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【第2弾結果発表】TOYAMAみらい市民パスポート、今回も想定を超える人気

PR TIMES

メディアエクイティ株式会社
募集14日間で1,257件の応募。移住検討層55%、全国47都道府県・海外からも「富山ファン」が集結




日本最大級のNFTマーケットプレイス「HEXA(ヘキサ)」を運営するメディアエクイティ株式会社は、東武トップツアーズ株式会社と連携し、富山市の関係人口創出事業「TOYAMAみらい市民パスポート」第2弾(募集期間:2026年4月28日~5月11日)の募集結果を発表いたします。


■ 第2弾 結果ハイライト
 ・応募総数:1,257件(定員1,000枚に対し約1.3倍)
 ・応募者の62%が男性、36%が女性
 ・移住を「本気で考えている+少し考えている」層:55%
 ・富山市への居住経験または来訪経験あり:31%
 ・応募者の居住地:47都道府県+日本国外にわたり、全国から関心が集結


■ 第1弾から第2弾へ――反響が証明した「富山ファン」の底力
第1弾(2026年1月~2月実施)では、募集開始から5日で予定数を超過し、最終的に2,433件(定員比 約2.4倍)の応募が殺到。その熱量は一過性のブームではありませんでした。
第2弾でも1,257件の応募が集まり、富山市に「継続的に関わりたい」と考える地域ファンの存在が、改めて数字として可視化されました。





■ 全国47都道府県+海外から――「富山ファン」の裾野の広さ
今回の応募者居住地を見ると、東京都(377件)・神奈川県(159件)・千葉県(80件)・埼玉県(79件)など首都圏が上位を占める一方、九州・沖縄・日本国外からの応募も確認されました。富山市への関心は特定地域に限られず、全国規模で広がっています。


■ 「移住を考えている」55%が示す可能性
応募者の55%が「本気で考えている」または「少し考えている」と回答。さらに31%が富山市への居住経験または来訪経験を持っており、単なる興味関心を超えた、具体的な関係性を持つ層の参加が目立ちます。
パスポートを通じたオンラインコミュニティでの継続的な関与が、「ファン」から「移住・定住候補」へと関係を深める入口となっています。


■ NFT×双方向コミュニティがつくる「関係が続く仕組み」
本パスポートの最大の特徴は、「配って終わり」ではない点です。HEXA上のNFT保有者限定コミュニティを通じて、保有者は富山市と継続的につながり続けることができます。


・富山市の公式情報(移住・Uターン、就職、ふるさと納税、首都圏イベント案内など)を継続的に受け取れる
・アンケートや意見募集を通じて、地域づくりに当事者として参加できる
・同じく富山市に関心を持つ仲間と出会い、交流できる


■ 「TOYAMAみらい市民パスポート」第2弾 概要



■ パスポート保有者の特典
・富山市ガラス美術館の入館料無料(常設展および企画展)
・富山駅前コワーキングスペース「スケッチラボ」の2時間利用無料(ドリンク付き)
・オンラインコミュニティへの参加(移住・ふるさと納税・イベント情報など)
・抽選で市内ホテル宿泊券・体験チケットなどが当たるプレゼント企画への参加


◆ NFTマーケットのHEXA(ヘキサ)について
HEXAは日本最大級のNFTマーケットプレイスであり、暗号資産不要・日本円決済対応の簡単な仕組みを提供しています。NFTを「実用的なデジタルツール」として活用できる環境を整え、アーティスト、企業、自治体など幅広い発行者が安心してNFTを活用できるエコシステムを構築しています。
NFTの発行の流れについて:https://hexanft.com/issuermanual/
NFTの発行申請はこちら:https://nft.hexanft.com/issue


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本件に関するお問い合わせ
メディアエクイティ株式会社 HEXA(ヘキサ)運営チーム
MAIL:support@hexanft.com

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