※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります
【Amazonセール】Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版登場!
Microsoft Office Home 2024(永続版)カード版が、Amazon.co.jpでセール中です。参考価格34,477円のところ、9%オフの31,390円で購入可能です。
サブスクの値上げや更新通知にうんざり——そんな人が年末年始に見直したいのが、買い切りのOffice。今回紹介する「Office Home 2024(カード版)」は、Word/Excel/PowerPointを“いつもの使い勝手”のまま導入できて、2台まで使えるのがポイントです。参考価格と比べてお得なタイミングなら、長く使う前提の人ほどコスパが効いてきます。
Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版の魅力
① 快適な作業をサポート
Office 2024では、アプリの切り替えや検索機能などがよりスムーズになっています。資料作成やデータ処理が快適になり、日常作業の効率化が期待できます。
② より伝わる資料作り
PowerPointではビデオや音声に字幕を追加でき、誰にでもわかりやすい資料作りが可能です。WordやExcelではアクセシビリティ対応ツールがまとめられており、多様なニーズに配慮した文書作成がスムーズに行えます。
③ Windows/Mac両対応の永続ライセンス
Windows 11、10はもちろん、macOSにも対応しており、PC2台まで永続で利用可能です(マイクロソフトによるサポートは2029年10月9日まで)。異なるOSを使い分ける方や長く同じOfficeを使いたい方に最適です。
なお、日本マイクロソフトのWebページによると、「日本で購入するお客様の場合は、日本のライセンスが適用されます」とのことで、「2台のWindows PCまたはMacで使用可能」「商用利用が可能」とされています。
お買い得価格で手に入る!
買い切りOfficeは、一度入れてしまえば“更新通知に追われない”のが最大のメリット。毎月の固定費が増えるのがイヤ、でも必要な機能はちゃんと欲しい——そんな現実派にちょうどいい落としどころです。
なおカード版は、カード記載のプロダクトキーを入力してダウンロードするタイプ(ディスクなし)。導入前に、Windows 10/11もしくは Macの対応OS(macOSは最新3世代目安)だけ確認しておくとスムーズです。価格や在庫、ポイント還元は変動するので、購入前に商品ページの表示を最終チェックしてから進めてください。
※価格はプラットフォームによって異なる場合があります。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2354回
トピックス
27万円台→21万9800円に! RTX 5060×165Hz「GIGABYTE GAMING A16」がタイムセール中 -
第2353回
トピックス
ソニーの新型ヘッドホンが7000円! 9月発売の「WH-CH530」は約147gの軽さで最大55時間再生 -
第2352回
トピックス
3万100円引き! 約1.14kgで有機EL&Office付きのLenovo「Yoga Slim 7」が16万9800円 -
第2351回
トピックス
Amazon限定のRTX 5060搭載ノートが19万7700円! Core i7+144Hz液晶も備えたMSI「Cyborg 15」 -
第2350回
トピックス
1万3430円なのに最大900W! 東芝の17L電子レンジはご飯1杯約1分、しかもフラット庫内 -
第2349回
トピックス
FPSをゼロから始めるならゲーミングディスプレーの本命候補はAmazonで25%オフのREGZAでいかが? -
第2349回
トピックス
約20万円だと迷う。でも12万9800円なら話が変わる! MS Office 2024付き、国内生産のNEC「LAVIE」 -
第2348回
トピックス
10万9800円の16型ノート、ちゃんと見たら結構そろってる。16GB+512GBでWi-Fi 7まで -
第2347回
トピックス
4万5800円でここまでそろう! 12.1型大画面に4スピーカー、ペンまで付くLenovo「Idea Tab Plus」 -
第2346回
トピックス
16万円台→13万9800円に! Core Ultra 5+16GB+512GBの16型「ASUS Vivobook 16」がタイムセール -
第2345回
トピックス
iPhoneを見分ける充電器? Ankerのディスプレイ付き45Wモデルが25%オフの2990円 - この連載の一覧へ













