とキャリアアップ助成金の双方を申請する場合、人材開発支援助成金の「訓練実施計画届」の提出をもってキャリアアップ助成金のキャリアアップ計画書とみなすことができ、手続きの一部が簡素化されます。

(注)
人材開発支援助成金の特定の訓練(人材育成支援コース、事業展開等リスキリング支援コース、人への投資促進コース)の修了者は、キャリアアップ助成金「正社員化コース」の重点支援対象者の一類型に該当します。


助成金の支給可否・支給額・対象要件は、各助成金制度の最新の支給要領、企業ごとの取り組み内容・訓練計画・対象労働者・申請要件・労働局の審査により個別に判断されます。実績はあくまで参考情報であり、本研修の導入が助成金の支給を保証するものではありません。助成金活用のご検討にあたっては、厚生労働省ホームページにて最新の制度情報をご確認のうえ、管轄労働局または社会保険労務士へのご相談をお勧めいたします。
クオーク株式会社について
社名:クオーク株式会社
設立:2021年11月
代表者:代表取締役社長 前川 英之
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-21-1 SHIBUYA SOLASTA 3F
事業内容:LMS「Qualif」の開発・運営/eラーニングコンテンツ制作支援/LMS・TMS導入支援・運用支援/人材育成コンサルティング
Qualif(クオリフ)サービスサイト:https://qualif.jp/
当プレスリリースに対するお問い合わせ先
担当:舘(やかた)
e-mail:info@quarq.co.jp
お問い合わせフォーム:https://qualif.jp/contact/

免責事項
- 助成金の適用可否・助成率・受給額は、申請時点の制度、事業所・対象者の条件、計画届・申請手続き、審査結果により異なります。厚労省の最新の公表資料を必ずご確認ください。
- 本リリースに記載の助成金の金額は、すべての企業が必ず受給できることを保証するものではありません。

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