※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率等は記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください
【Amazonセール】Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版登場!
Microsoft Office Home 2024(永続版)カード版が、参考価格34,477円のところ、10%オフの30,934円という魅力的な価格で販売されています。1月26日時点では同じく10%オフですが30,936円でしたので、わずかに安くなっています。
Officeを買うときに迷いやすいのが「サブスクか、買い切りか」と「コードの受け取り方」です。これはカード送付タイプで、到着後にカード裏面のキーを入力して有効化→ダウンロードして使います。また、Officeの入れ替えや同居(既存Officeが残っている等)でつまずくケースもあるので、事前にインストール状況を整理してから作業するとスムーズです。
Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版の魅力
① パフォーマンス向上によるスムーズな作業
Office 2024では、スピーディーな操作、アプリ間のスムーズな切り替え、検索機能など、日常の作業をより効率よく行うためのパフォーマンスが向上しました。これにより、資料作成やデータ処理が格段に快適です。
② より伝わりやすい資料作成をサポート
PowerPointでは挿入したビデオや音声に字幕を追加でき、誰にでもわかりやすく伝わりやすい資料を作ることができます。また、WordやExcelではアクセシビリティ対応ツールが1か所にまとまり、多様なニーズに配慮した文書作成がスムーズです。
③ Windows/Mac両対応の永続ライセンス
Windows 11, 10はもちろん、macOSにも対応しており、PC2台まで永続で利用可能です。異なるOSを使い分けている方や、長く同じOfficeを使いたい方にとって、この永続ライセンスの安心感は非常に魅力的です。
なお、日本マイクロソフトのWebページによると、「日本で購入するお客様の場合は、日本のライセンスが適用されます」とのことで、「2台のWindows PCまたはMacで使用可能」「商用利用が可能」とされています。
お買い得価格で手に入る!
2台のPCにインストールできるので、利便性とコスパ抜群。ぜひこの10%オフの機会に購入されてみてはいかがでしょうか?
割引表示が出ていても、比較対象は「参考価格」や「過去価格」になっていることがあります。参考価格(34,477円)と現在価格の差、ポイント還元、キャンペーン(ポイントアップ等)の条件をセットで見て、実質負担がどうなるかを確認しておくと納得感が高いです。カード版は手元に届いてからの有効化になる点も踏まえて、必要なタイミングに間に合うかもチェックしておきましょう。
※価格はプラットフォームによって異なる場合があります。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2072回
トピックス
高圧にしない電気圧力鍋。4~6人用のタイガー「うま圧」が22,790円、タイムセール対象 -
第2072回
ゲーム・ホビー
雨が降っても予定変更なし! 街でも山でも履けるアディダスのGORE-TEXシューズ -
第2071回
トピックス
半透明デザインにCore 7・RTX 5060搭載のゲーミングノートPC。「Cyborg 15」がタイムセール -
第2070回
トピックス
14畳を工事なしで冷やす。家庭用トップクラスの冷房能力を持つQUADSのスポットクーラーが4万円台 -
第2069回
トピックス
道具箱のかわりになる1本。33機能搭載「スイスチャンプ」が20%オフ -
第2068回
ゲーム・ホビー
サンダルなのにつま先をしっかりガード! キーン「NEWPORT H2」は水辺も街歩きもおまかせ -
第2067回
トピックス
ペン・キーボード標準付属、12.6型WQXGA有機ELの2in1PC「mouse M2」がタイムセール -
第2066回
トピックス
見た目はカード、中身は13機能。ビクトリノックス「スイスカード ライト」がセール中 -
第2065回
トピックス
国内生産のNEC「LAVIE N15Slim」が15万円台、Ryzen 7・Office 2024搭載で24%オフ -
第2064回
トピックス
3万円台でペンまで付いてくる。Lenovoの12.1型・2560×1600・メモリ8GBタブレット -
第2063回
トピックス
独自冷却システム採用のRyzen 7・RTX 5050搭載機が22万円切り。ASUS「TUF Gaming A16」が27%オフ - この連載の一覧へ












