まず専用アプリをインストール
さてSwitchBot屋外カメラを活用するには、ほかのウェブ系カメラと同様にスマホに専用アプリを導入する。今回筆者は、最初にOPPO Reno 7 AにGoogle Playにある「SwitchBot」アプリをインストールした。
まずはスマホにSwitchBotアプリをDL導入する。スマホ画面上のQRコードをSwichBot 屋外カメラで読んで紐付け、Wi-Fi設定して、任意のデバイス名を付けて必要ならスマートスピーカーでの操作を設定する
SwitchBot屋外カメラも、昨今のウェブカメラ系の初期設定に多いスマホ画面上に表示されるQRコードをSwitchBot屋外カメラで10〜20cmの距離から認識することで、紐づけされる。後はWi-Fiルーターを選択、パスワードを入力することで、以降SwitchBot屋外カメラはWi-Fiルーターを介して操作できるようになる。
筆者は同時に自宅内に数台あるAmazon Echoデバイスと連携して、音声でも操作できるようにアプリ画面の指示に沿ってAlexa(Amazon Echoデバイス)とリンクをした。もちろんGoogle Smart Speakerも対応している。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第893回
トピックス
185円、8gの命綱! Rokidを超長時間駆動する極細充電ケーブルを衝動買い -
第892回
トピックス
鞄にぶら下げる240W・80Gbps対応の「全部入り」USB4ケーブルを衝動買い -
第891回
トピックス
チプカシ「F-91W」の顔にスマホとの連携機能を詰め込んだ「F-B100W」を衝動買い -
第890回
トピックス
音が頼りのRay-Ban Metaを救うサウンドガイドチューブを衝動買い -
第889回
トピックス
手のひらサイズでコンセント3口も増設するUSB ACアダプター、CIO「Tap001」を衝動買い -
第888回
トピックス
9万円超のRay-Ban Metaを衝動買いしてわかった「AIグラスの現実」 -
第887回
トピックス
「もし初代Swatchが四角だったら?」そんなifを楽しめるアナログ腕時計を衝動買い -
第886回
トピックス
秋葉原で見つけた技適認証済みの電子バッジを衝動買い -
第885回
トピックス
USBケーブルとテスターの衝動買いが増えるほど、混沌の沼にハマってゆく -
第884回
トピックス
4台も衝動買いしてやっとわかった「スマートAIグラスの光と影」 -
第883回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」を衝動買い 周辺ツールが育てるAIグラス - この連載の一覧へ
















