Amazonセール情報大紹介! 第1961回
Officeは買い切り派!「Home & Business 2024」がAmazonで6%オフ/スマイル Sale
2026年05月27日 19時30分更新
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率等は記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください
【Amazonスマイル Sale】
Microsoft Office Home & Business 2024(最新 永続版)をチェック!
マイクロソフトの「Microsoft Office Home & Business 2024(最新 永続版)」が5月27日より始まったAmazonスマイル Saleの対象に。参考価格39,982円のところ、6%オフの37,602円で販売中だ。
Office Home & Business 2024は、Word、Excel、PowerPoint、Outlookなどをまとめて使える買い切り型のOffice製品。Microsoft 365のようなサブスクリプション契約ではなく、一度購入して使うタイプを選びたい人に向いた製品だ。購入後は案内に従ってMicrosoftアカウントで有効化し、ソフトをダウンロードして利用する。
なお、本製品は初回にサインインしたMicrosoftアカウントにライセンスが紐づくため、セットアップ時のアカウント選択には注意したい。また、返品・返金を承っていない商品と案内されているため、対応OSや利用台数、必要なアプリを確認してから購入するのが安心だ。
必要なアプリが一通り揃う
Word、Excel、PowerPointに加えてOutlookやOneNoteも含まれており、書類作成からメール、簡単な資料作りまで一通り対応できる。日常や仕事でよく使うアプリがまとめて入っているため、あとから個別に用意する必要がない。
買い切りで使い続けられる
サブスクリプションではなく、購入後に使い続けられる買い切り型のOffice。インストール後はそのまま利用できる(マイクロサイトによるサポート期限は2029年10月)。
2台までインストールできる
同一ユーザーであれば、PC2台までインストール可能。Windows/Macに対応し、複数のPCで利用できる。
買い切り型のOfficeは、毎月・毎年の支払いを避けたい人にとって選びやすい一方、Microsoft 365のようなクラウドストレージや継続的な機能追加を重視する人には向き不向きがある。WordやExcel、PowerPoint、Outlookを決まったPCで使えれば十分という人は、セール価格のうちにチェックしておきたい。
オンラインコード版はすぐにダウンロードできるのが便利だが、ライセンスの紐づけやインストール台数の条件は購入前に確認しておきたいポイント。WindowsとMacの両方に対応し、同一ユーザーで2台まで使えるため、自宅用と仕事用など複数環境でOfficeを使いたい人にも候補になる。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第1978回
トピックス
6万円切りでThinkPad X1 Carbon!第11世代Core i5搭載の整備済み品 -
第1978回
トピックス
まだ買える!6万円切りThinkPad X1 Carbon、リユースセール継続中 仕事用モバイルPCを安く狙うなら注目 -
第1905回
トピックス
肩掛けできるポータブル電源? Jackeryの288Whモデルが25%オフの18,675円 -
第1904回
トピックス
エアコンが設置できない部屋に。上下オートルーバー搭載スポットクーラーが32,990円 -
第1903回
トピックス
Surface Laptopが15万円切り。Snapdragon X Plus搭載のCopilot+ PCが9%オフ -
第1902回
トピックス
NECの定番15.6型ノートが約2.6万円引き。Ryzen 7搭載「LAVIE N15」がセール中 -
第1901回
トピックス
約3万円引きで、12万円台に。Ryzen 7搭載の14型ノート「IdeaPad Slim 3」タイムセール中 -
第1900回
トピックス
ラベル作成を本気でやるならこれじゃね? キングジムのフラッグシップ「テプラ」SR-R980が39%オフ! -
第1899回
トピックス
フルフェイスが入る65L。IP68級防水のアルミ製リアボックスが16,630円 -
第1898回
トピックス
倍速液晶の50型AQUOSが99,800円はアツい! N-Blackパネル搭載モデルが28%オフ - この連載の一覧へ













